おはようございます!こんにちは!
いつの間にかもう7月!ひゃー早かったー!

2018年上半期は、はじめて芥川賞・直木賞の受賞作予想してみたり(そして的中!)、2月からライティング・ゼミに通って悶絶したり(現在も継続中)、読書会をはじめてみたり、西加奈子さんと村田沙耶香さんのトークイベントに行ってみたりと、自分の好きなこと・やりたいことに熱中できた半年間でした!!

芥川賞・直木賞予想とか、1月のことなのにすごく昔みたいな気分!それだけいろんなことをやって充実した半年間を過ごせたということでしょうか。第159回候補作を読み進めておりますが、今回もズバリ当てたいところです。

さて、前置きはこのくらいにして、2018年上半期読書の振り返りをしたいと思います!

上半期はこんな感じで本を読みました!↓

30.沢木耕太郎『深夜特急』(新潮文庫)
31.陳浩基『13・67』(文藝春秋)
37.梅田悟司『「言葉にできる」は武器になる。』(日本経済新聞出版社)

2018年上半期に読んだ本は以上の47冊です!

今年の目標は……年間150冊読書です!

おや?

ってことは、あと半年でいままでの倍のペースで本を読まないと達成できない?

……。

やっちまったーーー_(:3 」∠)_

このままじゃやばい!うそつきになる!笑

完全に去年と同じパターンなのですが、下半期のラストスパートに期待したいと思います。汗

自分の目標で、だれにも迷惑かけないからって、「あーできなかったー!」っていうのは絶対したくない!

自分との約束を破ると、それ以外のあらゆることまでズルズルと怠けてしまうので、友達に言ったりブログで宣言したりして、なるべく自分を追い込むようにしています。

まぁそれはさておき。笑

たけしま的下半期ベスト9!↓


 インスタの規格の都合上、10冊じゃなくて9冊です!
(インスタグラム→ @maricos_book でやってます、ハッシュタグ #まりこす読書 とかで検索すると出てきます、まりこすなのは、ゆうこすさんに完全にあやかっています)

ベスト1とか決められない!!!
それぐらい充実した読書ができました。
とはいえ9冊のうちエンデが2冊もある!児童文学を侮るなかれ、ということを実感した半年でした。

積ん読がいまにも倒れてきそうなぐらいたくさんあるので、、これからも積ん読をこつこつ消化しつつ、ブログを更新していきます!

これからもどうぞよろしくお願いいたします!