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KOICHIオフィシャルブログ 

☆Pure Life☆にお越しくださり ありがとうございます。

冬のはじまりである立冬の11月7日は「鍋の日」。

寒くなればなるほどに、食べたくなる“あったか鍋料理”
だしにこだわる、食品メーカー ヤマキ株式会社が2001年に制定した記念日です。

「鍋の日」にちなんで 本日2回目の投稿は鍋料理のまとめです。

 

 

鍋で欠かせない具は?

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豆腐に旬の野菜ではないでしょうか。
 
 
 
 

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ココからは あったか鍋料理のまとめです。

右矢印タイトルをクリックくだされば、レシピ記事に飛びます。

寒い日の献立のご参考になれば幸いです(*^o^*)

 
 
食材も、旨みもギュウギュウに詰め込み煮込んだ あったか おでん。

しっとり ホクホクのとろけそうな大根~♪

ストウブでつくった ひと味違う やさしい美味しさです。

おでんを美味しくつくるためのポイントは

①食材に軽く包丁の先で切り込みを入れたり、

 大根やこんにゃくなどは下茹でしてえぐみやアクを取ること。

②できるだけ旨み豊富な食材を使うこと。

③味が染みるまで、弱火でしっかり煮込むことです。

 

右矢印“ぎゅうぎゅう”おでん鍋

鶏肉に 昆布と鰹。それらに加えアスパラ ベーコン トマトなど

旨み豊富な食材で煮込んだおでんは、ぎゅうぎゅうに詰めて

煮込んだことだけのことあって

ひと味も ふた味違う おでんの美味しさ~♪ 

 

右矢印シューマイおでん鍋

いつものおでんに海老と手づくりシューマイを加え、

うま味 華やかに楽しめ、海老もびっくり!?するかのような

賑やかな味わいある おでん鍋です。

 

 

右矢印柚子香る、味噌おでん

おでんは、お雑煮と同様 地域や家庭により使う食材や作り方も様々、

とても奥深い料理のひとつです。串で刺した田楽のようなおでんですが、

昆布と鰹の合せだしで旨みを食材に染み込ませ柚子の香りが引き立つ、

華やかで深みある味噌だれをつけて味わう、味噌おでんです。

 

右矢印京風おでん

昆布と鰹の旨味を十分に生かし、京都ならではのうす味が

じわっと染みて美味しい京風おでんです。

 

右矢印関西風おでんうどん

おでんに入ったうどん うどんに入ったおでん どちらも同じ“おでんうどん”。

寒い日には、もってこいのアツアツ旨いもんです~!

おでんのだし汁に入ったうどんが、身に染みて美味しい~♥

昆布と鰹だしがきいた関西風に仕立てたおでんうどんです。

 

右矢印ほっかほか!ポトフ鍋

フランス家庭料理のひとつ ポトフはブイヤーベースにも似た、

日本でいう おでんのような、カラダ温まる鍋料理。

ソーセージや牛肉など、大きく切った ニンジン、タマネギ、カブ、セロリなどの

ゴロゴロ野菜類と一緒に、じっくり煮込んだ洋風鍋料理です。

 
 
 
 

全国でフグの消費量 約60%の日本一なのが、天下の台所・大阪府。

高級魚のフグ鍋(ふぐちり)はてっちりと呼ばれ、大阪で親しみある冬のごちそう鍋です。

高タンパクでしかも低脂肪の低カロリーカラダにやさしいフグには、

イノシン酸 グリシン リジンなどアミノ酸(旨み成分)が豊富。

淡白ながらも、旨み広がる美味しさです。てっちりのごちそう鍋

 

 

「西のてっちり(ふぐ鍋)」に対し、「東のあんこう鍋」と呼ばれているほど人気の鍋料理。

どちらも身は淡白ながらも、皮などのアラにはコラーゲン豊富で

美容と健康にとてもいい鍋料理です。

コラーゲンは体を構成する基本の成分。年齢を重ねるにつれて

体内で合成する力が衰え、食品からの補給が大切となります。

あんこうに 豆腐、油揚げ、3種のキノコと銀杏などを使い

STAUB ストウブ ブレイザーでコトコト煮込んだ寄せ鍋です。

高タンパクで低カロリーで知られる あんこうは、
部位により異なりますが、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンB12、
ビタミンE、葉酸などのビタミンに亜鉛、銅などのミネラルやDHAとEPAが豊富な魚です。
皮には、ふぐと同様コラーゲンが多く含有され、ビタミンCの多い野菜 春菊 白菜 青ねぎと食べる鍋は

食品と一緒に食べると 肌のハリと弾力ある美肌効果が期待できるため、鍋にはアラも含め入れるべき魚でしょうね!

 

右矢印冬の味覚 あんこう鍋

右矢印アンチエイジング成分の食材でつくった美容鍋

 

右矢印鶏の塩レモン鍋

塩レモンのつくり方はこちらで、調味料として使用できるのに最低1週間必要となります。

 

 

 

右矢印酒粕鍋

日本伝統の発酵食品 酒粕。
寒い冬には、思わず食べたくなるあったか酒粕鍋です。

☆Pure Life☆

 

 

右矢印旨みたっぷり!たらばがにとほたての寄せ鍋

魚介の旨みたっぷりのだしに、濃厚な甘みある かに。

寒い夜には、カラダ温まる 味わいある鍋料理です。

 

 

右矢印和風仕立てのカレー寄せ鍋

昆布と鰹をベースに、食材の旨みを活かした、マイルドな和風仕立てのカレースープ。

〆には うどんに、雑炊など・・・ ふたつをまとめて“おじやうどん”もおすすめです!

 

おじやうどん”ってご存知でしょうか?

“おやじうどん”ではありませんよ(笑)

おじやうどんは、大阪発祥に「おじや(雑炊)」に「うどん」とが

一体化した 今で言う、ハイブリッドな鍋焼きうどんです。

 

 

右矢印卵のせ春菊と桜海老のかき揚げ 鍋焼きうどん(前編)                              

たっぷりの旨みだしで煮込んだうどんに、

春菊と桜海老のかき揚げをのせ、さらに生卵を割ってつくった

じゅわっとつゆダクに食する鍋焼きうどんです。

右矢印卵のせ春菊と桜海老のかき揚げ 鍋焼きうどん(後編)

 

 

 

 

 

右矢印鰤しゃぶ

鰤には、良質なたんぱく質にビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンD、ビタミンEが

豊富に含有された栄養食材です。しかも脂肪不飽和脂肪酸のEPA(エイコサペンタエン酸)や

DHA(ドコサヘキサエン酸)が生活習慣病に有効とされ、この血合いの部分には多くの栄養素が集中し

中でも動脈硬化や肝機能強化に期待がもてるタウリンは、白身の部分より3倍豊富。

疲労回復、高血圧予防、動脈硬化予防、貧血予防、老化予防に良いとされています。

 

右矢印鰤しゃぶ豆乳鍋

“鰤しゃぶ”も食べたいし、“豆乳鍋”も味わいたい時には、

2つの美味しさが同時に味わえる

ハイブリッド鍋 鰤しゃぶ豆乳鍋がおすすめです。

 

 

 

右矢印旨みたっぷりの“かに鍋”

ふぐ、鰤と並ぶ冬の主役 カニは

高たんぱくで低カロリー、しかも旨み成分豊富な食材。

美味しい“かに鍋”にするには

■水を入れた土鍋に昆布とカニを30分以上(できれば1時間~2時間)おいておくこと

■カニはあまり煮立てないことです。

 

 

 

右矢印西京白味噌仕立て“牡蠣の土手鍋”

土手鍋といえば、一般的に赤味噌の比率の高い味噌を土鍋の縁に塗り

鍋食材とだし汁を加え、煮込む料理ですが、

寒さ厳しい時期には、塩味ある赤味噌や合わせ味噌よりか

ほんのり甘い白味噌がまろやかで 美味しいですよね。

西京白味噌に、隠し味程度に加えた赤味噌をブレンドさせ

土鍋の縁に塗り、コトコト煮込んだ牡蠣のお鍋です。

 

右矢印京の鍋料理 西京鍋

2013年12月にユネスコ無形文化遺産に登録された和食。

日本料理・和食の都といえば京都

食材は季節に応じてお肉 魚介類 野菜など

どのようなものでもいいですが、できれば京野菜に

ベースとなるのが、昆布と鰹の合せだしと

京都伝統 西京味噌という白みそを使う鍋料理です。

食物繊維たっぷりの食材を使って

やさしい白味噌仕立てで、コトコト煮込む 西京鍋です。

 

右矢印鶏の水炊き

全国に広まっている水炊きと呼ばれる鍋料理は、

食材や出汁、食べ方など地域差がある料理です。

関西では、鶏肉が基本ですが、魚や豚肉を使うこともあり

白菜、ねぎなどの野菜を使い、ポン酢醤油を付けて食べますが、

本場とされる九州 福岡・博多の水炊きは、皮や骨付き鶏肉に

キャベツ、ねぎなどの野菜を使って出汁ともに味わう

博多水炊きとも呼ばれる福岡県の郷土料理です。

 

右矢印鶏つくねと卵の親子鍋

鶏手羽と鶏がらスープで煮込んだ、中華仕立てのスープにたっぷり野菜!

鶏つくねとゆで卵を加えた親子どんぶりがあるので、親子鍋もありかと思い 

作ってみた旨み際立つお鍋です。

 

 

右矢印海老だし鍋つゆで、ちゃんぽん鍋

豚肉に海老の香ばしい味噌仕立てのつゆが絡まって、旨みと深みある味わい。

シャキシャキ野菜がたっぷり味わえ、満足得られる ちゃんぽん鍋です。

 

 

右矢印海鮮旨み鍋

魚介をふんだんに使い、甘みと旨みが凝縮された鍋料理。

カニと海老は、身がひきしまってぷりぷり!

カラダぽっかぽかに温まり 食べた気にさせてくれる究極のお鍋です。

 

 

 

右矢印鰤と大根のミルフィーユ鍋

一般的な「鰤大根」とは違って、鰤を大根に挟んだミルフィーユを

にんじんを加えドーナツ状に並べ、中央には豚を白菜で挟んだミルフィーユ。

そして詰め込み昆布だしで簡単に煮込んだ、旨みたっぷり!

食べ比べのミルフィーユ鍋です。

 

 

 

 

右矢印ストウブで旨みたっぷり!甘辛がたまらない すき焼き

旨みと味がしっかり染みて、甘辛さがたまらない堪能できる美味しさです。

 

右矢印甘辛の牛鍋うどん

和食の代表格である“すき焼き”は、豚肉もあれば、鶏肉でもあるようですが、

関西で“すき焼き”というのは、牛肉を使うもの。すなわち“牛鍋”です。

牛肉や野菜の旨味のある煮汁に〆として“うどん”を頂きますが、

すき焼き鍋ではなく、土鍋で最初から“うどん”を加えてコトコト煮込んだ

“甘辛の牛鍋うどん”です。

 

右矢印甘辛のすき焼き風 芋煮鍋

東北地方で行われる秋の行事「芋煮会」

芋煮会の主役食材である、里芋、牛肉、こんにゃくに

冬の旬食材 大根とにんじんをたっぷり使って、

甘辛のすき焼き風に仕立てて作った、芋煮鍋です。

昆布と鰹に、豚の旨みを効かせた甘辛のだしを絡めて、

食べる牛肉は、すき焼きよりか旨みたっぷり深みある美味しさです~♪

 

 

 

右矢印ストウブで鶏肉仕立ての湯豆腐

大きめに切った木綿豆腐に鶏肉と秋冬の食材を

昆布と鶏肉の旨みだしで 煮立てた湯豆腐です。

 

 

 

右矢印シンプルながらも旨み際立つ 常夜鍋

毎晩食べても飽きないということから名付けられた 常夜鍋。

シンプルな食材でも、豊かな味わい楽しめるお鍋。

簡単に作れますが、味わいよく食べるには、

だし昆布に、酒:水の比率を1:4~5にして旨みだし汁にして

ほうれん草や豆腐を忘れずに下茹ですることが大切かと思います。

 

 

右矢印焼きとり鍋

串に刺した鶏肉など 香ばしく焼いて、

昆布と鰹のだし汁で煮込むと風味豊かに味わえ、あっつあつ!

居酒屋の定番メニュー“焼きとり”に“鍋もの食材”とが同時に味える

ハイブリッドなお鍋です。

 

 

右矢印食物繊維たっぷり根菜鍋から雑煮鍋へチェンジ!

食物繊維たっぷりの根野菜が入ったヘルシーな根菜鍋です。

そしてお楽しみのシメは旨みのあるだし汁で雑煮鍋と日本そば。

1度の鍋料理で2度味わうチェンジ鍋は、とても満足得られるお鍋です。

☆Pure Life☆

 

 

 

最後まで ご覧くださり ありがとうございます♪

寒い日には ご参考くだされば嬉しいです。

 

 

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