こんにちは。
かせゆきです。
みなさま。
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いたします。
元旦は、氏神様ともう一つの近所の神社へ参拝して、
それ以外はゆっくり過ごしておりました。
県外にいる長男・三男は帰ってきましたが、
実家暮らしのはずの次男だけ、どこにいるのやら遊び歩いております〜〜。
さてさて、
数日前、年越しにあたりいろいろ買い物していたところ、
ホームセンターの神棚コーナーで、ろうそく立てを見つけました。
わたし、神社に篝火が焚かれてる様子がすごーく好きでしてね、
わけもなく、キュンとするんです。
実際に火を入れてる神社はそうないと思いますが、
(電気で灯してる)
炎が揺れていて、神社の装飾を照らしてる様子が、
たまらなくときめくのです。
それで、
常々、神棚に火を入れたいなって思ってまして、
思い切って今回、ろうそく立てを購入し、神棚に本日置いてみました。
神棚に火を灯す意味は二つありまして、
一つは、火は、空間を浄化する力があり、
神棚のある空間は神域ですから、その空間を浄化するという意味があります。
もう一つは、
昔の日本は、深夜に神様を参っていて、
必ず、参拝には火が必要だったそうなんです。
そこで、現在も参るときには火を灯す習慣があるそうです。
これらは、検索すると出てくる情報なのですが、
実は、もう一つ私はある説を聞いたことがあったんです。
神棚のお札は、そのお札をいただいた神社と繋がる場合があって、
神棚の火を灯すことで、繋がったり、切れたりと、
スイッチングできるっていう説。
これは、
本当かどうかわからないのでなんとも言えませんが、
へ〜〜〜そういうこともあるんだーと、なかなか私は、好きな説でした。
で、いろんな説はありますが、
私はとにかく説はどうでも良くって、
火が揺れて、神棚の空間を照らしている様子を見たくて、
本日、ろうそくに点火してみました。
ハァ〜〜〜うっとり。
思った通りに、素敵。
ただ、眺めているだけで幸せで、
私の女性性が、とても喜んでいましたよ〜。
今年も、女性性の声を聴きながら、
まずは私自身が満たされて、
そこから溢れるものを、外に放って、
それを循環していけたらいいなと思ってます。
今年も、読者の皆様、
かせゆきをどうぞよろしくお願いいたします。
ときめきの多い2022年にしましょうね。
ではでは。
*下までスクロールするとおすすめ記事たくさんあります。
かせゆきのことよく知らない人は読んでみてね。
かせゆきのコンサルやセッション、講座やセミナーは、メルマガのみでご案内することがほとんどです。
ゆるーくですけど毎日お届けしています。
「寝る前の楽しみにかならず読んでいます。」
「朝起きたらまず読みます。」
というご感想の通り、割と遅めの時間に配信中。
そして、ゆるーく書いてる割に、
「わたしのために書かれているように感じます。」
「ぐっときました!」
「初めてこれでいいんだと思えました。」
などなどのお言葉をいただいてます。
ぜひメルマガ登録しておいてくださいね。
メールアドレス登録するのみで簡単です。
**********@docomo.ne.jp
**********@ezweb.ne.jp
**********@softbank.ne.jp
**********@icloud,com
**********@hotmail
の方は、たびたびエラーが出ているので
(特にicloud)
別のアドレスで登録するようにしてくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。
届かない方はこちらをお読みください。

