少ない材料で作れる黒ごまのミルクプリン。
ゼラチンを使って固めるので、特別な道具や技術は不要で、工程もシンプルです。
その分、自分好みにアレンジもしやすいんですよ。
押さえておきたいポイントと併せて、cottaさんのコラムコーナーにて作り方をご紹介していますので、よろしければご覧ください。
練りごまのコクや乳のまろやかさが楽しめて、味わい深く、季節を問わず楽しむことができる一品です。
ほうじ茶の香ばしさが豊かな、バスクチーズケーキ。
同じお茶のパウダーということで、抹茶で作る場合の抹茶を同量のほうじ茶パウダーに置き換えて作ることができます。


今回使用したパウダーはこちら。
【材料】
15cmの丸型
グラニュー糖 110g
卵 M3個ほうじ茶パウダー 15g
【準備】
○クリームチーズと卵は室温に戻す(生クリームは冷たいままでOK)
○抹茶は茶こしなどに入れておく○オーブンを250度に予熱する
⑤210度に下げて更に7〜10分ほど焼き、縁がぐるっと割れて生地が持ち上がったら取り出す
ところで少し前に卵白とアーモンドパウダー生地の、また違う配合のココアケーキを載せたのですが、こちらはチョコレートのような濃厚な舌触りです。


