退院後初の瞑想会参加で感じたありがたさ | 穏やかな自分で生きるための場所

穏やかな自分で生きるための場所

うつ&自律神経失調症と付き合って
もうすぐ30年。
障がい者として生きながら
ゆっくりと本当の自分が望む道を
歩んでいます。

すべてのご縁に感謝して
今この時を丁寧に生きること
を、大切にしています(#^^#)


    

仲間の存在の大きさに

心の底から感謝です


こんにちは

やまだゆみです😊


ご訪問ありがとうございます


虹プロフィールです虹


こちらも読んでもらえると嬉しいです♡



自分の中の怒りと

向き合い続けていた私は


仏教由来の

『気づきの瞑想』で

“今の自分を静かに観る”

ようになってから


どんなときも

“自分の中心に戻る安心感”

と共に生きています


コチラに軽く瞑想法を書きました


怒りやイライラが

苦しくてしかたない時


気づきの瞑想は

本当にオススメです^^♪


私もイライラする自分が嫌いでした


瞑想のことはもちろん

心や身体の

痛み苦しみのことなど

聴かせてくださいね^^


メッセージはコチラへ♡

✉️noah28518@gmail.com


虹

あなたが

しあわせを感じて

生きられますように

虹



退院後、初の瞑想会に

参加することが出来ました


ひとりで歩くより

仲間がいると強くなれる

感覚に心から感謝です



静かに自分をみつめる



私は、もう2年以上
「 気づきの瞑想 」を
続けていますが


今回の
手術~リハビリ生活で


どんな時も
“静かに自分を観察する”ことの難しさ


あらためて感じたのです。








例えば、術後
麻酔がきれるとき

それまで麻痺していて
まったく平気だったのに

じわじわと感じる
重たい痛みに
うわ、やっぱりか...

という思いが
出てきて


点滴で痛み止めを
ガッチリ入れてもらい
乗り越えましたが


一瞬とは言え
痛みに対する不安と恐怖に
飲み込まれたのです。



あとは

尿管を早く抜いてほしい
ベッドで歯みがきは嫌だ
早く動きたい~爆笑

などのような
思いとも闘いました。




この間たかだか
1日くらいでしたが


入院生活で、一番
しんどい時間だったな...
って思います^^;







この出来事での
自分の心の動きに


手術~リハビリは
気づきの瞑想を実践する
格好のチャンスだわ♡


な~んて
甘く捉えていたことを
心から反省している私ですショボーン



きのう、退院後 初めて
愛犬とお散歩できましたヾ(≧∇≦)




瞑想会では
30分間 静かに座って
それぞれ瞑想を行います


終わったら
瞑想で感じたことを
シェアします


それだけ、なのですが



日常 ひとりで
自分を観察しているのとは
違う気づきを得られることに


同士の存在のありがたさ
あらためて感じています




にんげんは
ひとりでは
生きていけない

そのことを
やっと実感しています




ハートのバルーン おすましペガサス ハートのバルーン


ありがとう(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
 

あなたが

しあわせで

ありますように

 

🩷

 

 
〜 love〜♡
一緒に歩けてうれしいね(๑'ᴗ'๑)