使い道豊富な青汁 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

なんとまたまたカタログ通販の株式会社ニッセン様から〈銘選青汁〉をいただきました。

ついこの前もこれを使ったお菓子を載せていましたが、今やPR期間でなくても我が家には欠かせない青汁です。

 [PR]


 


銘選青汁には乳酸菌が含まれていて、その数150億個。

九州をはじめとした国産の農薬不使用で栽培された素材が含まれ、ビタミン類やカルシウム、食物繊維も豊富で、色は濃いのですが後味がすっきりしていてごくごく飲めるんですよ。


さっと溶けやすくて苦味がないのもポイント。

我が家では離れて暮らす子どもから頼まれて荷物に入れることもあり、この冬も送る予定です。





この青汁はそのまま飲む以外の使い方も豊富なのが好きなところ。
我が家ではネタが尽きないほど、料理やお菓子に大活躍しています。

それこそ先日はこの青汁を使ったバスクチーズケーキのレシピを載せましたし、




青汁きな粉餅もお茶のお供にぴったり。
こちらのレシピの工程①で銘選青汁1袋を加えました。
写真には写しそびれたのですが、黒蜜がよく合います。




卵サラダに青汁を混ぜ込んでホットサンドの具材にすれば、朝から気軽に栄養たっぷり。
写真はゆで卵3個+刻んだピクルス1本分+マヨネーズに、銘選青汁1袋の割合で混ぜ込みました。




冬、特に年末は繁忙期なので、料理の手を抜きがちな日が続くことも。
青汁の助けを借りて、年末年始の慌ただしさを乗り切りたいと思います。

現在お買い物マラソンでお得になっているので、気になる方はのぞいてみてはいかがでしょうか。

これまでに載せてきた銘選青汁レシピはこちらから。

どのレシピも、何度もリピートしています!