料理に使うのが楽しい青汁 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

カタログ通販の株式会社ニッセン様から〈銘選青汁〉をいただきました。
数ヶ月前にもモニターさせていただいたことがあるのですが、そのときの記事はこちら。



味が気に入って、その後も個人で注文して継続して飲んでいたのでまたお声がけいただけて嬉しいです。


[PR] 

 


銘選青汁には、九州をはじめとした国産の農薬不使用で栽培された素材を始め、乳酸菌が150億個も含まれているんです。


ビタミン類やカルシウム、食物繊維も豊富で、色は濃いのですが後味がすっきりしていてごくごく飲めるんですよ。

さっと溶けやすくて苦味がないのもポイント。





しかも我が家では料理にも欠かせません。

最近のお気に入りは、じゃこと青汁の炒飯。

以前炊き込みごはんを載せましたが、ごはんと合います。

シンプルな味付けでも深みが出て、冷めても美味しく、栄養価もアップ。





それからこちらは青汁塩のポテト。
前回は天ぷらに添えましたが、こちらはボウルの中で塩と銘選青汁を絡めました。
揚げ物とも相性が良いんですよね。




もちろん甘いアレンジにも使いやすく、こちらはホットケーキミックス粉150gにつき銘選青汁2本分を加えて焼いたもの。

見た目は抹茶風ですが、味はほんのり野菜風味のパンケーキといった印象。
でも苦味はなく、味のバランスも良いんです。

クリームにも更にふりかけましたが、舌触りも気になりませんし、おやつからも美味しく栄養が摂れるのは嬉しい限り。




年末年始は気をつけていても食べ過ぎたり、栄養が偏りがちになる日もあるので、青汁の助けも借りて乗り切れたらと思います。


↓こちら12月11日午前1時59分まで開催中の、スーパーセールで半額です!