今年に入ってからもたくさんの記事をアメトピに掲載していただいています。

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最近のアメトピ掲載記事

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娘の真顔のお金を稼がないと(どうなる)という質問

明け方に動けず夫に頼んだ弁当作り

スポーツで人気が変わる大学の現象

好きなことを好きなだけやった娘の今

納品書がついたままの枯れた花

ジャンボを日本語だと思っていた夫

スーパーのおせちが2倍以上の値段

お茶漬けのりで食べるお雑煮に挑戦

50歳をすぎて整理したい人間関係

 

ありがとうございます。

 
昨日 いつかは行ってみたいアフリカ旅行に備え、ルイヴィトンのサファリ柄のボストンバッグを買いたいという記事を書きました。でもこの手のボストンバッグって移動が多い海外旅行とかには向かないと思います。
 
私の叔母はヨーロッパに長く住んでいて、ルイヴィトンと縁が深いので、私が高校生の頃、母がヴィトンのボストンバッグとショルダーバッグを叔母からもらいました。ずっと大事に使っていたのですが、ボストンバッグはボストンからギリシャに旅行に行った時、こわれてしまって空港でバーバリーの同じくらいのサイズのバッグに買い替えて、アテネの空港で捨ててもらいました。
 
バーバリーのボストンバッグは丈夫でしっかりしていたのですが、重いのと持ちにくいのとで、結局クルマで行った国内旅行に数回使っただけで、昨年 知り合いにあげました。
 
もうひとつ、高校生の時から、よく母に借りていたルイヴィトンのバッグですが、これは大学時代、本当によく使いました。
これは「80年代ビンテージ ルイヴィトンバッグ」で検索して出てきた拾い画像です。こんな感じのバッグでした。
このバッグはアメリカには持ってこないで、母が亡くなった後はしばらく両親が遺してくれた家に置いておきました。
手入れをきちんとしていなかったので、カビが出て見た目はよくなかったのですが、思い出の品だしクリーニングすればまだ使えるかと思っていたのですが、友人が「もうこれは使えないよ。持って帰って捨てるより、ここに捨てていった方がいい」と言ったのでごみ収集場に無造作に捨ててしまいました。
 
今 18歳になる娘が80−90年代のビンテージが格好いいと言って、90年代に私がアメリカに来たばかりの頃に買ったハイブランドの服をよく着てくれるようになりました。こんなちょっと年季が入ったヴィトンのバッグもななめにかけてラフな格好に合わせたらかわいかったのにと悔やまれます。
 
前にも書いたのですが、ルイヴィトンの持ち物を持っている時に何度かアクシデントがあって、これもアクシデントの1つだな〜と思い出してしまいました。

 

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