どんなときも大切なのは
自分の心のありかた
なのよね
こんにちは
やまだゆみです😊
ご訪問ありがとうございます
こちらも読んでもらえると嬉しいです♡
自分の中の怒りと
向き合い続けていた私は
仏教由来の
『気づきの瞑想』で
“今の自分を静かに観る”
ようになってから
どんなときも
“自分の中心に戻る安心感”
と共に生きています
コチラに軽く瞑想法を書きました
怒りやイライラが
苦しくてしかたない時
気づきの瞑想は
本当にオススメです^^♪
私もイライラする自分が嫌いでした
瞑想のことはもちろん
心や身体の
痛み苦しみのことなど
聴かせてくださいね^^
メッセージはコチラへ♡
✉️noah28518@gmail.com
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あなたが
しあわせを感じて
生きられますように
人工股関節になり
リハビリを続けるなかで
理学療法士さんから
聞いたお話です
同じ手術をしても
リハビリに来られる
患者さんには
術後の痛みに耐えられず
リハビリを拒否されて
車椅子になったり
へたすると
寝たきりに近い状況に
なってしまう方も
一定数おられる
とのことなのです![]()
特に男性に多めで
手術すれば歩けるようになるって言ったじゃないか!と、怒りさえぶつけられるということ。
確かに術後は痛いです![]()
でもね
手術の翌日には
歩行器での練習も
リハビリテーションも
始まる...
ってことはね
動かしても大丈夫
ということ
なんだよ^^;
そこを
信頼できるかどうか。
理学療法士さんを
信じられるかどうか。
そして何よりも
本気で歩けるようになる
と決めるかどうか。
これは、とても
大きな分かれ道だな
って感じました![]()
中には、とても前向きにリハビリに向き合い、バリバリ歩けるようになったという90歳の女性もおられたとのこと。
年齢や性別ではなく
「心のもちかた」
なのではないのかな
と、考えさせられました![]()
ありがとう( ꈍᴗꈍ)
あなたが
しあわせで
ありますように
🩷
〜 love〜♡






