今年に入ってからもたくさんの記事をアメトピに掲載していただいています。

ありがとうございます。

アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。
 

最近のアメトピ掲載記事

娘のふだんの格好とのギャップ

娘の職業より望むたった一つのこと

勝ち組のはずが弱者と見なされる訳

日本人の親の自慢の受け取られ方

子の大学選びで見た意味がない論争

夫が30年間気づかなかった事実

燃え広がった火災で出た避難勧告

娘の真顔のお金を稼がないと(どうなる)という質問

明け方に動けず夫に頼んだ弁当作り

スポーツで人気が変わる大学の現象

好きなことを好きなだけやった娘の今

納品書がついたままの枯れた花

ジャンボを日本語だと思っていた夫

スーパーのおせちが2倍以上の値段

お茶漬けのりで食べるお雑煮に挑戦

50歳をすぎて整理したい人間関係

 

ありがとうございます。

 
いつも思うのですが、子供ってものすごい勢いでいろいろなことを学んでいきますよね。
我が子の場合、ソフトウエアとかアプリとかデジタル関連の学び方が半端なく速く どんどんレベルアップしている感じがします。
 
それだけでなく日本語も英語も絶対、私より語彙力があるんじゃないかと思うことがよくあります。
特に英語に関しては、明らかに娘に追い越された感があります。
 
昨日 娘がプロジェクトのプロポーザルを書いていて、Curtsyという私の知らない言葉を使っていたのでググってしまいました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Curtsy から取った画像です。

 

相手に敬意を込めてひざを曲げてあいさつする動作のことだそうです。バレエをやっている娘なら日常に使っている語彙なのかもしれませんね。そういえば娘は今でもよく人に「おじぎ」をします。アメリカだとおじぎってそんなにしないからとても礼儀正しい子だと思われます。そしてスピーチコンテストや学会発表でも最後はバレリーナのようなこの「Curtsy」をしていました。長い間 クラシックバレエ一筋だった娘に、この礼儀正しさが備わったのはとてもよかったと思っています。

 

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