こんばんは
KOICHIオフィシャルブログ
☆Pure Life☆にお越しくださり
ありがとうございます
12月13日はビタミンの日
にちなんだ本日の投稿は
ビタミン豊富なヘルシーレシピ4選のご紹介です。
はじめましての方へ
コチラでブログの概要をぜひご覧ください
ビタミン不足を感じた時に食べるものは?
▼本日限定!ブログスタンプ
本日が「ビタミンの日」というのも
1910年(明治43年)
鈴木梅太郎博士が、発見した米ぬかから抽出した
脚気を予防する成分に「オリザニン」と
命名したことを12月13日に 東京化学会で
発表した記念日とされています。
ココからはビタミン豊富なカラダにやさしいレシピ。
ご参考くだされば幸いです![]()
寒暖差が激しく、疲れやすい時には
たまねぎ、ニンニク、らっきょうなど
ネギ属の野菜。
独特の香りをもつ成分、
硫化アリルが豚肉に豊富に含まれる
ビタミンB1の吸収率を高め
糖質の代謝を促進するため
疲労回復や精神を安定させる働きが
期待できます。
こちらの豚肉生姜焼きには
ハチミツとレモンを加え、
さっぱり 甘辛 酸っぱく
やみつきなる美味しさに仕上げています。

豚肉薄切り(250g) 玉ねぎ(1/2玉)
塩(少々) 胡椒(少々)
オリーブオイル(少量)
【調味たれ】
酒(大さじ1と1/2) ハチミツ(大さじ2)
醤油(大さじ1と1/2)
土生姜(12g) ニンニク(5g)
レモン果汁(小さじ2)
カリっとした鮭の表面 中はふっくら~♪
鮭の香ばしい美味しさに、旨みたっぷり!
3種のキノコのクリームソースとの
組み合わせは、深みある秋の鮭ムニエル。
鮭には良質なタンパク質をはじめ
ビタミンA・B群・D
マグネシウム リン 亜鉛 鉄などのミネラルに
EPAやDHAなどの不飽和脂肪酸がとても豊富。
別名「太陽のビタミン」と称されるビタミンDは、
カルシウムの吸収を助け歯や骨の発育を促し、
骨粗鬆症や神経過敏症に有効とされている栄養素。
鮭といくらの色素は、ビタミンA( β-カロテン)や
リコピンなどカロテノイドの一種 アスタキサンチンは
ビタミンEの100倍以上とも言われる強い抗酸化作用により
有害な活性酸素を除去させるなど、
免疫力が高められる 若返りのアンチエイジングです。
鮭切り身(2切れ) ぶなしめじ(100g)
エリンギ(1本) 生椎茸(2枚)
ニンニク(1かけ) レモン(1個)
塩(小さじ1/2、少々) 胡椒(少々)
小麦粉(適量、大さじ3~4)
バター(10g×2) オリーブオイル(小さじ1)
牛乳(150ml) 顆粒コンソメ(小さじ1/2)
南瓜にはビタミンA、ビタミンB1、B2、Cをはじめ
カルシウム、鉄分などがとても豊富。
栄養バランスの取れた緑黄野菜です。
ビタミンA(β-カロテン)が
皮膚・粘膜・目の網膜を健康に保ち、
ビタミンCともに免疫力を強化します。
細菌やウイルスから身体を守り、
風邪の予防に有効とされ、油で炒めることにより
吸収力がアップさせることができる
とてもヘルシーなポタージュです。

南瓜(正味400g) たまねぎ(小1玉)
ニンニク(1かけ) パセリ(少量)
バター(10g×2) 水(150ml)
塩(少々) 胡椒(少々)
牛乳(350ml) 顆粒コンソメ(小さじ1)
醤油(小さじ1) ピザ用チーズ(30g)
【クルトン】
食パン(1枚) オリーブオイル(大さじ2)
塩(少々)
トマトをはじめとする彩り野菜は、
第7の栄養素フィトケミカルをはじめ
ビタミンが豊富に含まれる
抗酸化作用ある野菜。
活性酸素を除去させ、
免疫力を高め 病気になりにくい
良い影響を与える
肌にもやさしいミネストローネです。

さつまいも(1/2本) 南瓜(1/8個)
たまねぎ(1/2玉) にんじん(1本)
パプリカ(赤・黄 各1/2個) セロリ(1/2本)
小松菜(2本) ニンニク(1かけ) バター(10g)
オリーブオイル(適量)
トマト水煮(1缶・400g) 水(400ml)
コンソメ(1個) 塩(少々) 胡椒(少々)
ローリエ(1枚) 白ワイン(60ml)
最近のレシピはコチラです
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