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KOICHIオフィシャルブログ
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本日の投稿は たけのこレシピ
生たけのこが出回っている 旬の季節になってきました。
しかし生たけのこの下処理は時間がかかって大変・・・
なので たけのこの水煮を使って時短簡単につくった たけのことわかめの煮物。
春の味覚の代表格 若竹煮です。
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たけのこの本格的な季節に入り、
若竹煮をはじめ、土佐煮、たけのこご飯、木の芽和え、
天ぷらなど まさに春の味覚です。
しかし 生たけのこを使って調理するのは、年に1度くらいで
ほとんど たけのこ水煮で調理しています。
それも まったくと言っていいほど味は変わらなく、
また4時間ほどかかる 生たけのこの下処理が省けて、いつも重宝している水煮です。
【関連記事】
食物繊維たっぷりのたけのことわかめの若竹煮。
だしの旨みが染みて、歯切れのいいダイエットな春料理です。
【材料(2人分)】
たけのこ水煮(1ホール) 生わかめ(60g) 木の芽(10枚程度)
だし鰹(10g) 水(500ml)
酒(大さじ2) みりん(大さじ2) 砂糖(大さじ1) 醤油(大さじ2) 塩(少々)
【作り方】
①水(500ml)を沸騰させた鍋に、
だし鰹(10g)を入れ 中火で3分煮ます。
だし鰹をアミで鍋からすくい出し、だし汁を作ります。
粗熱が取れたら 計量カップやボウルなどに移しておきます。
*顆粒だしの場合は、お湯(450ml)で顆粒だし(小さじ1)を溶かします。
②たけのこは沸騰させた鍋に入れ、軽く塩茹でします。
粗熱が取れたら 横半分に切り 穂先の部分は縦に4等分に切り、
穂先の下部分は7~8mmほどの厚さの半月切りにします。
③わかめは食べやすい大きさに切ります。
④鍋にたけのこを入れ、ひたひたより やや多めのだし汁を注ぎます。
強めの中火にかけて ひと煮えさせたら、
火を弱め 酒(大さじ2) みりん(大さじ2)を加え 1分煮て馴染ませます。
⑤砂糖(大さじ1) 醤油(大さじ2)を加え 塩(少々)で味を調えます。
⑥たけのこに味が染みるまで、落としフタをのせ
弱めの中火にかけ煮込みます。
⑦煮汁が半分ほどになって、たけのこに味が染みたら、
落としフタをはずし、砂糖や醤油で味を調えます。
⑧わかめを加え 弱火で2~3分煮て 火を止めます。
鍋に入れたまま、冷めるまでおいたら より味が染みて美味しくなりますよ!
⑨器に盛りつけ、木の芽を添えて 出来上がりです。
鰹のだしに、わかめはとても相性がよく、
たけのこに染みて、旨みと豊かな風味ある上品な味わい~♪
歯切れのいい食感で満足感 得られる春料理です。
ぜひお試しくださいね!
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コチラの春料理もご参考くだされば 幸いです。
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ぜひご覧くださいね~♪




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