アメリカにおける、日本食品の売られ方がヤバい | ダイエット/美肌/体質改善/妊活/食生活のお悩みを改善する美容栄養指導士、鈴木梨沙のオフィシャルブログ

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以前ある方の投稿で知ったのですが、

アメリカの日系スーパーで売られている

日本食品(スナック菓子)って

「Worning(危険!)」の文字が

たくさん記されているそうですよ。

 

 

 

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アメリカでは食品に結構厳しく、

輸入食品も含め

第三者機関であるラボに出し、

成分表(Nutrition Facts)を付けないと

お店で売ってはいけないそうなのですが、

 

 

 

カリフォルニア州は中でも

全米一健康志向が高い州で、

州法で全ての食品を含む商品に

「有害物質の表示」が義務付けられているそう。

 

 

 

そうなると、

日本の食品(特にスナック菓子)は

無添加食品も含め、

 

 

 

ありとあらゆる食品に

ヒ素をはじめ鉛やカドニウム、

そして癌や先天異常や

生殖障害を引き起こす可能性がある

化学物質が含まれている

と表記されているそうです。

 

 

 

以下、お写真お借りします↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

怖いですよね〜〜〜!!

 

 

 

私たち日本人が平気で食べているものも、

ある国の人たちからみたら

危険な食品扱いです。

 

 

 

まあ実際、

日本は海外で禁止とされている

食品添加物をいまでも平気で

多用している国ですからね・・・。

 

 

 

正しい知識を身につけ、

自分で自分が口にするものを

選んでいきたいものですよね〜〜!!

 

 

 

 

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