こんにちは、semです。
娘、七田式プリントC-6に入りました。
前向きによく頑張っています![]()
前回の記録
家庭学習では七田式プリントを軸として、
「読み」「書き」「計算」を、個別で補強しつつ進めてきています。
「読み」
「書き」
「計算」
七田式プリントと噛み合ったのは偶然ですが、これらの補強をやっていて良かった!と感じます。
そうでなければ、娘はこの辺りの難度アップの壁を越えられず、ギブアップしていたと思われます。
ちえ
「釣りの絵、正解なんだがなんで2番と3番が分かったの?絵が似てない?」
「うーんって、とっても頑張ってるのが後だと思ったから」
「おお、いいねぇ」
右側の問題は、読めはするものの「段」という概念が理解できないらしく、一人では出来ません。
幼児って、こういう本当にちょっとした所で躓くのですね…!ヘルプしながら適当に進みます。
どうせまた似た問題出てきますから、大丈夫大丈夫っ![]()
かず
満を持して(?)絵無しの計算問題が出現。
このあとしばらく、計算ゾーンが続くようです。
別の取組で計算式に慣れていなかったら、娘の場合は相当抵抗あっただろうな…と感じます。
これ以上先に進むと、視写が終わり、自分で文を考えて書くゾーンに入るようです。
まだ誤字脱字も多く、作文に入るには時期尚早です。
しばらくは、コピーしてここまでの視写ゾーンをのんびり繰り返したいと思っています

数ヶ月後に七田式プリントDの漢字を一周したら、
今度は漢字かな交じりの短い文の視写を通して、漢字の定着と文章の練習を一緒に!進めるつもりです。
基本的に、文字は文章書きで使えてナンボだと思うので、ひらがなもカタカナも漢字も、全て視写を通して定着を図りたいと思います。
少なくとも、テストも模試も無い未就学児の間は









