行きたいと思いながら

行けないでいた

そんな場所ありませんか?


私にとっては

それが草津温泉でした〜


今回、思い切って

足を伸ばせました♡


ジャーナリング

(思いつくまま書く)

初めの一歩🌿

 

45個の質問は自分への贈り物🎁

悩みや不安の原因を

突き止めましょう!

 

原因が分かれば

対策もうてます♪

 

 

 

そのモヤモヤ、あのイライラ

 

文字に書き起こして

視覚化しでみると

不思議と元気がわいてきます

 

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🌈初めての草津温泉デビュー

ずっと、行ってみたかった
草津温泉に
初めて行くことが
できました〜😆


顔はめが楽しい🎶

🌈日々のがんばりをいたわる時間

東京で1人暮らしをして
葛藤しながらも
仕事と向き合ってる娘✨️

日々、お客様の要望に応え
ほぼ休みを取らず
「恩返しのために働いている」
と話す夫✨️

そして保育園で
日々七転び八起きの私💦
3人で、久しぶりに
ゆったり時間を過ごせました〜😆

🌈草津温泉に溢れているエネルギー

1975年に、岡本太郎さんが

監修されたという「湯畑」


 

 

なんでこんなに

ワクワクしてしまうのか

少し納得できました〜✨️


🌈お湯の熱気に心も踊る

草津温泉♨また訪れたい✨️

そう思わせてれる

パワースポットでした😊




湯量が日本一というのも

大納得でした〜😆


熱々の足湯も

刺激的で♨

クセになります😆



サムネイル

がんばってる自分をいたわってみませんか?

 

 

 

 

子は親をすくうために「心の病」になる

帯にも書いてある通り

静かにゆっくり反響を呼ぶ

ロングセラー

 

心に残った言葉を
いくつか書き留めてます

 

あるがままの私を受け入れる✨

 

〜対話の時間を大切にする〜
心と身体をゆるめる
ジャーナリング
 ~もう、自分を責めなくていいんです~

 

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先ずはシギと
【おしゃべり】してみませんか😊
 
説明会&無料体験会行います💓

🌈子は親を救うために「心の病」になる



🌈「イヤイヤ」は、自由への一歩

初めての自由の獲得が第一反抗期

「自分だけでできる」ことを
やってみたいのだ

それが自由だ

 

そのためには心理的には
「従わない自由」を
獲得する必要がある

だから、あえて反抗する

(本文より)

 

まさに~

保育園で関わっているこどもたち

「イヤイヤ~」のオンパレード

 

実はその反抗こそが

発達過程のなかで

重要な通過地点なのですね✨

 

「イヤ!」と言えること

「自分はこうしたい」と
表現できる

安心・安全な場所があること

 

生きていくうえでの土台

となるのですね




🌈「自分を大切にする」が、なかなかできない

子の苦しみは
親から受けた苦しみである

だから親の苦しみでもある

 

十数年間、無心に

親に従ってきた子は

心の深いところで

親と一緒に治りたいと思う

 

親が生き方を修正して
親自身の苦しさをとってくれなければ

自分の苦しみも取れないと知っている

 

自分を肯定できれば
子どもを否定することはない

子どもを肯定できれば
自分を否定することもない。

(本文より)

 

生きづらさを伴う、偏った考え方は

育ってきた環境によって
生み出されることがあります

 

「こんなことで

弱音を吐いてはいけない」


知らず知らずのうちに
自分を後回しにしてきた私たち

 

なにか問題が起きた時こそ

自分の生き方を改めて

振り返るチャンスなのだと

私は感じるのです



🌈役割を生きる私から、「私」へ

「自分の感覚で生きていいんだ」

「存在」のまま生きていく。

「社会的存在」から離れた「存在」は

ずっと自由で、ずっと広く
安定している

(本文より)

 

私たちは、日々
いろいろな役割を生きてますよね

母として。妻として。
職場では社会人として。

 

私がこれからの人生で

なにより大切にしたいことは

「わたし」の本当の望みに
素直になること

 

先ずは自分を大切に✨

50代になって、ようやく少しずつ
その意味が腑に落ちてきたのです


🌈「真面目」から、少し「いい加減」へ

成人期の心理システムは真面目だ

そこを抜けると、いい加減になる

「真面目といい加減」の往復運動

(本文より)

 

きっといったりきたりしながら

「いい塩梅」✨、中庸の心✨

バランス感覚のある感性✨


身についていくのかもしれません




🌈自分の本音に気づいていく

そして、最後に心に残った言葉

 

カウンセリングは
悩みを解決する作業ではない

自分を確認する作業である

(本文より)

 

ジャーナリングも同じだなあ✨

自分の気持ちを書いて
言葉にすることで

自分自身の本当の望みを
見つけ出していく

 

誰かの期待に応えるためではなく

「私はどうしたい?」

「本当は何を望んでいる?」

 

自分の中にある本音に
気づいたら

実行していけばいいのですもんね✨

 

人生の後半は

自分の感覚を大切にして
生きていきますよ~🌈

 

この本を読んで、その想いが

確かになりました

 
 

自分の感覚を

大切にできていますかか?

サムネイル

 

 

 

9月に大人女子3人で

松本の旅を

満喫しました

 

いつも一緒に過ごさなくてもいい。

自分のペースを尊重してくれる

そんな思いやりの時間が

とても心地いいのでした

 

 

ジャーナリング

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🌈相手の時間を尊重してくれるMさん

昨日のブログにも書いた
大人の旅の続きです
 
北海道から松本まで
訪れてくれたMさんは
4月の時点で
私に言ってくれていました
 
「9月29日、30日に
シギちゃんに会いにいくから✨」
 
半年前からのオファー
当日が待ち遠しかったです
 
誰かの時間を頂くことへの
心遣いをMさんから感じました。

 

🌈一人時間を満喫できるYさん

Yさんは、午前中から

早めに松本入り

松本美術館

あがたの森公園

資料館など

ご自分の興味の湧く場所へ

ひとりで散策✨

 

ひとりでも動けるって

なんて軽やかなんだろうと

再確認させてもらいました

 

 

 

🌈宿の部屋は3人共に別の部屋

3人共各自シングルで

宿の部屋を予約したので

寝るときは、「また明日ね~」

とそれぞれの部屋へ

 

これがまたいいんです😆

 

同じ部屋で寝る愉しさも

確かにありますよね〜✨️

若い頃は、寝なくても平気だった

 

おとな女子は

それぞれに

寝る時間も違うし

寝るまでのルーティンもそれぞれ

起きる時間もまちまち

 

寝る部屋が別なのは

お互いに、余計な気を

使わないですむので

おすすめです✨

 

3人で上った松本城✨

忘れられない思い出となりました♡


🌈次回は四国旅行ね

来年は、四国旅行へ行こう!

と盛り上がりました

 

また宿の部屋は各自別々で

到着時間もそれぞれの都合で

現地集合!

 

いっつも一緒にいなくてもいい

そんな一人時間も楽しめて

3人との時間も面白がれる

 

こんなふうに自由な旅を

できるようになったことが

とっても嬉しいのです




 
サムネイル

あなたは、どこに旅にでかけたいですか?

 

 

 

 

北海道からМさんが

埼玉県からはYさんが


なんと私に会いに

松本まで

来てくださいました✨️✨️✨️


こんな嬉しいことが

あるだろうか😆


人とのご縁こそが

歓びなのだと実感しました✨️


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🌈松本3人旅〜✨️

ジャーナリング会に
参加してくださった
МさんとYさんが、なんと
長野県松本市まで
訪れてくださいました〜😆


Zoomで数回お会いして
何回も、何回も
一緒に、ジャーナリングをして
いろんな話をさせて頂いたお二人に
リアルご対面♡

🌈萬来で地元のお料理

駅前のホテルに各自

チェックイン✨️


夕食は「萬来」さんへ

地元のお料理が

たくさん並びました〜😆


馬刺し3種盛り

山賊焼き

信州サーモン


ビールも最高〜✨️

日々、がんばっているご褒美です😆




🌈尽きない話は次々と〜

私たち、昔からの

お友達でしたっけ?


そう思うほど

話はつきませんでした〜✨️


日々の暮らしを

愉しんでいるから

出会えた3人なのだと


しみじみ感じました😊


手土産いただきました〜✨️


Мさんからは

北海道のお菓子✨️✨️✨️


Yさんからは

3人おそろいの

キュートなエコバッグ✨️✨️✨️


ありがとうございます♡


 
サムネイル

あなたは、誰と時間を過ごしたいですか?

 

 

 

 

毎月学んでいる「発達心理学講座」

今回のテーマは、

「ゲーム・スマホ・AIが子どもの脳に

与える影響(不登校との関連)

~依存を防ぐ関わり方~対立しない

ルール作りと対話」

 

12回シリーズでまとめていきます

 

あるがままの私を受け入れる✨

 

〜対話の時間を大切にする〜
心と身体をゆるめる
ジャーナリング
 ~もう、自分を責めなくていいんです~

 

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🌈スマホを取り上げるだけで、本当に解決するの?

こどものスマホ問題について考えるとき

「スマホを取り上げればいいのでは?」

と思うこともありますよね

 

本当にそれだけで解決するのでしょうか?

 

実は、スマホの使用時間だけを減らせばいい

という単純な話ではありません

🌈「スマホが脳の発達を止める」と断定できるわけではありません

まず大切なのは、

「スマホを使う=脳の発達が止まる」

と、単純に考えないことです

 

この研究だけで

「スマホが脳の発達を止める」

と断定できるわけではありません

 

睡眠不足や運動不足といった

他の生活習慣も

脳の発達に深く影響します

 

単にスマホを禁止するだけでは

根本的な解決にはなりませんよね

 

🌈学びを支える「生活習慣の全体デザイン」

こどもの生活を考えるとき

「勉強時間は何時間?」

「スマホは何時間?」

単独で考えてしまいがちです

 

本当に大切なのは、

◎睡眠

◎スマホとのつき合い方

◎ 運動・生活リズム

◎勉強時間

こうした生活全体のバランス✨

 

総合的な生活習慣全体を

整えることが重要ですよね😊

 

🌈「制限」から「デザイン」へ

スマートフォンの影響は

勉強時間だけで

補えるものではありません

 

しかし

恐れるものでもありません

 

睡眠、運動、デジタル機器

とのつき合い方を含めた

「生活全体」を

見直すための大切なサイン

と考えることもできます

 

こどもの健やかな脳と未来を

おとなの私たちも一緒に

毎日の習慣から

デザインしましょう✨

🌈今のこどもたちは、どれくらいスマホを使っている?

今のこどもたちは

生まれたときから

インターネットがある世代

平均3~5時間 小学生

平均5~7時間 中学生

7時間以上も少なくない 高校生

休日は

「起きている時間の半分以上がスマホ」

というケースも珍しくありません

 

まずは、この「当たり前の状況」

を知ることが大切ですね

🌈日常生活に潜む「見逃せないサイン」をチェック

 心身のサイン

・朝なかなか起きられない
・夜眠れない
・頭痛や肩こりを訴える
・イライラしやすい
・学校へ行きたがらない

 

スマホの習慣

・使用時間をごまかす
・やめさせると不機嫌になる
・食事中や夜中まで見ている

 

単なる「怠け」や「甘え」に見える姿も

実はスマホやゲームの影響が

関係している場合があります

 

これらは見逃せない大切なサインです

 

🌈「何時間から危険?」研究から見えてきた目安

◎2時間以内

比較的安全(影響が少ない範囲)

◎4時間以上

リスク増加(睡眠や学習へ影響が出始める)

◎6時間以上

要注意(心身のさまざまな問題が際立ってくる)

影響には個人差がありますが

多くの研究で4時間を超えると

リスクが高まると言われています

 

使用時間の長さを一つの目安として

意識してみましょう

 


🌈スマホがもたらす最大の影響は「睡眠」に現れる

夜のスマホ・ゲーム

   ↓

脳が強い刺激で覚醒

   ↓

なかなか寝付けない

   ↓

慢性的な睡眠不足

スマホの問題は

ブルーライトだけではありません

 

動画やSNSの次々と変わる情報が

寝るべき時間帯の脳を

「興奮状態」にしてしまいます

 

睡眠不足は

集中力や記憶力の低下

イライラにもつながります

🌈不登校につながる昼夜逆転の悪影響

ある中学2年生の例

① ゲーム・スマホに夢中(6~8時間)

↓

② 深夜2時まで起きてしまう(体内時計のずれ)

↓

③ 朝、どうしても起きられない

↓

④ 学校へ行くのが苦痛になり、欠席が増加

 

もちろん、学校へ行けなくなる

原因は一つではありません

 

人間関係や学習面、心身の状態

家庭環境さまざまな要因があります

 

だからこそ

「学校に行けない=スマホが原因」

と決めつけるのではなく

その子の生活全体を

見ていくことが大切なのですよね✨️

 


ゲーム・スマホ・AIが

こどもの脳に与える影響シリーズ




🌈 次回は……

次回は、

「スマホが奪う子どもの視力」

について、まとめていきます

 

 
 
 

 

 

サムネイル
 

あなたがたいせつにしている生活習慣は何ですか?