健康管理として、
日頃から自分の状態を確認できるツールとして、
アプリをいくつか使っています。
自律神経の状態を可視化できる、
何とも画期的な優れモノ📲
iPhoneのヘルスケアアプリとも連動していたり、
誘導瞑想の音声や、
ヨガやストレッチの動画もあるので、
心も身体も無理なく整えられそう😙
使い続ける事で、継続日数だけではなく、
今後30年間の医療費のコストダウンや、
生産性のコストアップ数値もでるので、
よりパーソナライズなデータを見て、
楽しみがあるなと感じています。
私が体調管理で使っているアプリは、
他にもあります。
例えば、iPhoneにインストールされてる、
セルフケアアプリは皆さんご存じですか?
歩数計や、バイタル・生理などの周期記録。
これらの機能は、
実際に使ってる方も多いと思います。
私が使ってる機能は、
これ以外にもたくさんあります。
例えば、
1)症状の記録
- 頭痛や記憶力、吐き気や嘔吐
- 腰痛・下痢・悪寒・疲労気分
- 気分の変化や睡眠の変化
- 乾燥肌・喉の痛み・食用の変化
- 鼻水・便秘・せき・ほてり・めまい
- 胸の苦しさや痛み・胸やけ・結滞(欠損)
- 骨盤痛・湿疹・寝汗・息切れ
- 体および筋肉の痛み・脱毛・乳房痛
- 尿失禁・発熱
- 頻脈(頻拍)、激しい鼓動、または不安定な鼓動
- 腹部膨満感・腹部疝痛(せんつう)
- 味覚喪失・喘鳴・嗅覚喪失。座瘦
- 鬱血/鼻詰まり/耳詰まり・膣の乾燥・ざそう
なんと、30個以上の項目があるんです!
私も当てはまったもののみ入力してるので、
全部は使っていません。
日付や痛みの強さ、時間帯なども
入力できるので、
病院で”いつから”、”どのように感じたか”
などを、詳しく伝える時にとても便利です
この中の症状だと、
疝痛が聞きなれないですよね。
これは、腹部内臓に発生する、
激しい発作性の痛みの事。
尿路結石・胆石症。
腸閉塞や虫垂炎などの時に起こる痛みが、
この痛みの原因となる疾患だそう。
また喘鳴とは、「ゼーゼー」とか「ヒューヒュー」といった、
異常な呼吸音が、連続的に発生する状態の事。
気管支喘息の発作や、異物誤飲などが原因で
この音がするようです。
頭に入りにくい言葉ですが、
1度何かで目にしておくと、
いざという時に、
ツールとして使えそうじゃないですか?
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他の項目についても、
次回以降で解説していきます!

