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日本のカフェで感激したパフェ

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娘が話す落ち着いていられる秘訣

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夫が残した箱から出てきたお宝もの

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アメトピ経由でいらしてくださった方のための自己紹介はこちらです

自己紹介

最近 家族間で時差と温度差をひしひしと感じるようになりました。

娘は日本から帰ってきて、2週間半になりますが、ゆる〜く日本時間で過ごしている感じがします。

もともと朝起きるのが苦痛ではなかった娘は小中高といつも始業よりかなり早く学校に行っていました。

 

そして小学校の頃までは「9時お化け」という言葉を使って、夜の9時には寝るようにさせていました。

娘が朝、起きられなくなったのは高校の最終学年(12年生)の途中からですが、それでも遅刻しないで学校に行っていました。休みの日はかなり遅くまで寝ていたのですが、バレエのレッスンがあったし、SATなどのテストが週末にあったりして、規則正しい生活をしていた方だと思います。

 

夏休みに入って、すぐの頃、まったく起きられないと言い出し、午後まで寝ていたこともありましたが、イベントに参加する時や日本に行く時などは早起きしてきちんと行動していました。

 

最近、私はやたらと早起きです。そのせいか夕食を食べると思考が停止してしまい、9時前には寝落ちしてしまうこともあります。だから早起きでも睡眠は足りているのですが、夜中も何度も目が覚め、なんとなく疲れがたまっています。

夫は日本にいるので、アメリカ西海岸時間の夕方くらいに起きて一番行動しているのはこちらの夜中という感じです。

娘も朝、遅くまで起きているせいか、私が夜中に目を覚ますとまだ部屋の電気がついていることもあります。

もう高校を卒業したんだから、夏休み中の睡眠時間くらい好きにさせてあげたらいいんですけど、こちらの頭が冴えている時間に用を頼んだり、一緒に何かしなければいけない時にはついつい「起きなさい」と言ってしまいます。

 

では自分が娘くらいの頃はどうだっただろうと思うと、とにかく早起きが苦手でしょっちゅう遅刻をしていました。

人との待ち合わせで迷惑をかけたことも多々ありました。娘がそういう子にならなくて本当によかったです。

 

夫はこれまた早起きなんですけど、しょっちゅう昼寝をします。夜は起きてひとりで映画を見ていたりして、ロサンゼルスに3人がいても時差があったのに、今は日本とアメリカに分かれて生活しているとよけいにこの家庭内時差がストレスになります。

 

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