ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ -3ページ目

Rael Maitreya

 

 

                                                        委員会公聴会

 

          公式調査

 

Koichi Raelian訳

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COVID-19:2年間の調査、520ページに及ぶ暴露

パンデミックに関してこれまでに発表された中で最も包括的な公式報告書

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ウイルスの起源、危機管理:米国の調査による衝撃的な結論がついに明らかになった。

https://www.sante-nutrition.org/rapport-final-la-commission-speciale-sur-le-covid-conclut-deux-ans-denquete-et-publie-un-rapport-de-plus-de-500-pages-sur-les-lecons-tirees-et-la-voie-a-suivre/

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

海で最も長い魚/科学者たちはいまだに一度もその捕食の様子を目撃していない 

 

 この生き物がどのように生きているのかについては、ほとんど何も分かっていません。

ただ一つ分かっているのは、これが姿を現すとき、何かが起こるということです。 

 

『リュウグウノツカイ』は地球上で最も長い硬骨魚です。

全長10メートル、ロンドンのバスほどの長さがあり、生きている姿を目撃した者はほとんどいません。 

 

それは中深層帯、常に薄暗い水深500メートルに生息しています。存在しないはずの流れの中を、まるでリボンのように揺れ動きます。

 

日本ではそれを『竜宮の使い』、

すなわち海神の宮からの使者と呼びます。 

千年にわたり、それが打ち上げられる時は何かが起こる前触れとされてきました。 

 

日本の記録史上、最も壊滅的な地震である東日本大震災の数か月前にも、海岸の各地でそれが姿を現し始めました。 

 

科学にはそれを説明する仕組みも理論もありません。

この魚は、私たちが追うことのできないどこかからただ浮上してくるだけであり、海はその理由を明かさないのです……。

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/922531897059578

島根県大田でダイビング中にリュウグウノツカイに遭遇 

セキセイインコは、オーストラリア原産のインコの一種です。猫と犬に次いで、3番目に多く飼われているペットです。画像に写っている2羽は私のセキセイインコで、ロケットとエメラルドという名前です。彼らはだいたい4ヶ月です。 : r/Awwducational

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

セキセイインコは、オーストラリアのアウトバックで食べ物と水を探して暮らしています。小さな群れで飛び回りながら、やがて他の群れと合流していき、その数は最終的に数百万羽にもなる巨大な群れへと膨れ上がります。

 

 BBCシリーズ『Earthflight』 第5話「アジア&オーストラリア」より 

 

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ウルル、別名エアーズロックは、大陸のほぼ中央に位置しています。 こうした人里離れた場所こそが、セキセイインコのすみかです。 

 

この小さなオウムはペットとしては最も人気のある鳥ですが、野生では人間の気配から遠く離れた、アウトバックでも特に乾燥した地域に生息しています。 

 

彼らは普段、数百羽ほどの小さな群れで飛び回りながら、どこに最適な食べ物や水があるのかを互いに共有しています。 こうした探索の小さな群れは、主食である野生の草の種を探しています。 

 

カンガルーのような草食動物は、どこに熟した草があるのかを示してくれます。セキセイインコたちは、他の鳥の群れの動きにも目を配っています。 

 

やがてこの陽気な一団には仲間が次々と加わっていきます。 ほどなくして、その数は数千羽に達します。 そしてやがて数百万羽へと膨れ上がります

 

これはこれまでに観察された中でも最大級のセキセイインコの群れのひとつです。 

彼らは今やひとつの「超個体」のように振る舞い、知識を持ち寄って最良の食料や水源を見つけ出します。 

 

これほど多くの個体が協働することで、彼らはアウトバックの広大な範囲を俯瞰することができるのです。

 

英語の短い動画

 https://facebook.com/reel/828690993228559

 

ウクライナとガザの戦争を仕組み、世界危機を招いたビクトリア・ヌーランド米国務次官 崩壊に向かい始めたグローバリストの世界支配と世界史の転換(1/5) | JBpress (ジェイビープレス)

ヴィクトリア・ヌーランドは1961年、東欧系ユダヤ人の移民として生まれた外科医シャーウィン・B・ヌーランドと、キリスト教徒の母ローナ・マクハンの間に生まれた。1979年にチョート・ローズマリー・ホールを卒業した。1983年にブラウン大学で学士号を取得し、ロシア文学、政治学、歴史学を学んだ。

 

 

SouthernCross

 

@Southern_X777

 

割と早くから二重国籍ということは知られていました。両親は早々とイスラエルに移住したと聞きます。そもそもゼレンスキーを大統領に仕立て上げた、ウクライナのメディア王がイスラエル国籍です。

引用

ポッピンココ

@Coco2Poppin

·

 

【衝撃】ゼレンスキーがモサドのエージェントだったことが身元から判明! x.com/mog_russ/statu…

キリスト教会は使命を終え、もはや消え去る時です---エロヒム | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

 

 

「教会は、自分のために財宝を地に積んではならない」---マタイによる 福音書 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

 

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

ラエル:なぜカトリック教会から離脱すべきなのか?

 

 すべてのカトリック信者は離脱すべきです。なぜでしょうか? その答えをお見せします……。

 

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マイトレーヤ・ラエル 

 

「離脱するということは、イエスを否定することではありません。むしろイエスを認め彼を裏切った者たちを拒むことにほかなりません。真にキリスト教的な人々、想像を超えるほどイエスへの愛を持つ人々にとって、それはイエスを否定することではありません。 

イエスは、自分の名のもとに行われていることを決して受け入れなかったはずです。決してです。熱心なカトリック信者には、そのことをはっきり伝えるべきです。まだ出会える人たちがいるのですから。 あなたは正しいです。

 

イエスは愛ですかそうです

教皇は?いいえ。

イエスは貧しい人々の味方でしたか?そうです。

教皇は?いいえ。 

ジョルダーノ・ブルーノは、宇宙が無限であることや地球外生命の存在を語ったためにカトリック教会によって生きたまま火あぶりにされました。人を縛りつけて薪の上に乗せ、彼らを嘘つきで卑劣だと叫び、その行いは忌まわしく、聖書は裏切られたと彼は訴えましたが、焼かれる間にそれ以上何も言えないよう、口に木片を押し込まれて塞がれたのです。実際にそういうことが行われたわけです。 

教皇は最近、教会のあらゆる犯罪について謝罪した、と言う人もいます。確かに謝罪はしました。しかし、ナチス・ドイツがユダヤ人に対して行ったことを謝罪しただけで十分だと言えるでしょうか?違いますね。

彼らは毎年イスラエルに多額の賠償金を支払っています教会も「謝罪する」と言うだけでなく、南米の先住民、アステカ、マヤ、インカの財産を略奪し、奴隷制度によって築き上げたバチカンの財産の半分でも売却して、奴隷の子孫やインカ、マヤ、ハワイの人々、あらゆる被害者の子孫に補償するべきでした。

たとえ半分だけでも、それは意味のあることだったはずです。 同性愛者の中には、祈り、嘆き、病に苦しみながら、『自分が同性愛者であるのは神の罰だ、この先は地獄で焼かれる』と信じたまま命を落としていく人たちがいます。彼らはそれを信じているのです。そして今この瞬間も苦しんでいます。その心の奥には怒りがあるのです。積み重ねられてきた苦しみと、記憶に刻まれた痛みに対する怒りです。そしてそれが、イエスエロヒムの名のもとに行われているのです…。」 (via Nadège Raélienne) 

 

フランス語の短い動画で話されます

https://instagram.com/reels/DXR4v-ZDJDR/

 

Rael Maitreya

 

 

英語の短い動画   激しい怒り

 

Nobby Raelian 動画訳
私の家族の命はどうでもいいのか?
 Cenk Uygur


「ジェノサイドを笑うなんて、その時点で人間じゃありません。

イスラエルが被害者だなんて話は聞きたくもありません

被害者からは10億マイルもかけ離れています。
1948年以来、あいつらは周りの国を攻撃しては土地を奪い続けてきました。

これは紛れもない事実です。それなのに、テロリストのせいだと嘘をつくんです。

自分たちが土地を奪ったのは相手のせいだと。

ガザも、西岸の大部分も、南レバノンも、西シリアも、イランへの攻撃も、全部相手にやらされたんだと言う。

でもそんなわけがありません。君たちは攻撃的な帝国で、人を殺し、ジェノサイドをやって、もっと土地を奪おうとしているだけだ。そしてそれができるのは、政治家を丸ごと操ってきたからです。AIPACを通じて買収してきたんです。何を言おうが関係ありません、確実に買収しています。それがAIPACのやってきたことです。


まともな頭をしていれば、腐った政治家が何億ドルも受け取っておいて影響がないなんて言えるはずがありません。いい加減にしてください、そんなバカがどこにいるんですか?

分かっていますよ、アメリカの主流メディアの連中です。全員が意図的に嘘をついています。AIPACには影響力がないなんて平気で言う

そして少しでも指摘すれば反ユダヤ主義者だとレッテルを貼る

でも違います。君たちは反パレスチナ、反ムスリムの人種差別主義者で偏見の塊だ。ムスリムの命なんてまったく気にしていない。


パレスチナ人が殺されても、何人なら気にするんですか?

子供が18000人ですか?それとも180000人ですか?どうせ何も感じないんでしょう。

イスラエルが虐殺するたびに、テロリストだ、当然だと言う。そしてプロパガンダを流し続け、結局は“自衛”だと言いながら、2年後にはガザを丸ごと奪うと閣議で決める。最初から土地が目的だったんです。


CNNやMSNBCやFox Newsの誰かがそれを言いましたか?

言うわけがない。あいつらはわざと嘘をついて、イスラエルが中東でさらに土地を奪うのを助けている。そしてそれを自衛だと言い張る。

ふざけるな、それはジェノサイドです。ムスリムの命だって重要です。私たちも人間です。この地球の人間はイスラエル人だけじゃありません。


自分たちの命が軽んじられることに、もううんざりです。誰もがイスラエルにひれ伏さなければならない状況にも、うんざりしています。でもパレスチナ人を人として気にかけろと言った瞬間、反ユダヤ主義者だと言われる。ふざけるな。ムスリムを憎んでいるのは君たちだし、アメリカのメディアです。君たちは加害者です。
この国全体に、ずっと私を憎ませてきたのは君たちです。私のムスリムの家族も、世界中のムスリムも憎ませてきた。イスラエルが攻撃していたとき、土地を奪っていたとき、虐殺を繰り返していたときに、私たちをテロリスト呼ばわりしたのも君たちです。

 

何回繰り返せばいいんですか?どの戦争でもイスラエルは民間人を100倍殺しています。今回は1000倍です。それでも数に入らないと言う。
その無限の人種差別の中で、アメリカのメディアはいったい何を言っているんですか?」

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

イスラエルは  レバノンで主要な橋を標的に破壊し続けており、事実上、国の広い地域を孤立させ、それを自らの支配下に置こうとしています。

 

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これはベイルートからレバノン南部へ続く主要な海岸道路で、ここには重要なリタニ川に架かる主要な橋の一つがありましたが、現在はイスラエルのミサイルによって完全に破壊されています。 

いまイスラエルがここで行おうとしているのは、爆撃によってこの国の新たな境界線を作り出すことです。

ここがレバノン南部で、その先30キロ先にイスラエル国境があり、こちらがレバノン北部です。 

イスラエルがやろうとしているのは、これを新たな境界線にすることです。

彼らはレバノンの10%を切り取り、その領域を事実上、自らのための安全保障緩衝地帯として保持しようとしています。 しかしそれは、この地域の何十万人もの住民がこちらへ移動させられることを意味しており、その移動に対して明らかな怒りと憤りがあります。 

彼らはこれを「新たなガザ」と呼んでいます。

前回イスラエルがこれを行ったのは1982年でした。その占領は18年間続き、ヒズボラ運動の誕生をもたらしました。 現在ヒズボラは、イスラエルがどれだけ橋を破壊しようとも、その領土の一寸たりとも奪わせないために戦うと述べています。 

 

 

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/1980988122493363

 

 

YouTube 最新情報

ヒズボラがゴラニ旅団を待ち伏せ攻撃:死者350人、1973年以来イスラエル最悪の日か

Hezbollah Ambushes Golani Brigade: 350 Dead or Israel’s Worst Day Since 1973?

 

Rael Maitreya

 

 

 

Nobby Raelian 訳

 

BRICSは2026年に米ドルに対抗するデジタルシステム「BRICS Pay」を開始する

 

 BRICS同盟は、SWIFTネットワークを回避することを目的としたデジタル決済システム『BRICS Pay』を2026年に開始する計画を正式に発表しました。

この取り組みは、加盟国が自国通貨を用いて直接的な越境取引を行うことを可能にし世界の米ドルへの依存を大幅に低下させることを目的としています。 

 

 https://facebook.com/photo/?fbid=122130098841104659&set=a.122098246671104659

 

Daily Headlines360

The BRICS alliance has officially announced plans to launch BRICS Pay in 2026, a digital payment system designed to bypass the SWIFT network. This initiative aims to allow member nations to conduct direct cross-border transactions using local currencies, significantly reducing global reliance on the US dollar

多くの人たちが粗末に扱われ続ける中国の社会。

 
こちらは今起きていること:YouTubeで見れます。

民衆の怒りが沸点に達する中、致命的な「役人殺し」の襲撃事件が中国を席巻

 

83万人の悪夢!消えた出稼ぎ労働者たち

 

 2026年4月、広東省東莞市の樟木頭収容所に関する動画が、中国のティックトックで数百万回再生され、一気にSNSの話題ランキング上位に浮上しました。

 

ここから動画を見てください

83万人の悪夢!消えた出稼ぎ労働者たち – 看中国 / VisionTimesJP

 

 動画には、この施設を実際に経験した人たちが登場し、かつてこの「悪名高い」施設で受けた非人道的な扱いを次々と証言しました。その後、関連する投稿や記事は大量に削除され、話題そのものも強制的に押さえ込まれましたが、「樟木頭収容所の集団埋葬地疑惑」という言葉は、すでに多くの中国ネットユーザーの記憶の中で再びよみがえっています。

 樟木頭収容所は、広東省東莞市樟木頭鎮にあり、かつて珠江デルタ地域で最大級の収容施設の一つとされていました。1980年代、改革開放の波が広がる中で、大量の農村人口が広東省へ出稼ぎに流入しました。都市で定住先もなく、身分証明書類も十分に持たないこうした人々は、この収容所の主な標的になっていきました。

 現存する資料によれば、1993年から2003年までの間に、樟木頭で収容された人数は延べ83万人に達しています。

 あるブロガーはこの数字をもとに、密室的な管理体制、ずさんな登録、監視設備の欠如、家族に知らせる権利すらない制度環境を前提にすれば、この施設が11年間稼働していた間に、暴行、飢え、病気による死亡や行方不明になった人は、控えめに見積もっても少なくとも数千人にのぼるはずだと推計しています。この数字は、これまで一度も公式統計に現れたことがありません。

 当時を知る人たちの証言は、聞くだけで背筋が寒くなります。ある男性は動画の中で、自分は姉が「身代金を払って出してもらった」幸運な一人だったと振り返っています。収容所での毎日はまるで刑務所のようで、周囲には同じく閉じ込められていた湖北出身の仲間が四、五十人もいたといいます。彼が出る前、その人たちは次々と彼にメモを押しつけ、外に出たら家族に連絡して早く金を工面してくれと必死に頼みました。そうしなければ「そのまま二度とそこから出られなくなるかもしれない」と。その言葉の本当の意味は誰も口にはしませんでしたが、誰もが分かっていたのです。

 別の体験者は、耳を疑うような場面を語っています。ある友人は連合防備隊に呼び止められた際、自分は問題ないと胸を張り、一時居住証を取り出して見せました。ところが連合防備隊員はまったくためらうことなく、その場でその一時居住証を破り捨て、平然とこう言ったそうです。「お前、いま一時居住証を持っているか。持っていないなら車に乗れ」

 このやり取りが示しているのは、あまりにも残酷な現実です。収容は最初から法に従って行われていたのではなく、ただ「何人捕まえるか」というノルマを達成するためのものだったのです。複数の体験者は、連合防備隊の任務はとにかくトラック一台分の人間を集めることであり、相手に証明書があるかどうかなど最初から問題にされていなかったと証言しています。

 別のブロガーも、自分は樟木頭で14日間拘束され、その間に激しい暴行を受けたと語っています。たとえ一時居住証を持っていても、その場で破り捨てられたといいます。

 収容所内部の混乱と闇は、大規模な失踪を生み出す温床になっていました。ブロガーたちがまとめた情報によると、施設内では偽名で登録され、記録はひどく不完全で、監視カメラも一切なく、家族は身内の行方を調べようがなかったといいます。誰かが死亡しても家族には通知されず、そのまま火葬されるか、荒れ地などに埋葬されたとされます。いわゆる「送還」も、送還の途中で外部との連絡が絶たれ、そのまま消息を絶つケースが少なくありませんでした。本人確認もなく、引き渡しの確認もないまま、大勢の人がそのまま永遠に姿を消したのです。遺族が受け取る返答は、「すでに送還済み」という一言だけでした。

 女性の出稼ぎ労働者が受けた被害は、さらに深刻だったとされています。ブロガーは当時広まっていた言い方として、「樟木頭では、若くてきれいな女性労働者ほど失踪しやすかった」と紹介しています。彼女たちの末路として語られているのは、人身売買、売春の強要、闇工場への転売、そして虐待による死亡などです

 あるネットユーザーは、当時自分が指を折られた際の写真を公開し、別の人は家族が「犬用のおり」のような場所に閉じ込められていた写真を投稿しました。さらに、一部では生体臓器摘出が行われていた可能性を疑う声まで出ています。

 樟木頭収容所が終わりを迎えた大きなきっかけは、2003年に全国を震撼させた「孫志剛事件」でした。同年3月、湖北省出身の27歳の大学卒業生、孫志剛は、社会に出てまだ1年あまりという時期に、広州市の路上で一時滞在証を持っていないことを理由に「身分・住所・職業のない者」として拘束されました。

 収容からわずか3日後、収容所職員による激しい暴行で命を落としました。事件後、当局は当初、孫志剛は病死したのだと強弁しました。しかしこの事件は世論を大きく揺さぶり、社会各界から収容制度の廃止を求める声が噴き上がりました。強い批判を受けた結果、中国当局は『都市の浮浪・物乞い者の収容・送還に関する弁法』を廃止し、各地の収容送還施設も相次いで閉鎖、または別の形に改められていきました。

中国見聞録

 孫志剛の死によって、制度としての悪がある程度は正されました。しかし、名前すら残らなかった多くの死者や行方不明者は、今に至るまで正式に認められたことがありません。中国当局はこれまで一度も異常死亡の統計を公表しておらず、いかなる形の調査も行っていません。関連資料も、外部に公開されたことは一度もありません。

 注目すべきなのは、今回この話題が一時的にでも検閲を突破できた理由について、一部の観察者が現在の中国国内の複雑な言論環境と関係している可能性を指摘していることです。しかし、背景に何があったにせよ、あの時代を生きた人たちは今、次々と声を上げ始めています。

 ある人は「樟木頭を離れて20年たつのに、いま突然こんな話が出てきて、思い出すだけでぞっとする」と語りました。

 ある人は、1994年に初恋の相手が広東省へ渡ったまま消息を絶ち、その母親は悲しみに耐えきれず、3年後に亡くなったと話しています。

 また別の人は、収容所の中で5歳の男の子が3歳の妹を連れているのを見たが、その子たちがその後外に出られたのか、今でも分からないと証言しています。

 この関連話題は一時、中国本土のSNSで急上昇ワードになりましたが、その後すぐに封じ込められました。百度で検索できた長文記事「83万人の悪夢、いまも覚えている人はいるのか」は、4月12日の時点ではまだ閲覧できたものの、4月13日には完全に削除されていました。

 今日頭条に掲載されていた関連記事も同様に姿を消しています。大量の動画が削除され、アカウントも停止され、当局による一斉清理はすでに全面的に進んでいます

 それでも、一度語られた記憶は、そう簡単には消せません。「100万人の出稼ぎ労働者が広東へ向かい、どの村にも帰らなかった人がいる」。ネットのコメント欄に広がったこの言葉は、あの時代が残した、文字のない墓碑のようなものです。記録されず、統計にも載らず、正式に認められることもなかった命。その家族はいまなお、一つの説明を待ち続けています。

(翻訳・藍彧)

83万人の悪夢!消えた出稼ぎ労働者たち – 看中国 / VisionTimesJP

Rael Maitreya

 

Nobby Raelian

動画訳


ハザール人とは何者なのか?
今日あなたが目にしているユダヤ人は、ヨーロッパの偽者です。これが、イスラヘルでDNA検査が禁止されている理由です(パレスチナは奪われ、占領されています)
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 彼らはヘブライ人ではなく、ハザール人です。現在パレスチナに定住しているシオニストは、実際にはハザール人の子孫です。


ハザール人とは、中世に現在のロシア、ウクライナ、クリミアに相当する地域で帝国を形成した東ヨーロッパの部族連合です。

8世紀にハザール人はユダヤ教に改宗し、非ヘブライ系を起源とする数少ないユダヤ民族の一つとなりました。
これが、プーチンがシオニストに言及する際、彼らがウクライナで戦っている相手と同じ存在であると断言した理由です。
イスラエルの歴史家シュロモ・サンドは、その著書『ユダヤ人はどのように創られたのか』の中で、パレスチナに残ったヘブライ人の大多数がイスラムに改宗し、他の者たちはハザールへ移住したと主張しています。したがって、現在のシオニストの大半は中央ヨーロッパへ移住したハザール人の子孫なのです。
この考えは、アシュケナジ系ユダヤ人の著者アーサー・ケストラーによっても支持されています。彼は1976年に出版された論争的著作『第十三支族』の中で、

 

東ヨーロッパ起源のアシュケナジ系ユダヤ人は、

ヘブライ系ユダヤ人ではなく、

ユダヤ教に改宗したハザール人

を主な祖先としていると述べています。


したがって、後に19世紀に出現したシオニズムの成立の基盤を築いたのはハザール人というわけです。
 

 

フランス語の短い動画

 

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