キリスト教会は使命を終え、もはや消え去る時です---エロヒム | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
「教会は、自分のために財宝を地に積んではならない」---マタイによる 福音書 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
ラエル:なぜカトリック教会から離脱すべきなのか?
すべてのカトリック信者は離脱すべきです。なぜでしょうか? その答えをお見せします……。
=====
マイトレーヤ・ラエル
「離脱するということは、イエスを否定することではありません。むしろイエスを認め、彼を裏切った者たちを拒むことにほかなりません。真にキリスト教的な人々、想像を超えるほどイエスへの愛を持つ人々にとって、それはイエスを否定することではありません。
イエスは、自分の名のもとに行われていることを決して受け入れなかったはずです。決してです。熱心なカトリック信者には、そのことをはっきり伝えるべきです。まだ出会える人たちがいるのですから。 あなたは正しいです。
イエスは愛ですか?そうです。
教皇は?いいえ。
イエスは貧しい人々の味方でしたか?そうです。
教皇は?いいえ。
ジョルダーノ・ブルーノは、宇宙が無限であることや地球外生命の存在を語ったためにカトリック教会によって生きたまま火あぶりにされました。人を縛りつけて薪の上に乗せ、彼らを嘘つきで卑劣だと叫び、その行いは忌まわしく、聖書は裏切られたと彼は訴えましたが、焼かれる間にそれ以上何も言えないよう、口に木片を押し込まれて塞がれたのです。実際にそういうことが行われたわけです。
教皇は最近、教会のあらゆる犯罪について謝罪した、と言う人もいます。確かに謝罪はしました。しかし、ナチス・ドイツがユダヤ人に対して行ったことを謝罪しただけで十分だと言えるでしょうか?違いますね。
彼らは毎年イスラエルに多額の賠償金を支払っています。教会も「謝罪する」と言うだけでなく、南米の先住民、アステカ、マヤ、インカの財産を略奪し、奴隷制度によって築き上げたバチカンの財産の半分でも売却して、奴隷の子孫やインカ、マヤ、ハワイの人々、あらゆる被害者の子孫に補償するべきでした。
たとえ半分だけでも、それは意味のあることだったはずです。 同性愛者の中には、祈り、嘆き、病に苦しみながら、『自分が同性愛者であるのは神の罰だ、この先は地獄で焼かれる』と信じたまま命を落としていく人たちがいます。彼らはそれを信じているのです。そして今この瞬間も苦しんでいます。その心の奥には怒りがあるのです。積み重ねられてきた苦しみと、記憶に刻まれた痛みに対する怒りです。そしてそれが、イエスとエロヒムの名のもとに行われているのです…。」 (via Nadège Raélienne)
フランス語の短い動画で話されます
https://instagram.com/reels/DXR4v-ZDJDR/
