やぁ!
セッション満足度90%超えの
3名しかいない
Wセッションマスター所持
ちえですよん(・∀・)
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愛と信頼の関係性
についてお話します^^
愛には強弱があるのね。
(特に子育てにおいて重要だよね。
子育てしてる人が、子どもに与えたいのは強い愛だよね。)
じゃあ、強い愛には何が入っていると思う・・・?
強さの中には「信頼」が入っています。
自分の母親からもらった愛に
信頼が入っていたかどうか?って確認するのはね・・・
「その人の言葉は信用に値しますか?」です。
信頼があると強い愛になります。
信頼が弱いと子どもは親を馬鹿にします。
雑魚い親が馬鹿にされるのって
信頼が皆無だからだもんねw
だけどね、
支配するタイプの毒のある母親は、
子どもからの信頼は強い可能性がある。
ここが盲点。
気を付けないといけません。
きっと支配型のゴミ親に
毒されてきたタイプは
「その人の言葉は信用に値しますか?」
って聞くと
「母親の言葉は信用に値します」
って言います。
100%言います。
だって、
脳内がゴミ母親に支配されて
脳内汚染されている状態だから。
誰の言葉を信用すればいいのか?
すらわからなくなっちゃってるんだよね。
支配型って子どもの信頼度だけは稼ぐんだよね。
(実際は信頼度を稼いだのではなく、支配してコントロールしてきただけなんだけどね。)
だからね、
過干渉とか過保護系の支配型の親を信頼してきたタイプはね・・・
それって信頼しちゃイケない相手を信頼してきたってことに
気づくことが重要になります。
子どもを支配するような母親って実は
母親自身の自己受容感が低く
社会に怯えている。
↑
これを理解しよう。
社会に怯えているような非ダイヤモンドの言葉は無意味なんだよ。
つまり
あなたが信じてきた
母親の言葉は
無意味。
信用しちゃいけない人を
懸命に信じて生きてきたってこと。
(大損したね。責めてないよ。怒ってないよ。馬鹿にしてないよ)
わかりにくいと思うので、例を出そう!
Aさんは
支配型母親育ち。
Aさんの母親は、社会に怯えているからこそ
社会のルールやマナーに過剰に敏感だった。
A母親は自分自身もガッツリ律しながら
「挨拶はするべきなんだ!嫌われないために!」
「これはこうなんだ!」
ってAさんにもやるわけ。
冷たい世界だと信じているAさん母親だからこそ
社会からはみ出ないように必死に
Aさんにルールやマナーを教える。
社会からははみ出したら
生きていけないと怯えているから。
だから、必死にAさんに教える。
でさ。
ルールやマナーは確かに守ると褒められるよね。
だから、
子どもは「お母さんが言ってることは本当だ」と信頼する。
そして
この人の言葉は信用に値する
って思っちゃう。
↑
こんな流れがあるから、
支配型育ちの子どもは
「その人の言葉は信用に値しますか?」
って聞くと
「母親の言葉は信用に値します」
って言うの。
例はココまで!
確かに大事だよね。
マナーもルールも。
たとえば
「人殺しはいけません」
って聞いたらさ、
そりゃそうだ!と思うよね。
日本は法治国家ですしね。
法律は守った方がいいよね。
でもさ、「ルールだから人殺しはダメ!」
とか言うそれ以前に・・・
「自分にとっては憎い人でも、
誰かにとっては大切な人なんだ。
傷つけてはイケナイんだ」
ってことをさ。
子ども側は自分自身が大切に育てられていたら
子ども自ら学んでいくんだよね。
だけど、支配型の母親は
子どもの感情よりもルールやマナーを優先させてしまうから。
そうゆう自ら学ぶという種を
はぎ取って
ルールとマナーを押し付けたのだ。
何度もいうけど、
社会に怯えているから
押し付けるんだよ。
そんなの信頼じゃないよ。
ただ押し付けられた
冷たい世界を握りしめているだけ。
支配型の母親に育てられた人は
母親からの愛も少なく
信用にも値しない人だった。
本人が社会に怯えている
弱い人だった。
を認めよう。
では、ちえでした![]()
<終わり!>
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