どうも~!
ちえです~
やっほー!!
8/5(火)21:00に最新動画公開するよ〜!!
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前に
ゴミ親の会話の特徴
を書きましたね▼
ゴミ親の
生体についても書きました▼
前回書いたみたいな
滑稽で悲しい人(ゴミ親)に
育てられるとさ、
悲しい人間になります。
どんな悲しい人間かって。
答えを求め続ける
悲しい人間。
ここでも、書いたけど。▼
母親の愛の獲得のために
精一杯
「母親の喜びそうなこと」
「母親が安心しそうなこと」
「母親が納得しそうなこと」
「母親が笑ってくれそうなもの」
「母親が興味持ってくれそうなもの」
「母親が不機嫌にならないもの」
「母親が怒らないもの」
って行動してるわけよ。
つまりは
「母親の“正解”」を
求めて生きてきた
悲しい人なわけ。
そのまま
大人になると??
はーいぃぃぃ(・∀・)!
そうです。
社会の“正解”
を求める
悲しい人間になります。
母親の目を気にして正解を探して行動してた
→それが当たり前なので、社会にも正解があると思う
→正解を求めて行動しまくる
(つまり、行動基準が“正解”かどうか、になる)
はっはははは(^^)
この世に正解(真理)はないのに
(・∀・)
これ読んだことない人は読んでみてね▼
正解(らしきもの)を守ろう
ではなく
正解(らしきもの)を
守らないとダメ!という行動基準により
悲しいほど
正解・答えを求めて
行動するのだ。
悲しいじゃん。
ちえも、
ずっと正解探しの人生してた。
学生時代は良かった。
明確に答えらしきものがあったから。
- 成績を取ること。
- 友達となんとなくうまくやり取りすること。
だけで、なんとなく来られたから。
優等生なちえ(成績優秀・生徒会やってたw)にとっては、
それくらいなら
おちゃのこサイサイだった。
先生の望むような生徒でいれば、
評価されてうまくいった。
友人関係もたまたま問題なくいけた。
(つまり、自分の頭では考えられない空っぽなやつ)
でも、社会人になると、そうはイカナイ。
ハッキリした答えなんてなくて。
上司が変われば、ルールが変わっちゃうから。
汲むべきものが多すぎて。
しかも、
社会も多様化とか言い出して。
あれ?
結婚すれば良かったんじゃないんですか?
あれ?
子ども生めば正解なんじゃないんですか?
あれれ?
ってなった。
答えだけを求めていきてきた
カラッポなちえは、
「答えがない」という
圧倒的な自由を目の前にして、、、、、、
途端に息がしにくくなった。
正解を求めていれば
安心だと
自分に刷り込んできたから。
答えがないって、
怖くて仕方なかった。
え![]()
何を選べばいいの?正解は?
え![]()
何をすればいいの?正解は?
え![]()
いま、なにを発言すればいいの?正解は?
って正解(らしいもの)をもとに
行動するのが、癖になってたからさ。
だけど、
その怖さを超えると、
息がしやすくて。。。。
正解探しをやめられた
いまのちえは、
正解に縛られるだけの過去の自分って、、、
なんて悲しい人間だったかな、と
思ったりする。
ちなみに、
正解がない怖さを乗り越えるには
不正解(らしきもの)を選んでも
大丈夫を知ること
よ(^^)
親のせいで、
「正解探し」が
癖になっていても大丈夫だよ(^^)
安心貯金していけばいいのだから(^^)
答えがなくても平気になった図▼
(生徒会やっていた優等生かどうか
疑いたくなる図w)
<終わり!>
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