心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本 -2ページ目

心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。

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本日もありがとうございます。
 
明日で9月も終わりです。
 
東京では連続33日雨。私の地域も似たようなものです。10月に入ると少しは晴れ間も出てきそう!
 
「大丈夫!」と言ってくれているようです。
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先日、アンソロピック社が海外の科学者たちが同社のセキュリティシステムを繰り返し回避し、同社の強力なAIモデルを利用して致死的な生物兵器の開発を支援していたことが明らかになったばかり。危険なウイルスのより有害な変異株を作り出すプロジェクトには実際に科学者も関与していたことがわかっています。そんな中、バイオテクノロジー、ライフサイエンス分野へ本格的に進出するかのようにサンフランシスコに生物学研究所を設立したとのこと。スレイニュースからお届けします。
 

  AI大手のアンソロピック、ロボットが運営する生物学研究所を開設

 

人工知能(AI)大手のアンソロピックは、製薬業界への進出を進める中で、同社の「クロード(Claude)」システムが物理科学実験を行うロボットを指揮する、AIを活用した生物学研究所を設立した。

 

サンフランシスコ・ベイエリアにあるこの施設は、アンソロピックのバイオテクノロジー分野における野心の大幅な拡大を象徴するものであり、同社の研究をコンピュータシミュレーションの域から、現実世界の生物学的実験へと移行させるものである。

 

ロイター通信は、「AIへの懸念が世間の間を席巻している中、このスタートアップ企業はサンフランシスコ・ベイエリアに『ウェットラボ』(物理実験を行う施設)を建設した、と事情に詳しい2人の関係者が語った」と報じた。

 

「アンソロピックは、希少疾患の治療法を確立したいと述べており、同社の生物学分野における取り組みは、『インシリコ(in silico)』、すなわちコンピュータによる評価の域を超えている。」

 

 

Claude AIが実験室用ロボットを指揮

 

アンソロピックのライフサイエンス部門責任者は、同社がすでに実在の実験室で生物学的研究を行っていることを明らかにした。

 

「生物学の研究において、最終的な検証は依然として、そして当面の間は実地での実験作業にあると我々は考えている」と同幹部は述べた。

 

「我々は現在、確実にその研究を行っている。そのアプローチは、多くのバイオテクノロジー企業で見られる典型的なものと言えるだろう。つまり、自社施設で一定量の研究を行う一方で、外部パートナーと協力して行う研究もあるという形だ。」

 

自動化は、この事業の中核となる。

 

Claude AIは、「ウェットラボ」において、ロボットに科学実験を実行させるよう指示する。

 

アンソロピックのCEOであるダリオ・アモデイ氏は以前、製薬業界が軽視してきたと考える疾患、特に治療費が高額すぎるために「治療不可能な」と見なされている疾患に、同社が注力したいと述べていた。

 

同社はここ数ヶ月、ライフサイエンス分野への進出を加速させている。

 

アンソロピック新しい科学用ソフトウェアをリリースし、ノバルティスのCEOであるヴァス・ナラシムハン氏を取締役会に迎え入れ、さらにバイオテクノロジーのスタートアップ企業を4億ドル相当の株式で買収した。

 

アンソロピックのCEOがAI開発の減速を訴える

この新研究所の設立に先立ち、アモデイ氏は、ますます高性能化するAIシステムの開発に対するより強力な規制を求めていた。

今月初め、アンソロピックのCEOは、AI研究を統制し、高度なシステムがもたらす潜在的な危険を管理下に置くための新たな規制枠組みの構築を訴えていた。

 
アモデイ氏はまた、米国政府に対し、中国への先端コンピュータチップの輸出規制を強化するよう求めた。

同氏はCBSニュースに対し、中国が自国のAI開発のペースを緩めることに同意しなかった場合、自身が「最も厳しいジレンマ」に直面することになると語った。
 

 

OpenAIのCEOサム・アルトマン氏とxAIのCEOイーロン・マスク氏は、ソーシャルメディア上でアモデイ氏の提案を支持した。

 

AIを活用した生物兵器の研究

 

このニュースは、アンソロピック社が最近、海外の科学者たちが同社のセキュリティシステムを繰り返し回避し、同社の強力なAIモデルを利用して致死的な生物兵器の開発を支援していたことを発見し、警鐘を鳴らしたことを受けて報じられたものである。

 

その衝撃的な事例の中には、危険なウイルスのより有害な変異株を作り出すプロジェクトについて、アンソロピックのチャットボット「Claude」に支援を求めた科学者が含まれていた。

 

アンソロピックは、今月初めに発表した新たな脅威インテリジェンスレポートでこれらの事案を明らかにした。

 

この憂慮すべき報告書の中で、同社は、アンソロピックのモデルへのアクセスがブロックされている複数の国から活動する科学者たちが、その制限を回避することに成功していたことを明らかにした。

 

アンソロピックによると、これらの科学者たちは「当社の安全対策を回避するために、研究の目的を隠蔽しようとした」という。

 

同社は最終的に、不審な生物研究に関わる5件の事例を特定し、その活動を停止させた。

 

最も懸念される事例の一つは、5月に発生したもので、ある科学者がチクングニアウイルスに関する研究資金の調達を進める過程で「クロード」を利用した。

 

この蚊が媒介するウイルスは、発熱や、重篤で日常生活に支障をきたすほどの関節痛を引き起こす可能性がある。

 

アンソロピック社によると、この科学者は「クロード」に対し、ウイルスのより有害な変異株を作り出す手助けを依頼したという。

 

アンソロピック社は、この研究が軍事研究機関で行われることを意図していたと見ている。

 

トランプ大統領、「極めて悪意のある勢力」が脅威を誇張していると警告

 

米国の議員たちが厳格な新たな規制を推進する一方で、ドナルド・トランプ大統領は、「極めて悪意のある勢力」が人工知能がもたらす危険性を誇張していると警告している。

 

「我々はAIの分野で中国をリードしている」とトランプ大統領は述べた。

 

「我々は世界で最も高度な国であり、率直に言って、その状態を維持したい。なぜなら、AIで勝った者が、最終的に勝者となるからだ。」

 

アンソロピックは現在、AIの領域をデジタル世界から物理的な生物学的実験へと拡大しているが、同社のCEO自身は、強力な新システムがもたらすリスクについて警告を発している。

 

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本日もありがとうございます。
 
9月も残すところあと2日。あっという間に10月入りですね。
 
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ソーセージ、ハムなどの加工肉の摂取量が多い人は胃がんのリスクや食道腺がんのリスクが高まることが判明しました。また、口腔がんが肉の調理法によってはリスクが上がることも明らかになりました。燻製や揚げ物、ローストなど高温で調理する場合、PAHやHAAと呼ばれる変原性や発がん性のある化学物質が生成されるので、肉を摂取する場合は煮込み料理やシチュー、蒸し煮にしたり、茹でたりするなどして調理法を変えることが推奨されます。

 

  加工肉の摂取は胃がんや口腔がんのリスクを高める

 

 

45万人以上の成人を対象とした研究によると、1日あたりの加工肉摂取量が30グラム増えるごとに、胃がんのリスクが9%、食道腺がんのリスクが13%高まることが明らかになった。加工肉の摂取量が最も多かった人々は、最も少なかった人々と比較して、胃がんのリスクが46%高く、食道腺がんのリスクは2倍以上高かった。

 

要点:

 

  • 45万人以上の成人を対象とした研究によると、加工肉の1日あたりの摂取量が30グラム増えるごとに、胃がんのリスクが9%、食道腺がんのリスクが13%高まることが明らかになった。
  • 加工肉の摂取量が最も多かった人々は、最も少なかった人々と比較して、胃がんのリスクが46%高く、食道腺がんのリスクは2倍以上高かった。
  • 口腔がんに関する研究では、燻製、揚げ物、ローストなど、高温で加熱処理された肉類がリスクの上昇と関連していることが判明し、中でも燻製肉が最も強力な独立したリスク因子であることが明らかになった。
  • 高温調理では、多環芳香族炭化水素(PAH)や複素環芳香族アミン(HAA)と呼ばれる化合物が生成される。これらは変異原性および発がん性があると特定されており、DNAを損傷し、長期的にはがんの発症に寄与する可能性がある。
  • 加工肉を最小限の加工しか施されていないタンパク質源に置き換え、より穏やかな調理法を選び、野菜を中心とした食事を心がけることは、がんリスクに関連する食事由来の化合物への長期的な曝露を減らすのに役立つ可能性がある。

 

 
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秋の味覚といえばドイツではツビーベルクーヘン(玉ねぎケーキ)と
 
フェーダーヴァイザー(Federweißer)!フェーダーヴァイザーは、ワイン生産地
 
で毎年9月〜10月頃のぶどう収穫期にだけ楽しめる、発酵途中の濁りワインなんです。
 
アルコール分が少ないし発酵した葡萄ジュースという感じでとても飲みやすいのです。
 
そしてツビーベルクーヘンは玉ねぎをたっぷり使ったキッシュのようなもので、
 
ベーコンを入れる場合もありますが、私は専ら玉ねぎのみのツビーベルクーヘンが
 
お好みです🩷発酵させた生地で作られています。
 
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ところで、米国政府が何やらカウントダウンをしているようです。
 

 

 

9月29日に何かあるのでしょうか?

 

 

今週は特に星の動きが今年一番に激しく強力な週となる、と読み解くことも

 

できるようなので金融関係等注目ですね。すでにホワイトハウスではEBSも匂わせて

 

いますしね。

 
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  ジーン・デコード(Gene Decode)氏ー世界情勢アップデート、ディスクロージャー(別名:壮大な目くらまし)、ヨーロッパの地下(2026.9.23)

9月23日に公開された、ジーン・デコードさんの最新動画をお届けします。
ジーン・デコードさんは米国の元海軍従事者で、20年以上アメリカ海軍の潜水艦艦隊などに勤務していた元軍人です。45年以上の実績を持つ武道指導者(師範)であり、生涯にわたり自然療法の研究・実践を続けていらっしゃいます。また、ご本人は生まれつき遠隔透視能力やサイキック能力をお持ちです。1992年8月には臨死体験(30分間にわたり死亡)を経験。その際に神と出会い、聖なる誓約を交わしたことで、人類、地球、そして神の創造物に奉仕するために現世へ戻ることを許されたそうです。「D.U.M.B.S.(地下軍事基地)」について大変詳しい情報をお持ちで、そこで子どもたちの監禁や悪質な活動が行われていた/ると発信されてきていますが、それを軍の「ホワイトハット(光の勢力)」が破壊・解放しているという情報を配信されています。また、スピリチュアルなこと、地球外生命体についての知識も豊富です。因みにジーンさんはCo Senseiとも呼ばれ、これは武道の役職表記(副師範、共同指導者)のことです。
今回は東欧スロバキア在住ののYoutuber,The Natural Scieintist番組のスラヴァさんがホストになっています。

今回は特にアメリカを中心に世界の情勢のみならず、ヨーロッパを中心としたお話となっています。ジーンさんのユニークな過去生の話やヨーロッパの地下事情についてなど非常に多岐に渡る内容となっています。

※動画のジーンさんの紹介等は省略しています。また全訳ではなく本質的な部分を翻訳しています。ご了承ください。
※訳は直訳ではありません。出来るだけ分かりやすい表現にしています。ご承知おきください。
※※で書かれてある箇所は私からの注釈です。

全てを信じる必要は全くなく、共鳴する部分だけを受け取っていただけたら幸いです。

 
3000文字を超える内容なので、noteに書きまし

 

 

 
 
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  【ご報告】Markt der Freude vol.7を無事開催しました!

 

9月26日(土)に鎌倉にて無事にマルクト(マルシェ)を開催いたしました!
 
小雨が降ったり止んだりしておりましたが、ザーザー降りではなかったし、結構散策にいらっしゃっている
 
方もおり、お客様にも恵まれ大変楽しい1日となりました。
 
先日の台風で北鎌倉駅そばの川も一部崩壊してしまったようで青ビニールが痛々しかったです。
 
 
萩の花。
北鎌倉を通り過ぎ、鶴岡八幡宮へ。
 
つい2週間ほど前に例大祭を迎えました。毎日雨続きでしたが、
 
晴れた時にありましたよね。催事が無事執り行われた日もあったかと思います。
 
9時前でまだ人も多くなかったです。
 
旗上弁財天。
源平池の蓮の葉はもう枯れておりました。
 
そして会場のカノンハウス鎌倉へ向かいました。
 
今回は5店出店してくださいました。
 
室内開催で最大6店まで。
 
こちらは藤沢市の自然栽培農家や有機栽培農家が育てた
 
野菜や果物をジャムやシロップ、干し野菜などに加工されている
 
清水秀紀商店。
 
秀紀さんは自然栽培農家に転身した小学校の先生から
 
「加工品を作らない?」と誘われてこの道に入ったとのこと!
 
ジャムは白砂糖不使用、甜菜糖を使用されています。
 
甘さもちょうどよく、美味しいのです。
 
今回はイチヂク、夏みかん、ブドウ、梅ジャムや梅シロップ(スパイス入り!)
 
などを持参。タイバジルのハーブも香り高く大好評でした。
 
そしてこちらは茅ヶ崎でご活躍の甘酒福氣。
 
体を壊された時に飲む点滴に救われ、それから甘酒作りをされるように
 
なりました。湘南の有機、自然栽培の果物を清水秀紀商店に加工してもらい、
 
甘酒に入れて爽やかで美味しい甘酒を作られています。
 
夏場は炭酸水で割ると美味しいのだとか!
 
秦野のお豆腐屋さんとコラボでパンナコッタのようなテイストの
 
商品を作り出したのですが、モンドセレクション金賞を受賞されているんですよ!
 
そして、北鎌倉ん浄智寺側にあるサロンで薬膳茶を肇トータルなボディケアをされている
 
Rune rune salonは薬膳茶を出品してくださいました。
 
話の話題が豊富で面白いお話もたくさん聞かせていただきました!これも
 
マルシェの醍醐味ですよね。
 
そしてこちらはfeliceto(フェリチェート)さん。
 
地粉や米粉を使った和テイストの実に完成度の高い美味しい焼き菓子を
 
作られている方なのですが、桑の葉、胡麻、きなこ、ココナッツなど非常に配合がよく
 
ホロホロサクサク感のバランスが実に絶妙でした。
 
 
最後に会場から近い二階堂できくらげや椎茸を栽培されている鎌倉きくらげ弘源堂。
 
鎌倉推奨品の認定も受けていて、生きくらげがプルプルで実に美味しいのです。
 
無農薬、無化学薬品でとても安心。
 
生キクラゲを白だしにつけるだけで立派な一品になるんですよ。
 
試食で教えてくださいました。
 
コンサートのお客様もお買い物に来てくださったり、散策途中でふらりと立ち寄られた
 
お客様もいらっしゃり、出店者のご近所だったのが判明したり、
 
80歳代の素敵な女性2人が点描画の曼荼羅アートや吊るし雛など縫い物の達人で
 
2人でコラボ展をする!と言って会場を見に来ていた方達もお買い求めくださり、
 
一日中賑わって何よりでした。
 
そして、今回は価値観がばっちり合う出店者ばかりで、最後はテーブルを囲んで
 
美味しいクッキーとキクラゲ、そしてハーブティーで世界情勢のことや食のことなど
 
多岐にわたって興味深い話が展開され、実に楽しかったです。
 
10月、11月はマルクトは開催しませんが12月に開催します。
 
また開催する折にはブログに告知いたします。
 
ところで、読者の皆様の中で、湘南、鎌倉、横浜市内で、オーガニック、自然栽培、
 
また国産のものを出来るだけ取り入れ、白砂糖不使用、添加物不使用でお菓子や
 
食の加工品を手掛けている方、あるいは農家の方で出店してみたい!と思われたら、以下インス
 
タにDMください!
 
 
instagram:@market_mfd
 
 
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中国の習近平来米の歓待ぶりはすごかったですね。日本の高市首相の時とは雲泥の差でした。

 

これはもう、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平氏が実はホワイトハット/アライアンス側として

 

働いているのですよ、と表に見せてくださったようにも見えます。

 

ICC(国際刑事裁判所)に対する立ち位置が今回の試金石になったとマドモアゼル愛先生が動画で話されていましたが、

 

ここで高市首相、日本(DS)の立ち位置を表明してしまったようです。JAPAN LASTの総仕上げが始まりそうです。

 

敵を身近に置く、兵法を使うトランプ大統領、今回のガラパーティーにも沢山の?的な客がいたようです。

 

Real Raw Newsからお届けします。

 

  一部の「ホワイトハット」によると、ホワイトハウスは習近平を称える「ディープステート」の祝賀会を開催したという

 
昨夜(24日)、中国の習近平国家主席を称えるためにホワイトハウスで開催されたガラパーティーの来賓の中には、一部の「ホワイトハット」の目には、投獄されるか、あるいは絞首刑に処されるべきであると思われる「ディープステート」のメンバーや「COVID犯罪者」たちがごちゃ混ぜに混じっていた。

この晩餐会の主犯格は、他ならぬメタの創業者マーク・ザッカーバーグだった。彼は、プランデミックの最中に、自身の魂(もしあるとすれば)と企業の支配権を、犯罪的なバイデン政権に委ねてしまった、ロボットのような誇大妄想狂である。彼と彼のFacebookおよびInstagramの「コンテンツキュレーター」たちは、ワクチンの安全性に疑問を呈したり、イベルメクチンなどの代替療法を推奨したりする無数の保守系アカウント(RRNのアカウントを含む)を禁止または検閲していた。マスク着用義務、ソーシャルディスタンス、そして政権の隔離要件に反対するアカウントは、ザッカーバーグのモデレーター軍団によって永久に削除され、跡形もなく消え去った。

確かに、ザッカーバーグが後に議会で証言し、バイデン政権のNIHやCDCの「イエスマン」として、新型コロナウイルスに関する真実を過度に抑圧したFacebookの横暴な対応について、実際には謝罪することなく、機械的な謝罪をしたことは誰もが知るところだ。責任を認める代わりに、ザッカーバーグは従業員を非難した。トランプ氏の2024年の再就任式後、ザッカーバーグは一見、詫びたかのように振る舞った―就任式に出席するために100万ドルを支払い、それ以来トランプ氏の味方となり、2025年1月以降、妻のプリシラと共にホワイトハウスを13回も訪問している。一方、METAは、致命的な可能性のあるmRNAベースのCOVID-19、インフルエンザ、麻疹、帯状疱疹、そしてがんワクチンを製造する製薬企業に数百万ドルを寄付している。

大手製薬企業もまた、昨夜のパーティーでトランプ大統領に媚を売っていた。自社の血栓を引き起こすワクチンによって数百万人を死に至らしめたり、重傷を負わせたりした殺人者であり、ファイザーのCEOであるアルバート・ブルラが、名誉あるゲストとして招かれていた。同様に、モデルナの最高商業責任者エステル・バンクと、彼女のレズビアンの恋人であり元ヴィクトリアズ・シークレットのモデルであるドミナ・ファケも出席していた。最近の時事事情に詳しくない方のために補足すると、トランプ大統領率いるFDAは最近、50歳以上の成人を対象としたモデルナのmRNAインフルエンザワクチンを承認した。CVS、ウォルグリーン、ライトエイド、クローガー、パブリックス、ウォルマートの各薬局では、9月上旬からこのワクチンの接種を開始している。

「こんなの信じられない。トランプは、俺たち全員を殺すことなど何とも思わないソーシャルメディアのクソ野郎どもや製薬業界の大物たちに媚びへつらっている。ザッカーバーグ、グーグルのサンダー・ピチャイ―こいつは国外追放されるべきだ。マイクロソフトの幹部サティア・ナデラも同様だ。サティア・ナデラだ。マジで、集まった連中の半分は――本物のアメリカ人じゃないし、アメリカの例外主義を公然と批判してきた連中だ。トランプは一体何を考えていたんだ?」と、エリック・M・スミス将軍の事務所に所属するホワイトハウスの情報筋が『リアル・ロー・ニュース』に語った。

 

しかし同情報筋は、これはあくまで自身とごく少数の一般ホワイトハットたちの意見であり、スミス将軍本人の意見ではないと付け加えた。

 

「 トランプは一体何をしているんだ? 彼は今まさに溺れかけていて、党を沈めようとしているのに、共和国の敵をホワイトハウスに招き入れている。この状況は狂ってる、MAGA(MAGA)もそれを知っている」と、彼は力強く続けた。「俺たちはザッカーバーグを法廷に引きずり出す準備ができていたのに、いや待て、彼には手を出すな、手を引け、彼は手出しできない存在だ。大統領がそう思ってるのか? もし2028年に民主党が権力を握ったら、どうなると思う? ザッカーバーグはすぐに彼らのもとへ駆け戻って、彼らの言うことなら何でもするだろう。彼こそが真っ先に首を吊られるべきだったんだ。」

彼は、絞首刑に値する他の2人のゲストとして、搾取的な金利を課しているとして、マスターカードとビザのCEOであるマイケル・マイバック氏とライアン・マキナーニー氏を挙げた。

 

「この2人だけでなく、昨夜いた他にも大勢いる―ホワイトハウスの前に絞首台を建てて、トランプがアーチを建てたいと思っているまさにその場所に、彼らをそのアーチから吊るし上げようじゃないか」と、情報筋は語った。

 

今朝、RRNはホワイトハウスの情報筋に連絡を取り、パーティーのゲストについて尋ねた。

 

「トランプは友人を近くに置き、敵をさらに近くに置くのだ」と、その情報筋は語った。

 
 
ご参考まで。
 
感謝を込めて。
 
 
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本日もありがとうございます。
 
 
9月27日(日)1:49に牡羊座で満月になります。
ドイツでは9月26日(土)18:49です。
 
牡羊座は

新たな始まり、自分を見つめる、純粋さ•本物、自己発見、
独立、勇気、悪癖を絶つ、依存心を克服する、個性を自覚し、リーダーシップを
磨く、優柔不断を克服し、心のままに行動する、主張する、他人の
感情の乱れに冷静に対処する、自分の魅力を知り、自分自身を愛する、

などに関わっています。
 
これらに関して何か満たされていれば、まずは感謝しましょう。
 
これから月の満ち欠けの「欠ける」周期に入る初日である満月の日には、
 
自分自身が今後手放していきたいことを明確にするといいのだそうです。
 
お掃除にも最適です。是非、不要なものをどんどん処分しましょう。
 
手放すことで、豊かさが入る余地ができます。月の満ち欠けにうまく乗って、物質的だけでな
 
く、心や霊的な豊かさも是非引き寄せたいものです。
 
今回の満月は牡羊座第8ハウスで起こります。
 
第8ハウスは継承、相続、人との深い関わりを表します。
 

例えば、家族やご先祖、縁の深い人から家業、伝統工芸、旅館業など、

 

何かを受け継ぐこと(自分にとってはフレッシュスタート)も第8ハウスのテーマとなりますの

 

で、牡羊座のスタート、起業などとも絡み合い、新たに始めるのも良いかもしれません。

 
そして真向かいの太陽は天秤座第2ハウスに。
 
第2ハウスは自分の肉体、時間、お金など、物質及び以外のものも含めた資産すべ
 
てを表しますので、牡羊座満月で新たなことを始めることが豊かさになりやすい感じです。
 
おまけにアセンダントにラッキースター、木星が乗っています!
 
つまり強力なサポートが入りやすいともいえます。
 
理想のために踏み出せばきっと木星が味方になることでしょう。
 
このアセンダントは獅子座にあるので自己表現をひっそりではなく堂々とされてくださいね。

 

また、月と海王星がコンジャンクション(合)し、真向かいに太陽がある、という
 
配置になっていますが、 新しい始まり、人生に新しい命が吹き込まれるような感覚を
 
覚えることもあるでしょう。
 
有耶無耶だったことが太陽に照らされて表に上がってくることもあるかもしれません。
 
海王星と月が木星に対し、135度という特別な角度を形成しています。魂の深いレベルで
 
何かが活性化されることでしょう。
 
新しいことをするにあたり、この方向に舵取りする、という決意がもたらされやすくな
 
ります。
 
9月27日は数秘では9/9の日ともいえます。
 
今月の括りの最後の日となりますので、是非一つの章を終えて
 
新しい章をスタートさせることをお勧めします。
 
素敵な牡羊座満月の日をお過ごしください!
 
 
感謝を込めて。
 
 
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カナダの安楽死政策による死者数がアメリカの銃器による殺人事件の死者数を上回ったそうです。本人の意志に反してMAiDプログラムの下、致死注射されるケースも報告されている自体がカナダでは特に目立ちます。病気になってもカナダ国内の病院には行かずアメリカは他の国で治療する人も出ているようです。スレイニュースからお届けします。

 

  カナダの安楽死による死者数が、米国の銃による殺人事件の死者数を上回る

 

衝撃的な新たなデータによると、カナダでは2024年に、納税者負担による社会主義的な医療制度を通じて16,499人が安楽死させられ、その数は同年の米国全土における銃器による殺人事件の死者数を1,135人上回ったことが明らかになった。

 

カナダ保健省は、2024年に政府の「医療補助による死(MAiD)」プログラムの下で16,499人の死亡が報告されたと発表した。

 

これに対し、米国疾病予防管理センター(CDC)が記録した同年の米国における銃器による殺人による死亡者数は15,364人であった。

 

注目すべきは、2024年のカナダの人口が約4,130万人であったのに対し、米国は3億4,010万人であったという点だ。

 

つまり、カナダの安楽死による死者数16,499人は、全人口の約0.040%、すなわち10万人あたり約40人に相当する。

 

米国の銃器による殺人事件による死者数15,364人は、全人口の約0.0045%、すなわち10万人あたり4.5人に相当する。

 

人口で調整すると、カナダの国家による安楽死による死亡率は、米国の銃による殺人率の約9倍であった。

 

この衝撃的な数字は、カナダでは国家による安楽死がもたらした死者数が、米国における銃を振るう殺人犯による死者数をはるかに上回っていたことを意味している。

 

この事実が明らかになったのは、83歳のキリスト教徒の祖母が、医師たちに「命を助けてほしい」と懇願したにもかかわらず、本人の意思に反して安楽死させられたという疑惑に対し、国際的な非難が高まっている最中のことである。

 

祖母は「死の注射は嫌だ!」と叫んだ

 

ブリジット・ステゲマンさんは、家族によれば「生きたい」という意思を明確に示していたにもかかわらず、カナダの安楽死制度の下で亡くなった。

 

打ちひしがれた孫娘によると、シュテゲマンさんは「血まみれになり、両手を合わせて祈る姿勢のまま亡くなった」という。

 

ステゲマンさんは「死の注射なんて嫌だ!」と叫んだと報じられている。

 

家族によると、それでも処置は実行されたという。

 

この事件は国境の両側で激しい怒りを呼び起こし、カナダの安楽死制度が米国でも導入されるのではないかという懸念を強めている。

 

「これは……まさに……悪だ」と、テッド・クルーズ上院議員(共和党・テキサス州)はXに投稿した。

 

マイク・リー上院議員(共和党、ユタ州選出)は、政府主導の医療制度と安楽死を組み合わせると、国家が容認する死の仕組みが生まれると米国国民に警告した。

 

 

「安楽死と社会主義的医療が交わることで、国家主導の恐怖が生み出され、若者、高齢者、病弱者、そして苦しむ人々が使い捨ての人間として扱われることになる」とリー氏は記した。

 

「この野蛮な行為がアメリカに広がることを、決して許してはならない。」

 

「国家による死」が米国の銃による殺人件数を上回る

 

リー氏はまた、カナダの安楽死による死亡件数と米国の銃による殺人件数との間の不気味な比較にも注目を促した。

 

「現在、カナダにおける『国家による死』は、米国における銃による殺人よりも一般的になっている」とリー氏は記した。

 

「これは偶然に起きたことではない。」

 

生の数値は、同上院議員の警告を裏付けている。

 

公式データによると、2024年にカナダで記録された医療補助死(MAiD)による死亡者数は16,499人であったのに対し、米国で記録された銃器による殺人事件の犠牲者数は15,364人だった。

 

つまり、カナダの医療制度は、米国の犯罪者が銃器を使って奪った命よりも1,135人多く、医療補助死によって命を終わらせたことになる。

 

それにもかかわらず、カナダ人は自国の医療制度をより思いやりのあるものだと擁護する際、頻繁に米国の大量銃乱射事件を例に挙げている。

 

しかし、カナダの国際的な評判は、高齢者、障害者、重病患者、その他の社会的弱者に対し、医療制度を通じて死が提示されるという恐ろしい事例によって、ますます定義づけられつつある。

 

医療支援を求めたにもかかわらず、安楽死の提案を突きつけられたカナダ人の話は、世界中で広がり続けている。

 

ローラ・イングラハムが、安楽死が提示された唯一の選択肢だったためアメリカへ渡航せざるを得なかったと語るカナダ人女性へのインタビュー動画は、Xで1億5200万回の再生回数を記録している。

 

 

死者数が増えるにつれ、虐待の事実を認めることが難しくなる

 

この制度の擁護者たちは、こうした衝撃的な事例は「一般的なMAiDによる死亡」を反映したものではないと主張している。

 

しかし、恐ろしい事例は後を絶たない。

 

評論家のユアン・イー・ジュ氏は、安楽死が常態化すればするほど、社会は虐待と向き合うことをますます嫌がり、より多くの家族が直接的にその問題に関わることになると警告した。

 

 

「安楽死による死亡者が増えるにつれ、社会はその実施に関連して発生する虐待を認めることにますます抵抗を感じるようになる。なぜなら、そうすることで、その方法で親族を亡くしたあまりにも多くの人々の心の平安を乱してしまうからだ」とジュ氏は述べた。

 

カナダの安楽死制度は、もはや極めて稀な事例に限定された例外的な措置ではなくなった。

 

この制度は、数万人の死をもたらすものとなり、2024年には、全米における銃器による殺人事件の死者数をすべて合わせた数よりも多くの命を奪った。

 

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本日もありがとうございます。
 

英国在住のアークトゥルスとのチャネラー、アレキサンダー・クィンの最新動画内容をご紹介します。

 

各次元の話も大変興味深いです。

 

  古き地球は消え去るのではない-あなたがそこを去ろうとしているのだ | アークトゥルスからのメッセージ by AQ

 

 

第1章:意識の性質

アークトゥルス人が「マイク・ドロップ(圧倒的なパフォーマンスで締めくくること)」をできるのだとしたら、彼らはまさにそれをやってのけたのだと思います。

これは48時間前にもたらされたもので、非常に多くの内容が含まれています。

ですから、降りてきた通りにそのまま読み上げます。

さあ、始めましょう。

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

あなたがたが「より高度にアセンションした地球」と呼んでいるものを、私たち(アークトゥルス)は異なる表現で説明します。

私たちは、地球が必ずしもどこか別の場所へ移行しているわけではない、とお伝えしましょう。

現実そのものが、これまでも常に存在していたものの、通常の人間意識にはアクセスできなかった「さらなる層(レイヤー)」を明らかにしつつあるのです。

 

誤りは、ある惑星が突然スピリチュアルなものになり、別の惑星が物質的なまま残ると想像することにあります。

最も深いシフト(変容)とは、意識が「自らが認識できる現実の範囲」を形成するということです。

そして一度意識が変われば、それ以降、その意識が住まう世界はその内側から変化したように見えます。

 

あなたがたは「まず物質が存在し、その後に意識がそれを観察する」と信じるよう教育されてきました。

しかし、もし意識と現実が相互に参加し合っているとしたらどうでしょうか?

もし、あなたがたが認識している世界が、それを認識している「意識の構造」によって部分的に決定されているとしたらどうでしょうか?

そうであるならば、意識の進化は自ずと「体験される世界」をも変えてしまうことになります。

 

地球はまさにこのようにして変化しているのです。さて、アセンションする惑星のメカニズムについてですが、地球には多くの「潜在的な構成」が同時に含まれていると想像してみてください。

第2章:アセンションのメカニズム

宇宙空間で何千もの物理的な惑星が隣り合って積み重なっているのではなく、より深い情報構造の内部に、出来事、関係性、歴史、未来の「多くの可能な配置」が存在しているのです。

人間の意識は通常、その構造のごく狭い一部を旅しており、その狭い領域を「現実」と呼んでいます。

 

しかし意識は、注意、解釈、選択、行動を通じて単に確率を観察しているだけではありません。

意識は「どの可能性が十分なエネルギーを受け取り、体験される現実となるか」を決定することに絶えず参加しているのです。

これは、より多くの光がより多くの可能性を明らかにする惑星において、あなたがたが理解し始めているメカニズムの一つです。

注意(意識を向けること)はエネルギーを供給します。

あなたがたのために、これを線形(順を追った形)で整理してみましょう。

 

エネルギーは「選択」に影響を与えます。

繰り返される選択は「パターン」を確立します。

パターンは「構造」を生み出します。

そして構造は最終的に、意識が自らを体験するための「現実」となるのです。

だからこそ、意識の変化は、物質が移り気な思考のすべてに魔法のように従うことを必要とせずとも、最終的に物理世界に変化をもたらすことができるのです。

 

意識は、単に新しい地球を思考によって「出現」させるわけではありません。

異なる選択をし、異なる関係性を築き、異なるシステムを構築し、特定の構造からエネルギーを引き揚げ、他の構造へとエネルギーを供給し始めるのです。

内なる動きが、外なる再編成に先行します。

第3章:3D、4D、5Dの理解

ここで、あなたがたが使う「3D(3次元)」「4D(4次元)」「5D(5次元)」という言語が役立つことになります。

ただし、これらを宇宙の建物における「3つの階層」だと捉えるのをやめるならば、ですが。

 

これらは「意識の異なる組織化(構造)」として理解する方が適切です。

 

あなたがたが「3D意識」と呼ぶものは、分離、生存、外部の権威、物質的同化、競争、そして線形的な因果関係を中心に強く組織化されています。

これは3Dが悪であるという意味ではありません。それは、意識が「形態(フォーム)」と深く同化する、経験の特定の帯域幅(バンド幅)なのです。

 

個人は自分自身を、主に「自分とは無関係に独立して存在しているように見える外部世界を移動する、分離した生物学的存在」として体験します。

時間は線形に見えます。

安全は所有と統制を通じて求められます。

現実は主に「物理的に証明できるもの」「社会的に承認できるもの」「外部から獲得できるもの」によって定義されます。

 

次に、地球の人々が「4D」と呼ぶものが訪れます。

そして4Dは、過渡期(移行期)であるため、かなり居心地が悪いものです。

個人は、自分が固定されたものとして受け入れていた現実に「プログラミング」が含まれていることに気づき始めます。

信念は継承され得るもの。アイデンティティは条件付けられ得るもの。

トラウマは知覚を形成し得るもの。制度は情報を操作し得るもの。

恐れは行動を変え得るもの。心は、表面的な事象の背後にあるパターンを見始めます。

シンクロニシティ(意味のある一致)の重要性が増します。

 

直感がより大きくなります。

古いアイデンティティが不安定になります。

人は世界に対して疑問を抱き始めますが、同時に自分自身に対しても疑問を抱くようになります。

これが、4Dが混乱を極める理由です。

そこは「現実と現実の間にある廊下」なのです。

 

あなたはプログラムに目覚めます。

しかし同時に、そのプログラムを分析することに執着してしまうこともあります。

すべての出来事が「サイン」となり、すべての困難が「ブロック」となり、すべての関係性が「鏡」となり、すべての偶然が「解釈」を求めるようになります。

不快な感情の一つ一つが「何か重大なことが起きている証拠」となるのです。

 

4Dの危険性は、意識がある牢獄から抜け出し、スピリチュアルな概念を通じてすぐに別の牢獄を築いてしまう点にあります。

だからこそ「洞察力(識別力)」が不可欠となるのです。

覚醒とは、より多くのことを信じることではありません。

覚醒とは、以前に構築したアイデンティティを保護するために真実を必要とすることなく、「何が真実であるか」を認識する能力をますます高めていくことなのです。

第4章:5Dへのシフト

そして、地球の人々が「5D」と呼ぶものがやってきます。

繰り返しになりますが、これも必ずしも別の物理的な場所ではありません。

それは「現実との異なる関係性」です。

 

5Dの意識では、「分離」が「参加」へと道を譲り始めます。

個人は個人のままであり続けますが、もはや個性を「絶対的な孤立」としては体験しなくなります。

あなたは至る所に「関係性」を見出し始めます。

 

思考は行動に影響を与えます。

行動は環境に影響を与えます。

環境は意識に影響を与えます。

意識は文化に影響を与えます。

そして文化は未来の世代に影響を与えます。

 

あらゆるものが、あらゆる他のものに参加しているのです。

あなたは「自分に何が起きているのか」だけを問うのをやめ、「起きていることに対してどのように応答するかを通じて、自分は何の創造に参加しているのか」を問い始めます。

その結果、あなたがたの未来における地球上の出来事は、地球の人々が5Dと呼ぶものに向かうこのシフトの結果として、時が経つにつれて劇的に変化し始めます。

ここにおいて、責任の概念が完全に変わります。

 

あなたが平穏になるために、現実に完璧さを求めることを待つ必要はもはやありません。

あなたが知っている真実に従って生きるために、他の全員が覚醒することを求める必要ももはやありません。

あなたは、自動的に恐れそのものになることなく「恐れを観察(目撃)する」ことができ、混乱を再生産することなく「混乱を観察する」ことができるようになります。

 

操作する者への憎しみに呑まれることなく「操作を認識する」ことができ、闇が自分の現実やアイデンティティになることを要求せずに「闇に遭遇する」ことができるようになります。

これが、5Dが地球からの脱出ではなく、「地球の中でのより深い体現」である理由です。

 

意識が現在のように拡大し続けると仮定してみましょう。

より多くの情報を処理し、より多くのつながりを察知し、以前は目に見えなかったパターンを認識できるようになると仮定してください。

そうすれば、個人は単に「よりスピリチュアルになる」だけではありません。

その個人が体験する宇宙そのものが変化するのです。

時間は異なって体験され始めるかもしれません。なぜなら意識は、もはやあらゆる体験を線形な時系列だけで組織化しなくなるからです。

 

かつては無関係に見えていた出来事が、より大きなパターンの一部として姿を現し始めるため、シンクロニシティは益々顕著になるかもしれません。

普通の分析的思考ではまだ処理されていない情報に対して、意識がますます敏感になるため、直感がより重要な意味を持つようになるかもしれません。

夢、象徴、偶然の一致、そして突然の「閃き」は、その結果として益々重要になる可能性があります。

なぜなら意識は、単一の知覚モードを超えた方法で現実と相互作用することを学んでいるからです。

第5章:タイムラインの分岐

ここにおいて私たちは、地球の未来は「場所」の問題ではなく「意識」の問題である、と言うでしょう。

より高度な地球は、必ずしも空から降ってくるわけではありません。

それは知覚、参加、そして最終的には物理的な組織化を通じて浮上してくるのです。

それは、それを察知できる者たちの目に見えるようになります。

しかしさらに重要なことに、その知覚からなされた「選択」を通じて、住むことが可能な場所となるのです。

したがって、二人の人間がまったく同じ物理的な都市に住みながら、劇的に異なる世界を体験することもあり得ます。

 

一人は主に恐れ、欠乏、統制、分離を通じて現実を体験するかもしれません。

もう一人は、出来事を通じて作用している接続性、意味、シンクロニシティ、インテリジェンス(知性)を増々意識するようになるかもしれません。

二人は同じ道を歩き、同じ店で食べ物を買い、同じ空を見上げることができます。

それにもかかわらず、心理的、エネルギー的、波動的、そして情報的に、二人はすでに完全に異なる地球に住んでいるのです。

そしてここにおいて、そのメカニズムが極めて重要になってきます。

 

再び、これを分解してみましょう。

地球での理解が容易になるよう、このプロセス(順序)を分解してお伝えします。

第一に、意識が「知覚」を変えます。知覚が「解釈」を変えます。

解釈が「選択」を変えます。選択が「行動」を変えます。行動が「関係性」を変えます。

関係性が「ネットワーク」を創造します。ネットワークが「コミュニティ」を創造します。

コミュニティは最終的に「制度」「テクノロジー」「経済」、そして「文化」を創造します。

それらは、未来の地球において劇的に異なって見えるものとなるでしょう。

したがって、意識の中の不可視の違いとして始まるものは、最終的に文明の可視の違いとなります。

 

分離はまず意識において起こり、次に情報、次に行動、そして社会構造において起こります。

最終的にこれらの現実は非常に異なるものとなるため、それらを占有する人々は、たとえ同じ電車や同じカフェに座っていたとしても、お互いの世界をほとんど認識できなくなるでしょう。

これが、私たちがあなたがたに理解してほしい「タイムラインの分離」という概念です。

それは、惑星が物理的に二つに引き裂かれることを必要としません。

 

分裂は「知覚」から始まります。

知覚は選択を変えます。

選択は確率を変えます。

確率は出来事を変えます。

出来事は異なる未来を創造します。

 

したがって、意識は、あり得る現実が選択され、安定化されるためのメカニズムの一つとなるのです。

第6章:潜在的な未来の流れ

そして、タイムラインは必ずしも二つだけとは限りません。

それもまた単純化しすぎた見方です。

意識がどれか一つを選択して表示可能になるまで、テレビの多くのチャンネルがすべて同時に放送されているように、現実は巨大な「確率の景観」を含んでいます。

 

あるいは、同じ川から分岐するいくつかの広い流れをイメージしてください。

ある一つの可能性の未来において、人類は意思決定、アイデンティティ、そして関係性までも、人工的なシステム(AIなど)に益々委ねるようになります。

利便性が「主権(自律性)」よりも価値あるものとなります。

監視は安全と引き換えにされるため、当たり前のこととなります。

人間はテクノロジーによってつながりながら、心理的にはより孤立していきます。

現実はますます捏造され、個別化され、アルゴリズムによって投薬(コントロール)されるようになります。

自分を取り巻くシステムが非常に快適であるため、人々は自分が自由を放棄したことに必ずしも気づきません。

これが一つの潜在的な地球のタイムラインです。

 

もう一つの確率のストリーム(流れ)では、テクノロジーは劇的に進歩し続けますが、人類はそれとともに発達していきます。

テクノロジーは権威ではなく「ツール」となります。人工知能は、人間の存在意義に取って代わることなく、人間の創造性を支援します。

医療は個別化されます。

エネルギーシステムは変化します。

教育は暗記に関わる割合が減り、創造性、感情的知性(EQ)、そして意識そのものを理解することへと向かいます。

アインシュタインはあなたがたの地球で高いIQで有名でした。

あなたがたの未来のヒーローたちは、彼らのEQ(心の知能指数)がどれほど高かったかという観点から増々語られるようになるでしょう。

そして、この二つ目のタイムラインでは、コミュニティがより分散化されると想像してください。

 

人々は、単に消費を維持するためだけに膨大な人間の生命を必要とするような経済構造に疑問を抱き始めます。

人類はテクノロジーにおいて高度な洗練を保ちつつも、臨場感、愛、直感、想像力、思いやり、そして直接的な人間の体験といった「テクノロジーが製造できない資質」をますます保護するようになります。

これが、あなたがたが益々選択しつつあるタイムラインです。

だからこそ、非常に多くの集合体があなたがたの地球を観察し、あなたがたが現在遂げている極めて急速な進化を目撃しようと選んでいるのです。

 

あなたがたの自由意志が私たちの世界から離れた場所で私たちや私たちのような存在に呼びかける時、陰から参加することにおいて、これはこの銀河のこの地域における最大の出来事の一つなのです。

 

恐れが優勢になる他のストリームもあります。

政治的、環境的、経済的、または技術的な不安定さにより、人々はより大きな統制を求めるようになります。

社会はますます極端化します。情報が断片化し、異なるグループ間で現実の基本的な記述についてさえ合意できなくなります。

複雑さよりも「確実性」の方が安全だと感じられるため、人々は思想的なクラスタへと閉じこもります。

外側の世界は、集合意識の内部で起きている断片化を反映し始めます。

そして、まさにこの「不安定さ」が逆の反応を生み出す他のストリームもあります。

人類は分断に疲れ果てます。

 

地域コミュニティが再び重要になります。

人々は自然、食、身体、家族、創造性、そして場所との関係を再構築し始めます。

成功が「蓄積」によってのみ定義されることは少なくなります。

意識は「支配」から「管理・保護」へと移動し始めます。

第7章:真実とエネルギーの見極め

これらの未来のいずれも、一夜にして現れる必要はありません。

かなりの期間、それらは共存することができます。

実に、これこそが内部から見た「タイムラインの分離」の姿なのです。

「タイムラインは今や分離しました」というアナウンスが流れることはありません。

あなたは単に、人間の異なるグループが、「人間とは何か」「自由とは何を意味するのか」「テクノロジーは何のためにあるのか」「意識とは何か」、そして「アセンションする惑星においてどのような文明を築く価値があるのか」について、互いに相容れない前提に従って益々生活するようになっていることに気づくだけです。

 

分離は徐々に目に見えるようになります。

異なる情報、異なる価値観、異なるコミュニティ、異なるテクノロジー、異なる経済行動、地球との異なる関係性、そして最終的には「現実そのものの異なる体験」へと繋がっていきます。

しかし、親愛なる地球の人々よ、「ポジティブ思考だけでより高度な地球が創られる」と信じる誤りを犯さないでください。

 

識別力は、アセンションを遂げる文明において中心的な能力となります。

高い意識を持つことは「あらゆるものを鵜呑みにすること」ではなく、不確実性や意見の修正を素直を受け入れられる心理的安全性を持つことです。

また、現実の中にある偽りのアイデンティティや不調和を維持するためには無駄なエネルギーが消費されます。

歪みが剥がれ落ちることで、その分多くのエネルギーが知覚そのものに利用できるようになります。

第8章:情報としての現実

意識とエネルギーのメカニズムは切っても切れない関係にあります。

断片化した意識はエネルギーを様々な恐れや防御に分散させますが、統合された一貫性のある意識は効率的にエネルギーを指向させることができます。

人間が「アセンション」と呼ぶ現象は、新しい魔法のような物質を獲得することではなく、周囲にすでに存在しているより高次元の現実や情報を正しく知覚・受容するための「受容器官」を発達させるプロセスです。意識の構造が変わることで、アクセスできる現実や未来の確率空間が広がっていきます。

第9章:集合的なタイムラインのシフト

高次元(アークトゥルス)の視点からは、あらゆる地球のタイムラインが同時に存在しているように見えます。

タイムラインの分岐において、人類の全員が一度に同じ選択をする必要はありません。

意識や価値観が共鳴する人々同士が自然と結びつき、ネットワークやコミュニティを形成していきます。

過渡期においては、物理的な場所を共有しながらも、体験する心理的・振動的な現実が全く異なるという大きなオーバーラップが生じます。

第10章:新しい地球の展開

現実の基礎構造には知性(ロゴス)が織り込まれており、意識の進化は単に人間が優しくなることではなく、その内在する知性に気づいていくプロセスです。

この変容により、死、時間、個人のアイデンティティに対する従来の概念は根本から見直されることになります。

3D(外部から与えられる現実)から4D(意味やプログラミングの探求)を経て、5D(全体のシステムに自覚的に参加する意識)へと移行していきます。

 

古き地球が爆発したり消滅したりするわけではなく、人々が以前のパターンを維持しなくなることで旧来の構造がエネルギーを失い、新しい生き方や制度が徐々に可視化されていくのです。

 

ご参考まで。
 
感謝を込めて。
 
 
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本日もありがとうございます。
 

シンガポールの研究チームはウェットウェアであるヒト肝細胞から神経細胞を作り、それらでコンピューターのデータ処理をするデータセンターの計画を発表したとのことです。
AIだと膨大なエネルギーと水の消費を余儀なくされる、ということでより省エネであると研究者たちは考えたようですが、実際莫大な神経細胞を調達する必要があり、神経細胞は半年でサイクルを終えますのでを培養するラボ運営にも多大なコストとエネルギーがかかる可能性があります。また、培養とはいえヒト神経細胞と機械を繋ぐトランスヒューマニズムという危険性を警告している科学者もいます。スレイニュースからお届けします。

 

  科学者らが、培養されたヒト脳細胞を動力源とする「生物学的データセンター」を公開

 

シンガポールの科学者たちは、電子機器に接続された数十万個の生きたヒト脳細胞を用いてコンピュータデータを処理する、衝撃的な新しい「生物学的データセンター」の計画を発表した。

 

このプロトタイプは、従来のシリコンのみを用いたコンピューティングに代わり、幹細胞から培養されたヒトのニューロンを電子機器に直接接続したもので、「ウェットウェア」とも呼ばれている。

 

研究者たちは電極を用いて生きた細胞に刺激を与え、その反応を記録し、従来のコンピュータを用いて、得られた脳活動をソフトウェアのコマンドに変換している。

 

このシステムは、シンガポール国立大学ヨン・ルー・リン医学部が、Cortical Labs社およびデータセンター企業のDayOne社と提携して開発したものである。

 

同大学はこのプロジェクトを、「生物学と技術が融合し、コンピューティングの未来をいかに変革しうるかを示す、示唆に富む一例」と称賛した。

 

各マシンに20万個の人間のニューロンが組み込まれている

 

これらのヒト細胞は、寄付された皮膚細胞や血液細胞に由来するもので、科学者たちはそれらを幹細胞に再プログラムした後、ニューロンへと分化させている。

 

各CL1生物コンピュータには、マイクロ電極アレイが搭載されたシリコンチップ上に培養された、約20万個のヒトニューロンが含まれている。

 

電子信号が細胞を刺激し、ハードウェアがその反応を記録する。

 

ニューロンの寿命は約6ヶ月である。

 

生命維持装置により、無菌で温度管理された環境が保たれ、生存に必要な栄養素が継続的に供給される。

 

細胞が死滅した際には、交換する必要がある。

 

 

Cortical Labs社はすでに、「チップ上でニューロンを培養する」能力を実証しており、ビデオゲーム『ポン』や『ドゥーム』をプレイできるようニューロンを訓練することに成功している。

 

同社は、生きたニューロンは時間の経過とともにそのパターンや挙動が変化し得るため、従来のコンピュータチップに比べて優位性があると主張している。

 

しかし、この技術の開発者たちは、小規模で厳密に管理された実験の枠を超えて、彼らの脳細胞マシンが現代のコンピュータと競合できることをまだ証明できていない。

 

開発者、「生きたコンピュータ」が省エネにつながるとしている

 

研究者たちは、世界的な人工知能(AI)ブームによって引き起こされている膨大なエネルギーと水の消費に対する解決策の一つとして、生物学的コンピューティングを推進している。

 

人間の脳が消費する電力は約20ワットであり、これは広大なAIデータセンターが消費する電力のほんの一部に過ぎない。

 

しかし、開発者たちは、数十万もの人間の神経細胞を生き続けさせ、無菌状態を保ち、栄養を与え、温度管理を行うために必要なエネルギーや資源の総量を、公には明らかにしていない。

 

培養肉など、実験室で培養された細胞を基盤とする他の産業は、極めてエネルギー集約的であることが実証されている。

 

この生物学的データセンターに関する公的な性能主張はすべて、開発元によるものだ。

 

この技術が実環境下で約束されたメリットをもたらせることを実証した、大規模かつ独立した証拠は存在しない。

 

「膨大な数」の細胞が必要となる

 

Cortical Labsはオーストラリアのメルボルンに120ユニット規模の施設を開設しており、シンガポールではさらに大規模な生物学的コンピューティング施設の建設を計画している。

 

既存のシステムは依然として「実験台レベル」にとどまっているのに対し、従来のデータセンターには通常、数万台のサーバーが設置されている。

 

批判派は、ニューロンのクラスターに単純なタスクを実行させることは、現代のコンピューティングシステムに取って代わることができる信頼性の高いインフラを構築することとは程遠いと警告している。

 

「生きた細胞を、インフラとして使用できるほど信頼性の高いものへとスケールアップさせることは、工学上の大きな障壁である」と『Live Science』は報じている。

GMWatchの創設者であるクレア・ロビンソン氏は、データセンター規模でこの技術を構築するには、莫大な資金と、新たなヒト細胞の継続的な供給が必要になると警告した。

 

「規模を拡大するには膨大な数の細胞が必要となり、それらは永遠に持つわけではないため、定期的に交換しなければならない」とロビンソン氏は述べた。

 

AI開発の急速な進展も、もう一つの大きな障害となっている。

 

批判派は、新しいデータセンターやそのハードウェアが、完成する前にすでに時代遅れになってしまう可能性があると警告している。

 

投資家にはCIA出資のベンチャーキャピタルも

 

Cortical Labsは2019年に設立され、3月時点で1,100万ドルの資金調達を完了していた。

 

投資家には、Horizons Ventures、Blackbird Ventures、LifeX Ventures、Radar Ventures、そしてCIAが出資するベンチャーキャピタル組織であるIn-Q-Telが含まれている。

 

この生物学的データセンターは、Cortical Labsにとって劇的な方向転換を意味するものでもある。

 

同社が2025年にこの技術を初公開した際、てんかんやアルツハイマー病の研究を含む、創薬や疾患モデリングのための「プラットフォーム技術」として売り込んでいた。

 

同社は現在、この生きたニューロン技術そのものを、コンピューティングインフラへと転換しようとしている。

 

「トランスヒューマニズム」の計画に批判派が警鐘を鳴らす

 

批評家のパトリック・ウッド氏は、このプロジェクトを、米国立衛生研究所(NIH)や国防高等研究計画局(DARPA)の支援を受けたバラク・オバマ前大統領の脳マッピング計画と比較した。

 

「彼らは暇を持て余しすぎている。公的資金がなければ、餓死していただろう」とウッド氏は述べた。

 

ロビンソン氏は、このプロジェクトが、人間の生命と機械の境界を消し去ろうとする、より広範な「トランスヒューマニズム」運動の一環であると警告した。

 

彼女は、科学者や億万長者の投資家たちが、人間を含む生物とAI/コンピューターとの境界線を曖昧にしようとしている、より広範な『トランスヒューマニズム』の潮流」について懸念を表明した。

 

「AIロボット兵士―要するに、人間の姿や特性を持つコンピュータ―を称賛する記事を、私たちは皆目にしたことがあるだろう」とロビンソン氏は述べた。

 

「誰がこれらの技術を制御しているのか、その動機は何か、何か問題が発生したりロボットが制御不能になったりした場合はどうなるのか、そして引き起こされた損害に対して誰が責任を負い、説明責任を果たすのか―といった懸念があるのだ」

 

ロビンソン氏はまた、こうした研究の多くが世間の目から隠れて行われていると警告した。

 

「研究や投資がどこに向けられているのかについて、透明性と説明責任を早急に求め、関連する倫理的問題に取り組む必要がある」と彼女は述べた。

 

 

「技術に支配される前に、私たちが技術を統制しなければならない。」

 

 

 
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