インフルエンザ大流行中。

秋は「潤い」を大切にしたい季節です





手洗い、うがい、sasamary

あたたかいお茶でほっとひと息つきませんか?
 
 

高校ではインフルエンザ、
保育園ではマイコプラズマ肺炎も流行中。
 
「ただの咳かな?」と思っていたら、
実はコロナだった、なんて話も耳にします。

 
そんな忙しない毎日だからこそ、
自分を大切に、労ることを忘れずに。
 

温かいお茶を飲んで、よく眠る。
そんな小さな養生を大切にしたい季節です。
 


なんだかんだ、家族が風邪やインフルエンザの時も、私だけ流行りにのらないここ数年。

嬉しいお言葉、ありがとうございます。

 


 
秋は、夏の疲れが出やすく、
のどや鼻、肌も乾燥しやすい時期。


 
よく食べて、よく眠って、からだを冷やしすぎず、乾燥させすぎないことが大切です。



 焼き芋×漢方ハーブティー=ベストマッチ

 
 

□なんとなく喉がイガイガする
□鼻や口が乾きやすい
□肌がカサつく
□お通じがスッキリ出ない

「潤い不足」のサインかもしれません。



 
秋冬の乾燥しやすい時期



「潤」×「艶」
秋のインナーケアで艶アップ。
期間限定で 𝟧%𝖮𝖥𝖥 


季節の変わり目
やさしく整えて、心地よい毎日を。
 

 

雨が続き、身体が重だるくなっていませんか? 

 




 

顔がむくみやすい

胃腸の調子が悪い

(食欲不振、食欲過剰)

めまいがする   

頭がズキズキ痛む

台風が近づくと頭が重い。





いわゆる「気象病」「天気痛」と呼ばれる症状は

水分代謝の悪さが原因かもしれません。

 

 



このタイプの方におススメの漢方ハーブティーは利尿作用の和漢植物とハーブをブレンドしている

五行水茶「若」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今までミネラルウォーターばかり飲んでいたのですが、飲んでも浮腫むばかりで、のどの渇きは解消されず、、、

といった感じだったのですが、漢方ハーブティーにかえてからは そんなこともなく、むくみも改善されました!

 
サムネイル

 

 



 
というお客様からの声も届いてます☺︎
 

 

 

 

雨でジメジメ、湿度が高いと汗が出にくく、水分を体の外に排出することがより難しくなります。

 

 

 

湿度の高い日本で暮らす私たちが、 無理して水を飲むことでなりやすい「水毒」




甘いものは「湿」を溜め込む。

お酒は「湿」を生む。





秋は美味しいスイーツ、お酒も進む季節ですが(年中?)溜め込みには要注意です。

 

 

 

「水の代謝」「温め」を意識して

美味しく、無理なく、続けませんか?



 
 

 
自然の変化に柔軟に
 
http://www.sasamary.com/
 
 

 

お茶は、誰かを思い出すきっかけに

写真は、誰かにまた会うきっかけに



sasamaryは、「好き」と「ご縁」の間にありたい。





ドラマ「最愛」にハマってる。

(一気に見て、もうすぐ最終話…)


「あ、このドラマ好きって言ってたな」

「この俳優さん、好きだよな」


って、思い出してしばらく会っていなかった友達にLINEしてみたら、久しぶりに会えることになってすごく嬉しい。


ありがとう最愛。ありがとうコウヘイ。




5年前のこのドラマを観てみるキッカケになったのも、好きな人のオススメから。


「マリちゃんのオススメだから観てみるね」って言って、勧めた友達から言ってもらった。




繋がりがキッカケになって、キッカケが繋がりを育てる。







学校や職場で、毎日顔を合わせることもない日々

大人になって、「ご縁」がますます不思議。





連絡しようと思えば、いつでもできるのに、気づけばしばらく連絡を取ってないこともある。


喧嘩したわけでも、嫌いになったわけでもないのに、気づけばパタンと会わなくなることもある。


何年も会っていなかったのに、何かひとつのきっかけで、昨日の続きみたいに話せる人もいる。




「ご縁がある」「ご縁に感謝」



⁡って簡単に使う言葉だけど、その意味をあまり分かっていないのかもしれない。




ご縁と「好き」は、近いところにある気がする。


好きなドラマ。

好きな漫画。

好きな食べもの。

好きな場所。



⁡“好き”が、誰かを思い出すきっかけになるし、またご縁を動かしてくれる。



お茶を飲んだ時に、誰かを思い出したり

⁡「あの人に贈りたいな」と思ったときにお茶を思い出してもらえたり



「好き」と「ご縁」のあいだ。


#人の想いを繋ぐお茶






撮影が、また会う理由を作ってくれる。







 


少しずつ秋らしくなってきた9月





長女の高校ではインフルエンザ

次女保育園ではマイコプラズマ肺炎が流行中。



夏の疲れが出やすく、喉や鼻も乾燥しやすい時期です。



実りの秋、食欲の秋
秋の養生生活のポイント

 

 

 


秋の養生は、冬を元気に迎える準備。


秋は「実りの季節」である一方、

夏の疲れを整えて、冬に備える季節。



そして漢方の考え方では、秋の養生で意識したいのが「潤い」です。

空気が乾燥し始めると、のどや肌、からだの中にも乾燥のサインが出やすくなります。

 
五臓のうち「肺」が影響を受けやすく
潤い不足に注意が必要です。
 
 
 
バリア機能の低下(免疫力の低下)により
 
 
特に起こりやすい症状は
 
 
①呼吸器のトラブル
(咳、のどの痛みなど)

②肌の乾燥

③便の乾燥(便秘)
 
乾燥に加えて冷気も入り込む影響から

 

④風邪の症状

 

⑤関節痛、胃痛など
 
 
 
体力のない人、喘息などの持病がある人は特に注意が必要です。

「奇跡を待ってる」だけでいい?
「願いを放ってる」だけで夢は叶う?



運動も食事制限もなしで、ダイエットに成功するとか。

待ってるだけで、注文や申込みが殺到するとか。

自分は動かなくて、素敵な人や場所にご縁をもらえるとか。




そんな奇跡を、のんびりぼんやり待ってるうちにも時間は過ぎる。


白馬の王子様も魔法使いのおばぁさんもなかなか来ない。




多くを望まなければ、期待しなければ、凹むこともない。




大きな目標や無謀な欲をもたなければ、がっかりせずいられる。




弱くて、逃げ腰、だけど諦めが悪い。
それも等身大の自分。




本気を出せばもっと出来るはず。
もっと誰かの役にたてるはず。
伸び代がいっぱいでまだまだ成長できはず。

(はずが多すぎる件)




諦めが悪く、健全な欲を持ち続けるそんな自分も悪くない。




ダメ出ししてばかりで、自分を嫌う必要なんてないし

せめて自分くらいは味方でいてあげたい。




「今の自分を受け入れ、自分のいうものを知った上で、どうしていくか」 


欲(向上心)も好奇心も持てなくなったらつまらない。





焦らず、いっぽいっぽ。
大きな一歩じゃなくてもいい。


そう言いながら続けてきた13年。

進んでるような、進んでないような、、、それでも地味に続けてきた先に、奇跡はある。


「信頼して紹介できる物とお人柄なので、感謝してます」

ご紹介でご縁を繋いでくださった先生からそんな嬉しいお言葉を頂いた。


運と人に恵まれて、続けられてる。


コツコツ続けてきたことを、応援してくれる人がいるって奇跡




地味に、誠実に、ひとつひとつを丁寧に。


小さないっぽをたくさん集めて、今よりもっとなりたい自分に近づこう。