雨が続き、身体が重だるくなっていませんか?
顔がむくみやすい
胃腸の調子が悪い
(食欲不振、食欲過剰)
めまいがする
頭がズキズキ痛む
台風が近づくと頭が重い。
いわゆる「気象病」「天気痛」と呼ばれる症状は
水分代謝の悪さが原因かもしれません。
このタイプの方におススメの漢方ハーブティーは利尿作用の和漢植物とハーブをブレンドしている
五行水茶「若」です。
今までミネラルウォーターばかり飲んでいたのですが、飲んでも浮腫むばかりで、のどの渇きは解消されず、、、
といった感じだったのですが、漢方ハーブティーにかえてからは そんなこともなく、むくみも改善されました!
雨でジメジメ、湿度が高いと汗が出にくく、水分を体の外に排出することがより難しくなります。
湿度の高い日本で暮らす私たちが、 無理して水を飲むことでなりやすい「水毒」
甘いものは「湿」を溜め込む。
お酒は「湿」を生む。
秋は美味しいスイーツ、お酒も進む季節ですが(年中?)溜め込みには要注意です。
「水の代謝」「温め」を意識して
美味しく、無理なく、続けませんか?
お茶は、誰かを思い出すきっかけに
写真は、誰かにまた会うきっかけに
sasamaryは、「好き」と「ご縁」の間にありたい。
ドラマ「最愛」にハマってる。
(一気に見て、もうすぐ最終話…)
「あ、このドラマ好きって言ってたな」
「この俳優さん、好きだよな」
って、思い出してしばらく会っていなかった友達にLINEしてみたら、久しぶりに会えることになってすごく嬉しい。
ありがとう最愛。ありがとうコウヘイ。
5年前のこのドラマを観てみるキッカケになったのも、好きな人のオススメから。
「マリちゃんのオススメだから観てみるね」って言って、勧めた友達から言ってもらった。
繋がりがキッカケになって、キッカケが繋がりを育てる。
学校や職場で、毎日顔を合わせることもない日々
大人になって、「ご縁」がますます不思議。
連絡しようと思えば、いつでもできるのに、気づけばしばらく連絡を取ってないこともある。
喧嘩したわけでも、嫌いになったわけでもないのに、気づけばパタンと会わなくなることもある。
何年も会っていなかったのに、何かひとつのきっかけで、昨日の続きみたいに話せる人もいる。
「ご縁がある」「ご縁に感謝」
って簡単に使う言葉だけど、その意味をあまり分かっていないのかもしれない。
ご縁と「好き」は、近いところにある気がする。
好きなドラマ。
好きな漫画。
好きな食べもの。
好きな場所。
“好き”が、誰かを思い出すきっかけになるし、またご縁を動かしてくれる。
お茶を飲んだ時に、誰かを思い出したり
「あの人に贈りたいな」と思ったときにお茶を思い出してもらえたり
「好き」と「ご縁」のあいだ。
#人の想いを繋ぐお茶
撮影が、また会う理由を作ってくれる。
少しずつ秋らしくなってきた9月
長女の高校ではインフルエンザ
次女保育園ではマイコプラズマ肺炎が流行中。
夏の疲れが出やすく、喉や鼻も乾燥しやすい時期です。
秋の養生は、冬を元気に迎える準備。
秋は「実りの季節」である一方、
夏の疲れを整えて、冬に備える季節。
そして漢方の考え方では、秋の養生で意識したいのが「潤い」です。
空気が乾燥し始めると、のどや肌、からだの中にも乾燥のサインが出やすくなります。
「奇跡を待ってる」だけでいい?
「願いを放ってる」だけで夢は叶う?
運動も食事制限もなしで、ダイエットに成功するとか。
待ってるだけで、注文や申込みが殺到するとか。
自分は動かなくて、素敵な人や場所にご縁をもらえるとか。
そんな奇跡を、のんびりぼんやり待ってるうちにも時間は過ぎる。
白馬の王子様も魔法使いのおばぁさんもなかなか来ない。
多くを望まなければ、期待しなければ、凹むこともない。
大きな目標や無謀な欲をもたなければ、がっかりせずいられる。
(はずが多すぎる件)
諦めが悪く、健全な欲を持ち続けるそんな自分も悪くない。
ダメ出ししてばかりで、自分を嫌う必要なんてないし


















