人生は「出会い」で出来てる。


「あの人に会えたから、今の自分がいる」
振り返った時に、そう思える出会いがある。


大きいとか/小さいとか
良いとか/悪いとか


他の何とも比較しようがない。

 


出会えた喜びや、ワクワクは、前へ進むエネルギー(気)になる。
 


 
東洋医学には「気」という概念がある。
 
 

「気」とは、目には見えないエネルギー

 

の優しい人に会うと、優しい気持ちになれる
の合う人とおしゃべりすると、満たされる
を遣いすぎると、疲れる
兼ねなく過ごせる場所を、心地よいと感じる
 
 

 

どれも目には見えない。



だからこそ感じ方次第、受け取り方次第。

 

 

 

立場も年齢も関係なく、心地よくいられること。

もっと仲良くなりたいと思えること。

 

 

 


全部、気のせいだとしても、それが良い。




出会えた喜びと感謝を。
7月3日 sasamary周年祭を企画中。

 

 

住む地域、職業、年齢、環境、出会ったきっかけ、付き合いの年月もみんなバラバラ。


バラバラだからこそワクワクする。



新しい環境でのストレスで減りがちな気を補いながら

イロトリドリのお花が満開のカラフルな春を目で楽しみながら



出会いの春を楽しもう。


 

気茶「和」



春のおすすめセット


痛みや不調が「当たり前」になると
それ以上に酷くなってからしか気付けない。



▶︎産後に駆け込んだ治療院で言われた言葉


 
気づかずに力が入りっぱなしの時ほど
身体がほぐれることの有難さは身に染みる。
(涙が出そうな時すらある。)
 
 
 
産前産後、腰も頭も慢性的にガッチガチ。
痛みなんて当たり前事項だった(超鈍感)。
 
  
無理してるとか
頑張ってるとか
自分を犠牲にしてるとか



そんな大袈裟にするほどの意識はゼロだし、みんなそんなものだと思ってた。



子どもは目の中に入れても痛くないほど可愛いし。

 
 


 
・ワンオペの人
・頼れる人が近くにいない人
・年が近い子を育てる人


 
もっと大変な人が世の中にはいっぱいいるのに、わたし程度で不満なんて言ってたら申し訳ない…(申し訳ないって誰に?)
 
 
 
この程度でガチガチになる自分の身体を情けなく思ったり・・・(お茶屋のくせにとか)←

 
その思い込みは、身体をよりガチガチにするばかり
 
 
 
肩が動かなくなって駆け込んだ治療院で
 
 
ガチガチ過ぎていつも驚かれる身体を、優しくほぐしてもらいながらもらった言葉↓↓
 


お仕事も育児も頑張られてるんですね。

いつもお疲れ様です



シンプルな言葉でありながら

責めもせず、否定もせずということが、私にとっては救いだった。


ボロボロの時に、否定されるほど辛いことってない。



通う理由を明確にして、リピートに繋げたいことは理解できるけど、、、行きたくなくなる。(殻が厚い)




否定されるんじゃなくて、認められたい。労られたい。



優しい気持ちを共有できたら、家に帰っても優しい気持ちになれる気がする。


自分にも、子どもにも。


​信頼と安心感

 

 

サロン(治療院)を選ぶ時の、私的大切なポイントです。
 
 
もちろん 「価格」「家からの距離」「予約のしやすさ」
という要素も通い続けるには大事ですが。
 

 

い、い、

が慢性化してる身としては、切実な問題です。
 
 
 
 
技術、施術効果への信頼
 
 
感動できる効果の体感があるかどうか?
直後だけでなく、満足感は継続するかどうか?
 
 
施術者さんへの人としての信頼
 
誠実さや思いやり、気遣いを感じるかどうか?
優しさや温もりに心まで癒されるかどうか?
 
 
 
「欲求が多い」ことは自覚してますが(苦笑)
身体も心もほぐされたい、癒やされたいというのはワガママでしょうか?
 
 
 
 
 

手から伝わるものもあります。

 
 
 
大切に、丁寧に、触れてもらえるって
最高のご褒美時間です。
 
 
 

sasamaryはそんな皆様にお取扱い頂いてます。

 

 

 

sasamary五行茶

 

 

 

 
 
 
お客様とのコミニケーションツールとして
 
生活環境やお悩みに寄り添うアイテムとして
暮らしに手軽に取りいれてもらえるケアアイテムとして
 
 
 
お役に立てるように、これからも努めていきます。
 
 
 
 
 
 

背中がまるくなって、下腹ポッコリ…

オバ体型になってませんか?


東洋医学で考える「支える力」=気の力


支える力が重力に負けるのは(たるみ、ハリ不足)
気虚 《気が不足してること》のサインである可能性がありす。





は、簡単にいうと エネルギーのこと。
(元気、ヤル気、根気、気合い)


エネルギーである気が不足すると


疲れやすい
冷えやすい
ヤル気がでない
短気(キレやすい)
病気にかかりやすい


などなど、心にも身体にも 嬉しくない影響がたくさん出てきます。


気を補うために見直すべきは
食生活,睡眠,適度な運動

なかでも食生活は要です。


「元気、ヤル気を養うには 食事が大切」

当たり前の話ではありますが心身一如(心と体は繋がっている)を考える東洋医学では


カラダの栄養だけでなく,ココロの栄養を考えます。



人間は機械ではないので、必要とされる栄養素をとっていれば動けるというものではありません。



私たちは 食べ物がもっている「気」を頂くことで、自分の「気」に変えています。


✔︎ 旬のもの
✔︎ 豆、芋、根菜
✔︎ 自然のままに近い形のもの
✔︎ 粘り気のあるもの


には 「気」が豊富に含まれていて、私達をエネルギッシュにしてくれると考えます。


精製、加工されるほど、気は失われていきます。

(例)野菜→カット野菜→冷凍野菜→加工食品



惣菜、菓子パン、ファーストフード だけでは健やかに生きていけると考えにくいです。
(もちろん食べてはいけないとは思いません。食べます。)



食べ方も大切です。


どんな気持ちで、どんな環境で食べるか。


携帯片手に 食事している人
噛みもせず、飲み込むように流し込んでる人
太ることを気にするあまり 罪悪感をもちながら食べてる人



食べたものは、心の栄養になってますか?




✔︎ 寝て起きても疲れがとれてない
(朝が起きれない)
✔︎ 甘いものが 食べたくてたまらない
✔︎ 食べるものは変わってないのに、体重が増える



そんな時こそ、身体に優しく。胃に優しく。




「断られる」に、慣れること。

 

断られる=嫌われてる、わけじゃない。

 
 
 
 
□今は、状況が合わないだけかもしれない
□必要性を感じないことはあるかもしれない
 
 
 
例えば、お茶の販売するときに、断られることが怖くて「どうですか?」が聞けないのは
 
 
 「断られる=自分の価値が低い」と思ってしまうことに怯えてる可能性が大きい。
 

 

 

 
 

お茶の需要と自分の価値を混同しない

 

と、何度も勉強したはずなのに、気づくとまたやってしまっている。
 
 


□回数を重ねて小さく挑戦していく
 
□断られるのは当たり前で、「相手には断る権利がある」と理解する
 
 
 
期待はしてしまう分、ガッカリするとか、凹むという感情は持つかもしれないけど
 
 
感情と事実を切り分ける、必要がある。
 
 
 
自分にも断る権利があるように、相手にももちろんある。
 
 

勝手に決めつけないことも大事。





 
 
 
・営業されるのって不快だよね
・欲しかったらもう買ってるよね
・買わない=要らない って事だよね
 
ㅤㅤ
と、思っていたのだけど
 
「営業、ありがとうございます!!」

先日、若い鍼灸師さんの言葉に、常識や思い込みが覆った。
 
ㅤㅤ
…嫌がられるどころか喜ばれた(驚)
 
 
『お茶のことは知ってたけど、買うというアクションに結びついてなかった』

そんなこともある、というありがとうが交差する嬉しい気づきだった。
 
 
断られるのは当たり前、断られる勇気を持つと、新しい扉が開く(こともある)

 
「断られないだろう」の安全圏に留まっている限り、可能性は広がらない。
 
 
□上手な営業トーク
□戦略的な販売スキル
 
以上に
 
 
□相手の役に立てることを、まずは自分が信じられること

□提案する時には、「断ってもらって大丈夫です」の安心感もセットでお渡しすること
 
 が、大事だと思う。

そうはいっても怖いものは怖いし、恥なんてかがなくて済むならかきたくはない。

やらない、という選択肢もある。
 
 
 
棚ぼたを待ってるだけでよかった?

その程度で諦められるくらいの想いだった?


それを何度も、自分に問い直してる。
 

「このお茶に出会えてよかったです」

そんな嬉しい声とともに、いっぽいっぽ。