「幅広だと思っていた」その前提が違っているかもしれません
自分は幅広だと思っている
そう感じている方はとても多いです。
東京新宿「靴は売らない靴屋」
シューフィット・神戸屋の西村泰紀です。
「幅広だと思っています」
今回ご相談いただいた、れんれん様も同じでした。
幅の問題だと思っている方は、こちらも参考になります
実際に測ると全く違う結果に
これまで履いていたパンプスは
23.5cm・4E
しかし計測すると
23.0cm・2A
「ここまで細いとは思っていませんでした」
と驚かれていました。
細いのに楽に歩ける理由
今回は
- 3.5cmヒール
- 5.5cmヒール
を履き比べていただきました。
「ヒールが高い方が歩きやすいです」
※写真はイメージです(れんれん様ご本人ではありません)
条件は今までより細いのに
- 踵が抜けない
- 姿勢が整う
- 安定して歩ける
これまでにない感覚だったそうです。
サイズや幅だけでは判断できない理由は、こちらでも解説しています。
問題はサイズではなく「思い込み」
今回のケースでも
幅広という前提がズレていた
ことが原因でした。
多くの方が
- 幅広だと思い込む
- サイズを上げる
- 足が中で動く
という状態になっています。
同じように感じている方へ
- 幅広だと思っている
- パンプスが合わない
- スニーカーばかりになっている
もし当てはまるなら
靴選びの前提を見直すだけで結果は変わります
無料メール講座のご案内
サイズを測っているのに靴が痛い理由
8500人の足を見て分かった原因を
全5回+番外編の無料メール講座で解説しています。
👉 読むだけで「合う靴の選び方」が分かるようになります
靴選びが変わると、歩くことが楽になります。
そしてそれは、これからの体にも大きな違いをつくります。
シューフィット・神戸屋
西村泰紀

