ほぼノンフィクション系、大泉洋さんですか
2時間(-4分)弱のほぼ長編ですね。

1970年代。
小さな町工場を経営する筒井宣政(大泉洋さん)とその妻・陽子(菅野美穂さん)には、生まれつき心臓疾患を持つ幼い娘の佳美の余命が10年しかないと知りがく然とする。
が娘の為に人工心臓を開発しようと立ち上がり……
そして医療の知識が皆無の筒井は、娘の命を救いたい一心で妻と共に人工心臓について学びながら研究し、
有識者のもとへ赴いて意見を仰ぎ資金を用意して開発を進めていくことに。
しかし、筒井が手掛ける人工心臓が医療器具として承認されるまでにさまざまな障壁が立ちはだかり、研究開発は壁にぶつかり……
しかし佳美の命のリミットは刻一刻と近づいていた。
きっかけは生まれつき心臓疾患を持つ幼い娘の佳美の余命が10年しかないというところからはじまります。
人工心臓は未だに作れてない為、筒井宣政自身で作ればいいということに気付き、開発に力をいれますね
勝手に大学の講義にまで入り込み勉強したり……
実費で装置を作ってもらったりとことんやり抜きます
いや~~も~~最初の辺りからうるうるし出して、もうこれは泣くヤツだと気付き……
妻の陽子も同じ思いで支えますか
でも、やはりな人工心臓は思っていたより厳しく険しい道のりで、やはりな無理がありますか
ある日、もし人工心臓が次の日に出来たとしても佳美の体の心臓以外の機能も弱っているので使うのは困難だと言われてしまい……
諦めかけますが……
佳美が何も言わず、父の宣政の肩を揉むところから、もー😭ダメですね
そしてとうとうあのカテーテルに目を付けることになる宣政、
家族の話を聞かずにIABP(大動脈内バルーンパンピング)バルーンカテーテルの開発に取り組むことになりますね
カテーテルは当時は輸入もの、日本人用に長さに変えれば良いとなりますか
そして1番宣政の研究から遠ざかっていた富岡=松村北斗君が途中から関わるようになったら、
凄いまたイイ役だし~~ズル~~いですね🥺
北斗君、良いですよ、マジで……
でまたもや日記で……
そしてラスト際、有村架純ちゃんが出ていて彼女から出た言葉が、またダーーーーですよ😭💦💦
やられた~~~
IABPカテーテル凄いです
佳美の言う通りになりましたから……
大泉洋さん他、出演映画




















