検察側の罪人、意外と地味で面白みがなく中途半端でモヤモヤする | いろいろしぃーのブログ

いろいろしぃーのブログ

いいねを連続まとめては3つまでにして下さい。
フォロー申請した際フォロバが欲しい方はいいね下さい。
(何ヵ月も記事がないのはフォロバ✕、自己啓発系の申請は許可✕、抜けてからの再度申請ビジネス系はブロック)
かなり前の(1ヶ月以上)記事のいいねやコメントは不要。

ずーと観てなかったのを今頃ですね。


2018年、2時間(+3分)ちょっと出る長編です。

東京地方検察庁刑事部に配属された検事の沖野啓一郎(二宮和也君)は、

有能で人望もある憧れのエリート検事・最上毅(木村拓哉君)と同じ部署になり、懸命に仕事に取り組んでいた。

ある時、2人が担当することになった殺人事件の容疑者に、すでに時効が成立した事件の重要参考人・松倉重生が浮上する。

その被害者を知っていた最上は、松倉に法の裁きを受けさせるべく執拗に追及するが、沖野は最上のやり方に疑問を抱き始め......


こ、れ、は~~~~……はっきり言って面白く観るものではないですねひらめき

意外と地味で木村君や二宮君が凄いぶつかり合ったりして活躍するものではなかったでしたガーン



かと思うと急に大声張り上げて驚きますが、でも凄い迫力ありましたねアセアセ


前半はわりと正義の元に動いていましたが……


後半になったら、はあ~~⁉️ こういう話っ! てなりましたねポーン


ちょっと……衝撃的でした💦

しかも、沙穂=吉高由里子ちゃんが最上=木村君が諏訪部=松重さんといる現場をおさえたのにも関わらず、しかもラブホに潜入したのにそこを逆手にとる最上びっくり


えええ~~~~😵💧


でお葬式のシーンが最初何だこれ!?ってなり、踊ってる人達は何なんだろうなという……アセアセアセアセ


あと、祖父の白骨街道の小説の内容とかも中途半端で……本筋の小説を読めっていう誘導ですかね?


よく判りませんタラー


結局、沖野=二宮君は検察官として全う出来ず……


証言側に立とうとしますが上手くいかず、それどころか松倉に謝りに行くと言い出す沖野ガーン


松倉がいるパーティーに行く沖野と沙穂ですが、松倉が予想外に興奮してしまい更にはとんでもない幕切れになりますかゲッソリ


ラストは沖野と最上=木村君の対峙が……


そこら辺の最上の発言もこちらは全くついていけず……白骨街道は現在までつながってるって!?


でも、やっぱり中途半端で終わり、新聞記者や三度目の殺人みたいなモヤモヤな幕切れでした驚き



映像も何でここで終わり!?てなりましたね汗うさぎ


当時は話題性があったけれど、こんなもんなんだ~~となり、まー今頃観て丁度良かったかなとなりました驚き



二宮和也君他、出演映画


木村拓哉君他、出演映画