ずーと観てなかったのを今頃ですね。
2018年、2時間(+3分)ちょっと出る長編です。
東京地方検察庁刑事部に配属された検事の沖野啓一郎(二宮和也君)は、
有能で人望もある憧れのエリート検事・最上毅(木村拓哉君)と同じ部署になり、懸命に仕事に取り組んでいた。
ある時、2人が担当することになった殺人事件の容疑者に、すでに時効が成立した事件の重要参考人・松倉重生が浮上する。
その被害者を知っていた最上は、松倉に法の裁きを受けさせるべく執拗に追及するが、沖野は最上のやり方に疑問を抱き始め......
こ、れ、は~~~~……はっきり言って面白く観るものではないですね
意外と地味で木村君や二宮君が凄いぶつかり合ったりして活躍するものではなかったでした
かと思うと急に大声張り上げて驚きますが、でも凄い迫力ありましたね![]()
前半はわりと正義の元に動いていましたが……
後半になったら、はあ~~⁉️ こういう話っ! てなりましたね![]()
ちょっと……衝撃的でした💦
しかも、沙穂=吉高由里子ちゃんが最上=木村君が諏訪部=松重さんといる現場をおさえたのにも関わらず、しかもラブホに潜入したのにそこを逆手にとる最上
えええ~~~~😵💧
でお葬式のシーンが最初何だこれ
ってなり、踊ってる人達は何なんだろうなという……![]()
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あと、祖父の白骨街道の小説の内容とかも中途半端で……本筋の小説を読めっていう誘導ですかね![]()
よく判りません![]()
結局、沖野=二宮君は検察官として全う出来ず……
証言側に立とうとしますが上手くいかず、それどころか松倉に謝りに行くと言い出す沖野![]()
松倉がいるパーティーに行く沖野と沙穂ですが、松倉が予想外に興奮してしまい更にはとんでもない幕切れになりますか![]()
ラストは沖野と最上=木村君の対峙が……
そこら辺の最上の発言もこちらは全くついていけず……白骨街道は現在までつながってるって![]()
でも、やっぱり中途半端で終わり、新聞記者や三度目の殺人みたいなモヤモヤな幕切れでした![]()
映像も何でここで終わり
てなりましたね![]()
当時は話題性があったけれど、こんなもんなんだ~~となり、まー今頃観て丁度良かったかなとなりました![]()
二宮和也君他、出演映画
木村拓哉君他、出演映画









