★十和田大湯温泉 「上の湯 共同浴場



残念ながらPが見つからずに入れず、リベンジ必至!

場所・ 秋田県鹿角市十和田大湯

電話・ なし 観光協会などへ

開湯・ 大湯温泉自体は1200年代

泉質・ (上の湯)ナトリウム・塩化物泉 63度 PH8 
     (低張性・アルカリ性・高温泉)かけ流し


竣工・ 昭和中期以降か

構造・ 木造2階建て Pなし

風呂・ 男女別内湯1ずつ

料金・ 立ち寄りのみ 200円 6〜21時 *当時の情報

最終訪問・ 2023.05 リベンジ済

秋田県北部、岩手県との県境にある十和田湖もある鹿角市の住宅街にある共同湯です温泉
ここは主要な道路沿いにあるので、場所はわかりやすいのですが、
Pがなくて制覇できませんでした注意

 

 

みんなここに入るときは立ち寄りの場合はどうしているのでしょうか(立ち寄りした旅館に断ってそこから歩くとか)?
(観光協会などに停めて歩くとかですが、この日は雨だったんですよね・あと帰路の時間も迫る・休みは2日のみ)

私が入って、旦那に迎えにきてもらえばよかったか?
 


なので、今度は周辺の宿に宿泊して徒歩で来たいと思いますランニング
それまでレトロな姿のままで待っていてほしいですチョコがけハート

 

 

ここは「上の湯」という独自源泉のようなので、気になりますラブラブ
付近の旅館「上野旅館」にも同じ源泉が使用されているそうです波

 


共同湯・湯めぐり・独自源泉好きの方にもおススメです♪

 


            *

☆十和田大湯温泉 「
下の湯 共同浴場



タイルレトロな浴槽の縁が気になる独自源泉の共同湯

場所・ 秋田県鹿角市十和田大湯

電話・ なし 観光協会などへ

開湯・ 十和田大湯温泉自体は1200年代

泉質・ (下の湯)ナトリウム・塩化物泉 PH7・8
      60度 採掘動力楊湯 かけ流し
     (低張性・アルカリ性・高温泉)


竣工・ タイルからして昭和中期以降か

構造・ 木造2階建て Pあり

風呂・ 男女別内湯1ずつ

料金・ 立ち寄りのみ 200円 6〜21時 *当時の情報

最終訪問・ 2023.05

秋田県北部、岩手県との県境にある十和田湖もある鹿角市の住宅街にある共同湯です温泉
ここも
温泉街の片隅にあるので、わかりにくいですが、「川原の湯」からほど近いです波

共同湯の目の前にある古民家風のおしゃれな宿

ゲストハウスでもお値段は普通の旅館並みにお高め

ゲストハウス「yuzaka-natural&sustinable innー」という宿だそう 

元旅館を2019年8月にリノベしてダイニングバー・ラウンジも(立ち寄りなし)

 

こちらも他の共同湯と同じく無人で管理人がいないので、自主的に券売機で200円払い、入浴券を講入しますコインたち
地元の方に人気の共同湯で、地元の方がおられたので撮影はできませんでしたカメラ

 

外観 

 

内部撮影禁止なのは、どうやら「川原の湯」のみのようです注意
でもどちらにしても無人ではないので、日曜日は無理ですねガーン



 

こちらの湯も独自源泉で、他の共同湯と同じくナトリウム・塩化物泉です波
どこも温度が高くて入るのに苦労しますが、冬はマイナスにもなる寒い秋田北部ですので、これくらいガツン!と熱い方がいいのかも知れませんキラキラ

 

ルールも熟読のこと

 

湯は癖がない毎日入るには飽きの来ない名湯で、無色透明ですがわずかに濁りがあるそうです波
湯船は2つに分かれていますが、温度差はないそうです温泉
何より
縁の水色のタイルがレトロで気になるので、私はまた十和田大湯に行けたら、こちらに入ってみたいですチョコがけハート

 

このコンクリ小屋は源泉かなあ 

 

匂いはごく微量に硫黄と塩の匂いがする程度だそうで、上品な感じですねチョコがけハート
塩化物泉なので、上がるとしばらくぺたぺたしますが、その後は肌がつるさらになりますキラキラ
温まりも良く、寒い日にはぴったりでしたピンクハート

 

激安の200円をちゃんと払いましょう

 

こちらも十和田大湯の湯めぐりの1つにいかがでしょうか?
私がまた行ける日まで、レトロな姿のままでいてほしいです(2023年5月・無事にリベンジ)義理チョコ

 


共同湯・湯めぐり・熱い湯が好きな方にもおススメです♪

 

                *

 

十和田大湯で立ち寄りのできる湯