夜勤で仮眠したら懲戒処分?オーストラリアなら絶対ありえない理由
「夜勤中に少し長めに仮眠を取っただけで、懲戒処分」沖縄・琉球病院で起きたこの出来事に、私は正直、怒りを覚えました。命を預かる過酷な夜勤。その現実を知っているはずの医療現場がなぜ“休むこと”を罰するのでしょうか。オーストラリアの医療現場では、忙しさに応じて休ませ、早く帰らせるのが当たり前。いきなり処分なんて、絶対にありえません。この問題は、特定の 病院だけの話ではありません。日本の医療現場が抱える「構造そのもの」の問題です。なぜこんなことが起きるのか。そして、現場を守るために本当に必要なこととは...YouTubeで、海外の実例とともにお話しします。↓↓↓そして、動画のコメント欄にあなたのリアルな感想をシェアして頂けると励みになります!最新のセミナーやイベントのお知らせは高橋奈央子の公式LINEへ