今日は、ちょっと面白い視点から
“リーダーシップの本質”についてお話しします。
最近ニュースでも話題の高市総理。
外交の場での英語力や立ち振る舞いについて、
あれこれ言われていますよね。
英語力や振る舞いばかり批判されているけれど、
実はあれ、看護現場の課題とそっくりなんです。
日本は「完璧じゃないと動けない」文化。
でも本当に大事なのは、
・60%でもまず動くこと
・相手の懐に入る柔軟性
この2つ。
高市総理のカジュアルな振る舞いも、
“軽さ”ではなく信頼づくりの一歩なんですよね。

私もオーストラリアで働いていて、
完璧より“相手に入る姿勢”がどれだけ大事か
痛いほど感じてきました。
この続きは今日のYouTubeで話しています。
・高市総理の本当のすごさ
・リーダーが捨てるべき思い込み
・職場の空気を変える“懐に入る力
ブログでは語りきれない内容なので、
ぜひ本編で受け取ってください。
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