3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
3Dマイホームデザイナーの使い方動画はこちら。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

住宅を建てるには、知識もオカネも要りますが、一番必要なのはコミュニケーションです。



そのコミュニケーションを助けるツールのひとつとして、3Dによるパースを有効活用していただければウレシイ限りです。





facebookも日々更新しています。

3Dマイホームデザイナーの使い方についての動画はこちらに。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

エクステリア・ガーデン業界やそれをとりまく業種に従事する・携わる女性たちが、交流や情報交換を目的とし2017年に活動開始した「日本庭女子会〜にわとわに〜」さんがお送りする、「外構から考える住まいづくり」!

 

 

最新回は、なぜお庭が必要なのかを豊富な画像付きで解説しています。

 

「住まいの印象は、建物だけではなく外構や庭によっても大きく変わります。
そうした「暮らしの風景」を感じ取っていただけたらと思います」とのこと。

 

これから家づくりを始められる方はもちろん、庭で悩んでおられる方や、生活の風景を変えてみたい方にもおすすめです!

 

ちなみに、3Dマイホームデザイナーでも庭を検討することができます。

 

こちらは3Dマイホームデザイナーユーザーさん!

 

 

こちらは関連動画。

 

わたしのYoutube外構関連

 

 

累計93万ライセンスを超える住宅デザインソフト「3Dマイホームデザイナーシリーズ」の操作習得セミナーが、「ポリテクセンター兵庫」にて開催されますのでご紹介します!

 

メガソフトの3Dデザイナーシリーズは基本的な操作は共通しているため、
 

・3Dアーキデザイナー
・3DマイホームデザイナーPRO/EX
・3Dインテリアデザイナー
・3D住宅リフォームデザイナー
 

をお使いの方にも役立つ内容です。
 
まだ操作が不慣れな方や、もっと操作を知りたい方はもちろん、これから導入を検討されている方やバージョンアップするかどうか悩まれている方も、ぜひご参加ください!

 

セミナー概要

開催地 :ポリテクセンター兵庫
開催日 :2026年5月30日(土)、31日(日)
タイトル:実践建築設計3次元CAD技術

詳しくはこちら ▶

お申込み方法はこちら≫

※セミナーに関するご質問はポリテクセンター兵庫まで直接お問い合わせください。

こんな方におすすめ

  • 実際に自分が操作しながら、いろいろと質問したい!
  • 提案や業務をスムーズに行いたい!
  • リアルな表現で魅力あるプレゼンテーションをしたい!
  • プレゼンだけではなく、エスキスで3Dデザイナーシリーズを活用したい!

 

※本メールはユーザー登録ページから購読申込をされたお客様にお送りしています。
※このメールに関するお問い合わせ先はこちら

※3Dデザイナーシリーズについてのご質問は下記までお問い合わせください
 メガソフト株式会社【営業部 文教担当】mail : school@megasoft.co.jp

 

メガソフトでは、1080年代からPC-FAXのさきがけである「STARFAX」を開発、販売してきました。昨今のインターネット普及でFAXは存在感が薄れていますが、そんな状況でもSTARFAXはコンスタントに需要があります。

 

 

その理由を、今回も「電子帳簿保存法」の切り口で考えてみます。

 

 

■ はじめに
電子帳簿保存法の話をすると、多くの方がこう考えます。
「違反しなければいい」
「とりあえず保存すればいい」

しかし本当の問題は「違反かどうか」ではなく「損か得か」です。
FAXは、一見コストがかかっていないように見えて、実は日々じわじわと利益を削っています。

■ 見えないコスト①:「探す時間」まず最も大きいのがこれです。

 実際に起きていることは、「フォルダを探す」「メールを探す」「紙をめくる」で、 1件あたり5〜10分。仮に年間換算すると・・・
・1日3回 × 10分 = 30分
・月10日 → 約5時間
・年間 → 約60時間

 人件費換算すると、10万円前後のロスが発生しています。

■ 見えないコスト②:二重作業
これは、特に複合機運用で発生します。
【フロー】FAX受信(紙)⇒確認⇒スキャン⇒保存 =  複合機を2回扱うことになる。

この問題点は、「作業時間増加」「手間によるミス」「保存漏れ」で、 非効率の塊となります。

■ 見えないコスト③:保存漏れ=やり直し
【 ケース】FAX見積を保存していない⇒後から必要になる⇒再取得 or 再発行依頼
=「時間ロス」「信用低下」「手戻り発生」

この問題点は「目に見えない損失」が蓄積することです。

■ 見えないコスト④:判断の遅れ
情報がバラバラだと、「見積がすぐ出ない」「比較できない」「決定が遅れる」ことになります。
これは、「 受注機会の損失」につながりかねないので、最も大きな損失につながるかもしれません。

■ 見えないコスト⑤:属人化
紙のFAXの仕舞いどころが「あの人しか分からない」「担当がいないとわからない」となると、「
業務が回らない」「引き継ぎできない」となり、結果として「 組織としての損失」につながります。

■ まとめ
・FAX運用はコストが見えにくい
・しかし確実に利益を削っている

 問題は「人に依存していること」なのかもしれません。

■ 次回予告

次回は、「なぜSTARFAXなら損が止まるのか?“人に依存しない仕組み”の作り方」をテーマに、
FAX自動化の考え方/保存漏れをゼロにする設計/電帳法対応と業務効率を両立する方法

を考えていきます。

 

 

 

 

 

 

 

【piano practice#1080】 

00:00モシュコフスキー:15の練習曲No.10/MOSZKOWSKI ※練習後…練習のおかげか少し感覚戻る…左手に意識を向けて弾く… 

After practice… Maybe it’s thanks to the practice, but I’m starting to get my feel back… I’m focusing on my left hand as I play… 

 

01:47ツェルニー:練習曲50番Op740-50/CZERNY ※急に弾きたくなって引っ張り出す…練習後… 少しテンポを上げたら後半息切れ…左手も飛ぶからなあ… 

I suddenly felt like playing, so I pulled it out… after practice…When I picked up the tempo a bit, I ran out of steam toward the end… my left hand gets all over the place, after all… 

 

05:55モシュコフスキー:15の練習曲No.10/MOSZKOWSKI ※練習…久々戻ってくる…左手の練習をしたくて…やはり動きが悪くなっている…リズム練習…ゆっくり弾く… 

Practical practice… It’s been a while since I’ve been back… I wanted to practice my left hand… My technique has definitely gotten rusty… Rhythm practice… Playing slowly… 

 

15:53ツェルニー:練習曲50番Op740-50/CZERNY ※急に弾きたくなって引っ張り出す…練習…リズム練習多めに…左手の跳躍するオクターブや和音にも注意していかないと…次の音を瞬時に頭に描いて… 

I suddenly feel like playing, so I pull it out… Practice… Focusing mostly on rhythm… I need to pay attention to the leaping octaves and chords in my left hand too… Visualizing the next note instantly… 

#piano #pianomusic #ピアノ #ピアノ発表会 #ピアノクラシック #大人のピアノ #ピアノ再開 #もう一度ピアノ #ツェルニー #czerny #左手練習 #右手練習 #モシュコフスキー #moszkowski

 

3Dマイホームデザイナーシリーズ操作習得セミナーが「ポリテクセンター静岡」にて開催されるので、ご紹介させていただきます!
 
メガソフトの3Dデザイナーシリーズは、基本的な操作は共通しているため、
・3Dアーキデザイナー
・3DマイホームデザイナーPRO/EX
・3Dインテリアデザイナー
・3D住宅リフォームデザイナー

をお使いの方にも役立つ内容です!
 
「シリーズやバージョン違いでも大丈夫かな?」と不安に思われている方も、どうぞ安心してご参加ください。

 

セミナー概要

開催地 :ポリテクセンター静岡
開催日 :2026年5月30日(土)、31日(日)
タイトル:実践建築設計3次元CAD技術<戸建て住宅編>

詳しくはこちら ▶

お申込み方法はこちら≫

 

※セミナーに関するご質問はポリテクセンター静岡まで直接お問い合わせください。

  • 実際に自分が操作しながら、いろいろと質問したい!
  • 提案や業務をスムーズに行いたい!
  • リアルな表現で魅力あるプレゼンテーションをしたい!
  • プレゼンだけではなく、エスキスで3Dデザイナーシリーズを活用したい!

 

バージョンアップをご検討の方

JWCADだけでは物足りない方

3Dを基礎から学び直したい方

 

ぜひご参加ください!

 

※本メールはユーザー登録ページから購読申込をされたお客様にお送りしています。
※このメールに関するお問い合わせ先はこちら

前回は、「3Dマイホームデザイナーがあれば新築時のデータがそのまま活用できます。そしてそれは、5年後10年後と、時間が経つほど価値を増していきます。」というところまで書きました。

 

3Dマイホームデザイナーは、単なる住宅のデザインや設計をするソフトではありません。
住まいの情報を持ち続け、暮らしの中で活用するためのツールです。

そして今回は、事例を参考にしながら、3Dマイホームデザイナーの本質的な価値を考えてみたいと思います。

 

ユーザー事例を見ていくと、共通して見えてくるのは、とてもシンプルな体験です。
それは、「把握し、試し、共有し、自分たちで判断」できることです。

3Dで空間を把握し、間取りや広がりを直感的に把握する。
気になるプランを何度も試し、違いを比較する。
その内容を家族や関係者と共有し、認識を揃える。
そして最後は、自分たちで納得して判断する。

多くのユーザーさんが、このプロセスを経たことで「イメージ通りに仕上がった」「後悔の少ない家づくりができた」と感じています。

つまり、3Dマイホームデザイナーの価値は、単なる作図やパース作成の機能ではなく、
「納得して決めるためのプロセス」そのものにあります。

 

では、この「把握し・試し・共有し・判断する」という体験は、新築で家づくりのとき「だけ」に必要なものでしょうか?

 

 

たとえば、「家具を買い替えるとき」「リフォームを検討するとき」「部屋の使い方を変えるとき」などの場面でも、本来は同じように「空間を正しく把握し、配置や配色を試し、家族と共有し、納得して判断する」ことが求められます。

ユーザー事例で語られている価値は、まさにこの「プロセス」を実現したものです。
そしてその価値は、家を建てたあとにも、そのまま使い続けることができます。

 

前回も述べましたが、メガソフトには「昔作ったデータは、今でも使えますか?」という問い合わせが、毎年のように寄せられます。

これはつまり、「あのときの体験があるから、もう一度3Dマイホームデザイナーを使いたい」ということではないでしょうか。

 

家づくりのデータを、一度きりで終わらせない。
それを、暮らしの中で使い続ける。
そんな使い方が、これからの当たり前になっていくのかもしれません。

そしてそれは、決して「家づくりの最初から使っていないといけないもの」でもありません。

新築でも、リフォームでも、まだぼんやりと検討している段階でも、すでにビルダーと話を進めている段階でも、今まさに図面と向き合っている最中でも、どのタイミングからでも遅くはありません。

3Dマイホームデザイナーは、どんなときからでで「見て、試し、共有し、判断する」体験を支えてくれます。

そしてその体験は、家が完成したあとも、ずっと続いていきます。

もし少しでも気になっているなら、これからの暮らしのために一度試してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サポートでいただいたご質問で「差し掛け屋根は作れますか?」というものを見つけました。

 

Google geminiによると・・・

「差し掛け(さしかけ)屋根」は、一方の屋根がもう一方の壁に寄りかかるような形で、一段低く取り付けられた屋根のことです。 
主な特徴やメリットを分かりやすくまとめると以下の通りです。
1. どんな形?
メインの屋根とは別に、外壁に「差し込む」ように付け足された屋根です。1階部分にだけせり出した「片流れ」のような見た目になります。

~中略~

現代の住宅では、すっきりしたデザインの「シンプルモダン」な外観にするために、あえて段差をつけた差し掛け屋根を採用するケースも増えています。

 

ということで、作り方を動画にしましたので、ぜひご覧ください!

 

 

メガソフト・データセンターでは毎週3Dパーツを公開しています。
 今回は内装メーカーのサンゲツさんから、壁紙のテクスチャが追加されました。

 

仮想空間でご提案して、採用に結び付き工事も安心といいこと尽くしかもしれません。

詳細は、ぜひ下記ページをご覧ください!

 

上記リンクのコラム内ではご紹介しきれませんでしたが、今回追加された壁紙テクスチャは70点。その中でも特におすすめをピックアップしましたので、特徴とともにご紹介します。

 

大人気のコンクリート柄で下地カバー力があり、汚れやキズに強いウレタンコート壁紙

新着パーツ使ってみた-54 サンゲツの壁紙テクスチャ 新着パーツ使ってみた-54 サンゲツの壁紙テクスチャ
SG壁紙AG05 SG壁紙AG40

 

天井を木目で仕上げるトレンドに乗り、且つ下地カバー力のある木目クロス

新着パーツ使ってみた-54 サンゲツの壁紙テクスチャ  
SG壁紙AG63  

 

データセンターについて

メガソフトの3Dデザイナーシリーズに収録されている住宅素材データを含む、59,000点以上のデータ(3Dオブジェクト)を提供しているインターネット上のダウンロードサービスです。

 

新着パーツ/テクスチャが表示されない場合

パレット内に新着パーツ/テクスチャが表示されない場合は、「1週間に一度、自動的におこなわれるデータベースの更新」前の可能性がありますので、下記ページの手順に沿って手動での更新をお願いします。

サポート情報: 新着パーツ/テクスチャが表示されない

新着パーツ

2026年3月11日(水)に公開の新着素材です。ぜひご利用ください。

◆2026年3月11日(水)
サンゲツの壁紙(70点)

新着パーツ使ってみた-54 パーツ一覧(サンゲツ壁紙)

≪ 【新着パーツ使ってみた-53/三協アルミ】エクステリアアイテムの新着パーツで、時間帯別のシーンを作ってみた

メガソフトでは、1080年代からPC-FAXのさきがけである「STARFAX」を開発、販売してきました。昨今のインターネット普及でFAXは存在感が薄れていますが、そんな状況でもSTARFAXはコンスタントに需要があります。

 

 

 

その理由を、今回は「電子帳簿保存法」の切り口で考えてみます。

■ はじめに
2024年の電子帳簿保存法改正以降、多くの企業で「請求書や見積書の保存方法」が見直されています。しかし、現場で意外と見落とされているのが「FAXの扱い」です。

建築業界や工務店では、いまだにFAXは重要な取引手段の一つですが、その保存方法が法令に適合していないケースが少なくありません。

本記事では、まず基本となる「FAXと電子帳簿保存法の関係」を整理します。

■ 電子帳簿保存法の基本ルール
電子帳簿保存法の核心は非常にシンプルです。
電子で受け取った取引情報は、電子のまま保存すること」。
これはメール添付の請求書だけでなく、以下も含まれます:

・Webダウンロードした請求書
・EDIデータ
・クラウド上の帳票
・PCで受信したFAX

■ FAXは電子?紙?
ここが最も誤解されやすいポイントです。

ケース①複合機で紙受信:紙で出力される→ スキャナ保存扱い

ケース②PCで受信(PC-FAX/STARFAX):データとして受信→ 電子取引扱い

つまり、 同じFAXでも受信方法で扱いが変わるということです。

■ NGになりやすい運用
実務でよくあるNGパターンを見てみましょう。

❌ PC受信 → 印刷して紙保管 →  電子データを破棄しているためNG
❌ PC受信 → フォルダ保存のみ →  検索性・真実性が不足しNG

■ 電帳法の3要件
電子取引データの保存には以下が必要です。
① 見読性:「画面で確認できる」「内容が判読可能」
② 検索性:「取引日」「金額」「取引先」で検索できる
③ 真実性:タイムスタンプまたは訂正削除履歴

■ 建築業界での注意点
建築業界では特に以下の書類がFAXでやり取りされることが多いと思います。
- 見積書
- 発注書
- 納品書
- 協力業者からの連絡

これらはすべて「取引証憑」に該当します。
※取引証憑(しょうひょう)とは、請求書、領収書、契約書など、企業間の取引や金銭のやり取りが事実であることを証明する書類の総称です(Google gemini)。
 
■ 「保存しないとどうなるのか?」(リスクの本質)
ここが最も重要なポイントです。
FAXでやり取りされた書類は、税務上は「取引の証拠」です。
そのため、適切に保存されていない場合、次のようなリスクが発生します。

 ① 経費が認められない可能性
例えば、「外注費(協力業者への支払い)」「材料費」「工事費」・・・これらの根拠となる見積書や納品書が適切に保存されていない場合、「その取引は本当にあったのか?」と判断される可能性があります。

その結果、「経費として認められない」「利益が増えた扱いになる」

結果、追加で税金が発生するという事態につながりかねません。

② 税務調査での信用低下
建築業界は「金額変更が多い」「見積の差し替えが頻繁」「FAX・口頭文化が残る」といった特性があるため、もともと税務調査で注意深く見られやすい業界です。
そこに加えて、「ファイルが見つからない」「保存ルールが曖昧」「データの差し替えが可能」といった状況があると、「管理が不十分な会社」と判断されるリスクが高まります

③ ペナルティ課税の可能性
保存不備が原因で申告内容に問題があると判断された場合、「過少申告加算税」「重加算税」といったペナルティが課される可能性もあります。

④ 最も怖いのは「保存漏れ」
電子帳簿保存法で最も危険なのは、「そもそも保存していないこと」です。
例えば、

・感熱紙で色抜けしてしまい、文字が読めない

・受信した紙を誤って破棄
・PC-FAXで受信したが保存していない
・担当者のPCにだけ残っている
・誤って削除された

この場合、「証憑が存在しない」扱いになる可能性があります。

■ 受信したFAXについてのまとめ
FAXでやり取りされた見積書や発注書は、「ただのやり取り」ではなく、税務上の証拠です。
そして「 保存していない=取引を証明できない」という状態になります。

・FAXも電子帳簿保存法の対象
・PC受信は電子取引扱い
・保存方法を誤ると税務リスクにつながる

なので、特に重要なのは「正しく保存すること」ではなく「確実に残る仕組みを作ること」です。

ここまで読むと、「じゃあPC-FAXは危ないから、紙で受ければいいのでは?」と思われるかもしれません。しかし、実はそうではなく「 紙に戻しても問題は解決しません」。

本質的な問題は「FAXの種類」ではなく「人に依存した運用そのもの」にあります。
そしてこの運用を放置すると、 気づかないうちに利益を削り続ける構造になってしまいます。

■ 次回予告
次回は、「そのFAX運用、年間いくら損していますか?PC-FAXと複合機に共通する“見えないコスト”」をテーマに、
・ なぜFAX運用が利益を圧迫するのか
・現場で実際に起きているムダ
・多くの会社が気づいていない“損の構造”

を具体的に解説しようと思いますので、ご期待ください!