さてさて、今日は秋刀魚🐟が嬉しい事にお買い得価格だったので購入⤴⤴炊飯器で簡単に「さんまときのこのご馳走和風ピラフ」を作ってみました🍴💓
見た瞬間「何これ!めっちゃ豪華〜!めちゃくちゃ美味しそう!」上の子🧑も下の子👧も大喜び

しかも、1口食べて2人同時に
Σ( ゚д゚)ンマッ!
と、大興奮で完食してくれた母の作戦大成功の和風ピラフです


材料と作り方です☝
【材料】4人分
米・・・2合
バター・・・大さじ1
舞茸・・・
しめじ1/2パック
バター・・・大さじ1
塩コショウ・・・適量
ミツカン 八方だし・・・50cc
熱湯・・・400cc
《トッピング》
秋刀魚・・・2尾
塩コショウ・・・適量
片栗粉・・・大さじ2
南瓜・・・1/10〜1/8個位(南瓜の大きさで調整して下さい)
調理時間・・・20分(浸水時間・炊飯時間は除く)
【作り方】
《下準備》
○米は洗ってザルにあけて30分置いて水気を切ります。
○しめじとマイタケは根元を切り落としてほぐしておきます。
○南瓜はサイコロに切ります。
○秋刀魚は三枚おろしにして1口大に切ります。
①フライパンにバターを入れてお米を炒めます。お米が透明になったら炊飯釜に入れます。
もう一度フライパンにバターを入れてしめじと舞茸を塩コショウして少し斜めにしんなりするまで炒めます(←
きのこから水分が出た場合は水分をキッチンペーパー等で拭き取って下さい)炊飯釜にきのこも入れ「ミツカン 八方だし」と熱湯を入れ、炊き込み炊飯します(←
ポットに水を計ってから入れて沸騰させ炊飯釜に入れると楽ちんですよ)
③南瓜と水煮銀杏を素揚げし、キッチンペーパーに取ります(←
ぎんなんはキッチンペーパーで水分を拭き取ってから揚げて下さい。油ハネするので注意して下さい⚠南瓜は少し火を弱めて温度を下げて中まで火が通る様にして下さい)
④ビニール袋に秋刀魚と片栗粉と入れてまんべんなく片栗粉をまぶして揚げます(←
先ず野菜から素揚げして、最後に秋刀魚を揚げます。キッチンペーパーに取って余分な油を取って下さい。火傷しない様に注意して下さいね⚠)
⑤炊き上がったピラフにバランス良く秋刀魚、南瓜、銀杏を添えます(←
お子さんや苦手な方はぎんなん無しで盛り付けて下さい)
【ポイント】
○お米は洗って30分ザルにあけて水気をしっかり切って下さい。
○八方だしと熱湯を入れて炊飯器で炊いて下さい。
○秋刀魚は三枚におろして、お腹側の骨もしっかり取って下さい。
○ぎんなんは水気を切って素揚げして下さい。油ハネしない様に注意して下さい。
○ピラフの味付けは秋刀魚と野菜の味付けをしていないので濃い目です。薄味が良い方は「八方だし」40ccと熱湯410ccで作って下さい。
こちらは、レシピブログさんのフーディストアワード2019レシピ&フォトコンテストモニターで送って頂いた 「ミツカン 八方だし」を使って作った、おもてなしにもピッタリの「和風ピラフ」です
「八方だし」は濃過ぎず、甘過ぎず、絶妙なバランスの味付け!素材の味や風味を引き立てながらも出汁の旨味と香りも味わえる!正にプロの味付けが楽しめる万能だしです
シャキシャキ歯応えと旨味たっぷりのきのこに八方だしとバターの風味がたまらない美味しさ♡そこに、サクサク秋刀魚の唐揚げとホクホク南瓜、ぎんなんをトッピングした、まるで宝石箱の様なご馳走ピラフです

←「まさに秋の宝石箱や〜🍠🍂🍁」彦摩呂さん風に😆
美味しくないはずが無い(笑)←自分で言う(笑)
「ミツカン 八方だし」があれば、どんな料理も簡単に味付け1つでお店の様な本格的な深い味わいが楽しめちゃいますよ
インスタにも色々書いています![]()












