血糖値が気になるなら 抹茶風味の青汁 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

ふたつ前の投稿でニッセン様の青汁をご紹介しましたが、ほかに抹茶風味のものもあるんです。

こちらもご提供いただきましたので、レポートします!



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こちらは気になる食事の「糖」対策ができるタイプ。

チコリ由来の食物繊維「イヌリン」が配合されているのですが、イヌリンには一緒に摂った糖質の吸収を抑える働きがあるんですよ。


大麦若葉、ケール、ゴーヤといった3種の国産青汁素材のほか、静岡県産の抹茶も入っています。

色は濃いのですが、溶けやすいのでざらつきはなく、青臭さや苦味が少ないので食事中のお茶として飲むのにも好きなんですよね。



↑牛乳や豆乳で割っても美味。


そしてやっぱり抹茶風味といったらお菓子に使いたくなって、まずプリンを作りました。 

こちらのレシピの抹茶を青汁に変えただけ。
(具体的に、プリンに混ぜ込む抹茶はこの青汁3袋に置き換えます。シロップの抹茶はこちらの青汁2袋に置き換え、砂糖を減らしてください。) 




プリンは卵や牛乳に含まれる、良質なたんぱく質やビタミン類、カルシウムなどの栄養が豊富。

更に青汁が加わることで、まろやかな抹茶味のおいしさだけではない、更に健康的なおやつに仕上げることができました。




そして青汁ミルク寒天。
こちらのレシピの抹茶を青汁2袋に、グラニュー糖は5〜10g減らしました。

こちらは風味も見た目もほんのり抹茶ですが、抹茶ほどの苦味自体はないので、グラニュー糖をこれくらい減らしてもしっかり甘みを感じるんです。




近年、健康診断などで血糖値が気になっている方も多いのでは?と思うのですが、私もその一人。

特に一昨年は少し高めで、昨年は範囲内に収まりましたが、今年も人間ドッグの申し込み時期が近づいてきているので、気を引き締めなければと考えているところなんです。
量もたっぷり入っているので、この青汁を取り入れて今から対策していきたいと思います!


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