青汁のミルクアイス/消えた荷物 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

先月末、息子に荷物を送りました。

到着後に開封しながら電話をくれたのですが、頼まれたもの以外にもいろいろと入れていた中で、喜んでもらえたのが青汁。


「青汁だ!」と反応が聴こえてきたので意外に思いましたが、栄養不足や肌の調子が気になるので、プロテインに混ぜて飲むとのことでした。


 

 


もともと自宅に常備していたもので、クセがなく美味しいことは知っていたんですよね。


私は最近、その青汁を使って作ったアイスにはまっています。(モニターをしたこともありますが、今回はPRではありません)




 
写真はこちらのアイスに、贅沢に青汁3袋を加えたもの。
抹茶ほど苦味が強くない、まろやかなお茶風味に仕上がります。





さてその荷物と言えば、送って2週間ほどヒヤヒヤしていました。
追跡番号を確認すると、1周間で到着済みになっていたのに、取りに行くといつもの寮の管理棟には届いていなかったというんです。

調べると何らかの事情で郵便局留になっているかも?とのことでしたが、週末の休みを挟むのでなにもできず、もやもや。
週明けに、外国あるあるで時間通りに来ない公共交通機関を利用して2時間かけてその郵便局に確認しに行くも(電話は諸事情でかけられず)荷物はなく「届いているはずだからもう一度寮の事務室に確認してみて」と証明書を発行されたそう。

帰りもハプニング続きでどうにか帰宅し、管理棟に確認すると、その日に届いたとのことでした。
じゃあこの1週間前に到着済みとなっていたのは、手違いなのか、“どうせ届けるつもりだから”と先にお届け済みにしておいたのか…?

ただ中には2万円分くらいの荷物が入っていましたし、これがもし日本に返送されていたらまたその分の運賃がかかってしまいましたし、行方不明ならそれはそれでもったいなさすぎるので、無事手元に渡って心底安心しました。

ちなみに娘もいま離れて暮らしているのですが、息子への荷物の選び方がクセになってしまい、国内にいるのになにかと普通のスーパーにある日本の食べ物を選んで送ろうとしてしまいます。