欧米のクリスマス菓子には、スパイスが使われているものがたくさんありますが、その中から今回はcottaさんのコラムコーナーでスペキュロスのレシピをご紹介しています。
スペキュロスの歴史から、砂糖やスパイスの種類について、生地を焼く前後それぞれの保存や期限まで詳しく説明していますので、よろしければご覧ください。
ちなみに使用した型はcottaさんの新商品〈クリスマスの街並み〉。
焼きっぱなしでも、アイシングがシンプルでも見栄えがしてさっそくお気に入りです。
この時スパイスの組み合わせをいろいろと試して、たくさん生地を作って焼いたので、以前ボンヌママン(フランスのジャムブランド)のキャンペーンでもらったジッパー付きの保存袋に入れておすそわけ。
この組み合わせがまた可愛かったので一枚撮影。



