コラム公開のお知らせ/あん入りわらび餅のレシピ | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

つるんとのどごしの良いわらび餅は、清涼感があって、暑い季節に食べたくなる人気の定番和菓子。
おうちでも手軽に作ることができますが、いつもと一味違う、あんこを包んだ大福のようなわらび餅を作ってみませんか。

今回はcottaさんに取り扱いがある〈本わらびもち粉〉を使ったレシピを、cottaさんのコラムコーナーにてご紹介しています。


わらび餅は求肥よりも扱いやすく、大福よりもあんこを包みやすいですよ。




わらび餅といえば片栗粉などのでんぷんで作るレシピも見かけますが、なぜ今回は〈本わらびもち粉〉を使うのか、わらびもち粉の種類から簡単アレンジまで、失敗しないポイントを詳しく説明しています。






先日、人生初の人間ドックを受けてきました。
意外と高かった肺活量、笑いを堪えた腹部超音波など新鮮な体験でどれも楽しかったです。

中でもバリウムを受けたことがないというと結構周りに脅かされましたが、入って10分もかからずに出てきたため、一緒に行っていた夫には「ほんとに検査してきた!?」と言われたほど。

バリウムは味が選べたのでパイナップル味に。
膨張剤はしゅわしゅわの駄菓子みたいで意外と美味しかったですし、個人的にはプロテインと似た感覚で飲むことができました。
きっと昔よりも改善されていることに加え、少し前のダイエット期間に好みではない味や溶け残りのあるようなプロテインを飲み慣れていたため、そこまでハードルが高くなかったのかもしれません。

胃カメラは一度飲んだことがありますが、麻酔が効くまで喉が気持ち悪かったのと、麻酔が効きにくく眠らない体質ということもあり(お産の時も途中で切れ始めたり…)バリウムで済むなら楽だなと感じたほどでした。
とりあえず結果になにもないと良いのですが。