第8弾の大分県食材が届きました!
おおいたクッキングアンバサダー
今回いただいたのは、味一ねぎ・みつば・パセリの3種類。
まずはみつばを調理してみました。

みつばはお浸しや和え物、サラダなど、和洋中の幅広い料理に合う緑黄色野菜なのですが、大分県産のみつばは水耕栽培で作られ、βカロテンを多く含んでいます。
部会全体でJGAP(食の安全や環境保全に取り組む農場に与えられる認証)の団体認証を取得していて、安全安心なみつばの提供に取り組まれているんですよ。
さっそく茹でたみつばをツナマヨで和えたのですが、茎の食感がシャキッと美味!
上品で爽やかな香りが広がって、食が進みます。
ごはんにはもちろん、パンやパスタにもぴったりです。

【材料】
1~2人分
大分県産みつば 2束
ツナ缶 1缶
しょうゆ 小さじ1/2
マヨネーズ 10g
ブラックペパー(粗挽き) 適量
鰹節・白ごまなど 適量
【作り方】
①ツナ缶は汁気をきっておく
②鍋に湯を沸かしてみつばをさっと茹で、冷水にとって、よく水気を絞る
③ボウルでツナ・みつば・マヨネーズ・しょうゆ・ブラックペパーを和える
★水煮などでオイル分がないツナ缶を使う場合は、マヨネーズは多めにすると美味。
④皿に盛り、白ごまやかつおぶしなどをトッピングする
ここでひとつお知らせです。
3月末まで、大分県産農産物への関心についてのアンケートが実施されています。
回答された中から抽選で10名の方に、Amazonギフト券1000円分がプレゼントされますよ。
ご協力よろしくお願いいたします。
【JA全農おおいた×レシピブログ】3月31日(水)まで
