スイートバジル香る ミートソースのトースト《GABANスパイス大使》 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

レシピブログ×ハウス食品のスパイス大使として、今年度も活動継続が決まりました。
これが今年度一回目の投稿になります。
この一年もよろしくお願いいたします。

今月は《1日を元気にスタート!かんたん♪ハッピー朝ごはん》がテーマということで、まずはスイートバジルが香る、ミートソースとチーズをトッピングしたトーストを作りました。

使用するミートソースは具材の食感を楽しめる&塩分を調整できる手作りのものがぴったり。
今回は1つ前の記事で作ったミートソースを使ったのですが、市販のものでもOKです。
どちらにしてもGABANのスイートバジルの風味が加わるだけで、美味しさがグレードアップします。

特に今回使ったスイートバジルはフリーズドライなので、普通のドライよりも他の材料と馴染みやすく、そのまま食べるサラダなどにふりかけても口に残りにくいタイプです。
またパプリカパウダーもふりかけて彩りアップ(こちらはお好みで)。

休日のブランチの一品にもなりますし、いつもおなかがすいている中学生の息子はおやつに食べることも。
平日の忙しい朝でも簡単に作ることができ、これ1枚と飲み物やサラダだけでも満足です。




【材料】

1枚分

 食パン 1枚(食パン型で焼いた山食 2cm厚さのもの)
 ミートソース 大さじ2~3
 チーズ(ピザ用) 約10g
  (またはとろけるタイプのスライスチーズ1枚)
 GABANスイートバジル〈フリーズドライ〉 10ふり
 GABANパプリカ〈パウダー〉 好みで3ふり


【作り方】

①食パンにミートソースを塗り、スイートバジル〈フリーズドライ〉を6~7ふりほどたっぷりと全体に散らし、チーズを乗せる

②チーズに焦げ目がつくまでトーストし、更にスイートバジル〈フリーズドライ〉とパプリカ〈パウダー〉を全体にふりかける


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