すし飯で冷めても柔らか 豚カルビおにぎらず《ミツカンすし酢モニター》 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

ただいま《ミツカン すし酢》のモニターに参加中です。
今日の夫のお弁当に入れた「豚カルビのおにぎらず」の材料の残りで、自分用のお昼にも同じものを作ってきました。
おにぎらずは簡単ですが、意外とお腹がいっぱいになるのが良いところですよね。

そのお米を今回はすし飯にしてみたところ、肉にはやや濃いめの味付けをしているのですが、すし酢のおかげでさっぱり食べられますし、時間がたっても冷めたお米特有のぎゅっと詰まった感じがなく適度に柔らかいままでした。

これまですし飯はひな祭りのちらし寿司くらいにしか使っていませんでしたが、いろいろな具材と相性が良いことがわかりましたし、お米が固くならないのはありがたいので、内容がマンネリしがちなお弁当にも使えるというのは嬉しいですね♪


↑残りのごはん全部で作っちゃったのでちょっとお米が多すぎる感あり…

~作り方~

1人分

 のり 1枚
 豚カルビ肉 60g
 レタス 1~2枚
 ごはん 150~180g
 ミツカンすし酢 小さじ1.5
 塩胡椒・焼き肉のたれ・醤油とみりんなど 適量


①炊き立てのご飯があたたかいうちにミツカンすし酢を混ぜて、冷ましておく

②豚カルビを炒め、塩コショウや焼き肉のたれ、醤油とみりんなど好みの調味料で濃いめに味をつける

③ラップの上に軽くあぶったのりを乗せて、その中央にご飯の半分・レタス・豚カルビ・残りのご飯の順に乗せる

④のりを折りたたみ、なじんだら弁当箱の高さに合わせて、包丁で2~3等分にカット


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