卵のその後 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

(このページは卵の話のみに編集しました)


先日は予想外に反響をいただき、翌日PTAの関係で学校に行った時にも保護者さんから「卵見つかった?」と声をかけられたりしてびっくり、卵のご心配をありがとうございました(笑)
あの後不思議なことがおきまして…

1.まず3つあった卵のうち2つを使って茹で卵にするも、行方不明。
  冷蔵庫や冷凍庫、野菜室やごみ箱、食器棚などくまなく探すも、誰かが食べた形跡(殻)すらなし。

2.翌日残りの1つを使って卵焼きを作ろうとしたところ、生卵のはずがなんと茹で卵だった。生卵はどこへ…

3.その”生卵のはずだったゆで卵”はもしかすると紛失した2つのうち1つ?
 それとも違う時にゆでていたのを入れて忘れたままにしていたのか?(でも必要分だけしか作らないので、1つだけ残ることなんてほとんどない)
 そうだとしたら食べるのも怖い(2つゆでる前の1週間は茹で卵をしていないので)

私の記憶がところどころとんでいるのか(だとしたら重症)、幽霊がいるのか(これについても実は我が家では面白いことがおきます)、どちらにしても残っていた茹でられた卵はいつのものかわからず怖かったので、もったいないながらも破棄することになりました。
ということで結局、先日の卵は行方不明のままです…