鍋餃子《紀文スープ餃子・鍋餃子モニター》 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

紀文のスープ餃子・鍋餃子のモニターに当選しました。
レシピブログおよび紀文のご担当者様、ありがとうございます!
なんとモニター以外のお試し餃子もいくつかついてきたので、嬉しい&毎日のこんだてに大助かり♪
今回のモニターは、オリジナルレシピではなく、お手本レシピを真似て作ったメニューの感想レポート。
今晩は夕食に、さっそく鍋餃子を作りました。

◆レシピページはこちら
 →http://www.kibun.co.jp/recipes/21021

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↑先日夫がお茶用に作ってくれた器は、鍋の取り皿にもぴったりでした(笑)

材料は紀文の鍋餃子に、きゃべつ・にんじん・もやし。
個人的には、表記されていた材料よりもっと野菜を入れても良い感じ♪
なので、残ったスープにはコーンときのこ類を加えて、雑炊も作っちゃいました。
ちゃんぽん風味のスープだから、かまぼこなどの練り物や冬野菜がぴったり。
スープつきで、シメまで楽しめて、野菜の準備から出来上がりまでも10分かからないので、冷蔵庫の余り野菜を使ってお昼に簡単一人鍋として食べるのにも良いかも。

餃子は鍋の具としてもポピュラーではありますが、実は私、市販の餃子は味が濃く肉ばかりのイメージがあって入れたことがなかったんです。
でも紀文の鍋餃子の餃子は、野菜の食べ応えもあり、味もちょうど良く、皮とのバランスも良い感じ。
なにより鍋専用の餃子(?)だから、パッケージにある通り、煮込んでもつるんともちもち。
子供たちも食べてすぐ、『餃子の皮が美味しい』と言っていたのが印象的でした。

ちなみに我が家では、もう少し野菜を加えて、2パックで4人分にぴったりの量でしたよ。


~作り方~

2人分

 紀文・鍋餃子 1パック
 にんじん 30g
 キャベツ 100g
 もやし 50g
 水 700ml

①にんじんは短冊切り、キャベツはざく切り

②鍋に水を沸かし、沸騰したら中火にして添付のちゃんぽん風鍋の素を加え、キャベツ・にんじんを入れて、ひと煮立ちさせる

③餃子・もやしを入れて3~4粉煮る

餃子であったまろう☆お手軽おかずスープでもう一品♪スープ餃子&鍋餃子
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