最近、連日 アメトピに記事を掲載していただいています。

ありがとうございます。

アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。
 

最近のアメトピ掲載記事

飛行機を乗り間違えて過ごした数日

日本の渋滞が甘い方だった米国

大学と恋愛の娘の卓越した意見

夫が帰らず警察に電話したひと晩

ついに壊れたかと思った炊飯器

夫の誕生日祝いで行った最高の居酒屋

夫も焦って飛び起きた夜中の大きい音

海外に移住した親戚への決めつけ

期待した美術館の小規模な展示

もったいないと思っていた娘のマットレス

遠くからサポートする90歳義父

夫が心配する柿をドロドロで待つ訳

あと1年足らずの保護者との交流

義母が高かったと言った七五三の写真(2)

職場で電話がsosになり焦った出来事

 

ありがとうございます。

 

今朝 書いて予約投稿したつもりのブログ記事がアップされていませんでした。
何か不適切な言葉が入っていたのでしょうか。
 
タイトルにもあるように『近くの親戚ではなく遠くにいる知人』に助けてもらったという話を書きました。
最近は、義実家の介護の件や家の改築の件などで、日本に電話をして問い合わせることが多くなりました。
 
ネットで申し込めるものでも、日本に電話番号がなかったり、日本に住所がないと、できないことがたくさんあります。
そのひとつが火災保険の新規申し込みでした。幸い、火災保険のお世話になったことは一度もなく、常に「かけすて」の状態ですが、私の持ち家は6年前に売却したので、それ以来、火災保険とは縁がありませんでした。
 
それでどのような書類が必要なのか、本人確認はどうすればいいかをオンラインチャットで問い合わせたのですが、途中から「電話でお願いします」となって、海外からかけられる電話番号を聞くために日本にいる友人にフリーダイヤルにかけてもらいました。
たいていオンラインでなんでもできる会社のサービスは電話をかけても、音声指示に従って自動の説明が流れてなかなか生身の人間と話せないですよね。だから友人の貴重な時間を使ってもらうことになるので、本当に申し訳ないです。
 
でもいつも「いいよ〜。」と快くやってくれて、本当に丁寧にいろいろ教えてくれる友人には感謝しかありません。
これを「近くにいる」わけではないのですが、関係としては近い「親戚」に頼もうとしたらひと苦労です。
だからこうして遠くにいてもつながってくれて頼れる友人が日本にいるのは本当に心強いです。

 

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