最近、連日 アメトピに記事を掲載していただいています。

ありがとうございます。

アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。
 

最近のアメトピ掲載記事

夫が帰らず警察に電話したひと晩

ついに壊れたかと思った炊飯器

夫の誕生日祝いで行った最高の居酒屋

夫も焦って飛び起きた夜中の大きい音

海外に移住した親戚への決めつけ

期待した美術館の小規模な展示

もったいないと思っていた娘のマットレス

遠くからサポートする90歳義父

夫が心配する柿をドロドロで待つ訳

あと1年足らずの保護者との交流

義母が高かったと言った七五三の写真(2)

職場で電話がsosになり焦った出来事

カードを自分で買う夫の徹底ぶり

ないと思っていた娘の大学の奨学金

多分2度と買わないカップ麺の味

アメリカ国外に住む子の奨学金

 

ありがとうございます。

 

一番最近、アメトピで紹介していただいた記事は今から18年前のできごとで、今ではスマホにGPSもついているし、夫はApple Watchも使っているので、万一、財布や電話や車の鍵を建物の中に入れたまま、鍵がオートロックでかかってしまってもなんとか連絡は取れます。またもし電話がつながらなくても、その電話がどこにあるかを確かめることができるので、ここまで不安になることはないでしょう。
 
それでも犯罪に巻き込まれたりしたら、位置情報がわからないようにされてしまう可能性は十分にありますよね。特に海外旅行中とか電話にGPSをつけていなかったりしたら、家族の行方がわからず連絡も取れなくなったら本当に心配になると思います。
 
24年前のニューヨークで起きた同時多発テロの前は、飛行機の乗り間違いとか、荷物が届かなかったりということはけっこう頻繁に起きていたと思います。実際、私は40年くらい前、一番安い南回りの飛行機で日本からイギリスに行った時、飛行機を乗り間違えてしまって、図らずもエジプトやアラブ首長国連邦で数日を過ごした経験があります。
 
また同じ頃、「アメリカ横断ウルトラクイズ」のお仕事をさせていただいたんですが、どうやってアメリカに着いて現地のコーディネーターと待ち合わせして、移動できたのか本当に不思議です。私がうっすらと覚えているのは、日本で旅程票をもらい、空港で現地のコーディネーターに会い、撮影の打ち合わせなどをして、翌日ホテルからクルーと一緒に撮影現場に行き、撮影が終わったら、前乗りで次の撮影地に向かうという流れだけです。なぜ日本から私のような若輩者が通訳として連れて行ってもらえたのか、しかも今と違ってアメリカの地理に詳しいわけでもなく、どういう経緯で仕事がもらえたのかも覚えていません。
映画の撮影場所として有名なこの場所にも撮影で同行しました。
 
その仕事と同時期に日本から中高生のアメリカのホームステイ引率のアルバイトもしていました。
今の娘よりずっと年下の日本人のお子さんたちを30年以上前にアメリカのホームステイに送った保護者の方々は勇気があってすごいな〜と今さらながら感心しています。
 

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