本田圭佑 | kyupinの日記 気が向けば更新

【本田圭佑】もう人と関わりたくない奴は●●に行け!

 

現在、北米およびメキシコでワールドカップサッカーが開催されている。日本はグループリーグは難なく突破したが、2位で抜けたためにベスト32はいきなりブラジルとの対戦になった。

 

結果だが、序盤1点リードしたものの1-2の逆転負けで終わった。あの試合、特に後半ほぼノーチャンスで自陣に押し込まれ、もしキーパーが鈴木彩艶選手でなかったなら、おそらく1-3か1-4で負けていたと思う。点差以上の力の差があった。

 

鈴木彩艶選手は超人的な反射神経で、ほぼゴールになるようなシュートを何度も弾いていた。あのような凄いセーブを見たのは、イタリアのブッフォン以来だと思った。

 

しかし、ブラジルの本気モードが見られたので、その点は良かった。

 

今年のワールドカップサッカーは、放映権が完全な形で取れておらず、日本以外の国のグループリーグはほぼリアルタイムで見られなかった。前回、amebaTVが放映権を取ったのと大きな相違で残念だった。このような事態を見ると、日本のNHKを始め放送局の経済力が相当落ちていると感じる。これは日本の国力の低下でもある。

 

前回のワールドカップもそうだったが、日本戦の解説に本田圭佑さんが呼ばれている。彼は普通の解説者とは異なり、いわば大学生の友人同士で喋っている感覚で解説していた。彼の解説は笑えると言うか、言っていること自体は正しいので、好評だったのではないかと思う。

 

上はサッカーの話ではなく、人生相談に答えた短い動画である。これは多分、ふざけて言っているのではなく彼なりのマジレスだと思う。

 

本田圭佑さんは、仕事を辞めニートの状態になりつつある青年?に、30万円持って親日の東南アジアの国に行け!と言っているのである。しかも最後、「どうにかなりますって」で締めている。

 

これは僕も大きな可能性のある選択肢の1つだと思った。以下の記事を参照してほしい。

 

 

一部抜粋。

一般に、精神疾患は「非日常」の環境では病状が改善する。例えば極端な状況を挙げると、
「戦争の勃発直後は、神経症、精神病状態、うつ状態のいずれも改善傾向になる」(ただ、統合失調症の急性期の興奮状態ではかえって悪化する人もいそうである)
 

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