2023年正月明け頃に泊りがけで行ったお話は大阪編を5つ投稿。
ホテル阪神大阪を早朝にチェックアウトし、自宅のある関東へ向かう途中。
静岡は伊豆半島の温泉宿で1泊して帰ろうという企画。
そのまま詳細をとも思いつつ、2泊目はとりあえずダイジェストで投稿させてもらいます!
早く2022年の未投稿ネタを何とかしたくて!(^^;
帰省ラッシュを見込んで6時半前にホテルを出たのだが、上りの高速道路は意外にスムーズ。
当初は伊豆で泊まった翌日の最終日に寄ろうと思っていた食事処へ、その前日のまさにランチタイムに行くことができた。
事前に車を宿泊予定の宿に了解を得てとめさせてもらい、徒歩で店に向かう。
これが何を意味しているかというと…飲めるということである![]()
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翌日だと車移動が待っているので飲めなかったので、これは嬉しい誤算だった![]()
なめろうは半分炙って卵黄と混ぜる。
しかもこの魚、ぼくはなめろうでは初めてだった。
このお店の看板メニュー。最近ブロ友さんも食べていた![]()
ここでしか食べられない漁師めし。
3段階に分けて食べるのだけど、これが楽しく美味しかった![]()
お酒を追加しつつ揚げ物も。
ダイジェストと言いつつ結構ネタばらし、してしまいました(^^;
本編ではもう少し詳しくやります。
この日の宿は以前かんたん投稿した、大手の古い温泉宿を再生して活性化させてるグループの一つ。
予想はしていたが大盛況だった。
湯使いは完全かけ流し。
露天も完全かけ流し。
共に無人の瞬間があったので個人用に記録したが、基本は撮影禁止だったので本編では載せられない予定(^^;
食事はバイキング。内容はきわめて普通だが飲み放題![]()
これはこれで楽しい。
また徒歩で行ける近所の姉妹宿2つに無料で立ち寄ることができた。
それぞれの宿で使用源泉は違うのが値打ちあり![]()
こちら↓は加温循環併用か。
ただし露天は加温かけ流しだった。
撮影禁止の表記は見当たらず。
もう一つの宿も撮影禁止と思ってたら表記が見当たらず。
こちらは完全かけ流し。
露天風呂もよい雰囲気でかけ流していた。
例によってこれらのお話は時期がきたら詳細を投稿いたします。
まずは2022年の6月あたりの温泉話から鋭意投稿予定!










