こんばんは!
KOICHIオフィシャルブログ
☆Pure Life☆にお越しくださり ありがとうございます。
今日もすごく暑かったですね![]()
明日はもっと暑く、体温並みの暑さになるらしく どうなることやら!?
こまめに水分と塩分補給を怠ることなく 熱中症対策しなければいけませんね!
皆様もくれぐれもお身体を大切になさってください。
さて本日の投稿は 冷やし麺レシピ。
今年は冷やし中華や冷やしうどんより、食べたくなるのが冷しそうめん。
とろとろ焼き茄子とさっぱりきゅうりをのせて
レモン果汁を加えたさわやかつゆで味わうぶっかけそうめんです。
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本日のそうめんは 「焼き茄子」×「きゅうりもみ」をのせて
爽やかなレモン果汁が合わさったつゆをかけて味わう ぶっかけ冷やしそうめんです。
暑気がいった日には、心身ともに癒してくれる レモンの酸味が
アクセントになった ひんやり のどごしのいいそうめんです。
【材料(2人分)】 調理時間:18分(下ごしらえも含む)
そうめん(4束・200g) 長茄子(3本) きゅうり(1本) レモン(1個)
みょうが(2本) 土生姜(20g) めんつゆ(濃縮タイプ100ml)
冷水(300ml) 塩(小さじ1/3)
ポイント:時短につくるため 茄子とそうめん以外の食材は
あらかじめ 冷蔵庫で冷やしておきます。
*みょうがでなく、かつお削りぶしで美味しいです。
【調理器具や道具】
魚焼きグリル、まな板、包丁、ボウルや容器、ザル、計量カップ、キチンペーパーなど
【作り方】
①焦げやすい茄子のガクを切り取り、
魚焼きグリルで全体に焦げ目がつくまで強火で焼きます。
ポイント:縦に浅く切り込みを入れておけば皮がむきやすいです。
茄子が焼けるまでの約10分は食材の下ごしらえをします。
きゅうりはヘタを切り落とし、薄く小口切りにします。
小さめのボウルや容器に入れ、塩(小さじ1/3)をふりかけて しっかり絡めます。
3分おいて、手でギュッと絞って余分な水分を捨てます。
②たっぷりの水を沸かした鍋に、そうめんを入れて 強めの中火にかけます。
ポイント:沸騰したら ふきこぼれないように差し水(100ml程度・分量外)を加え、
火加減を調整します。再沸騰したら火を止め
茹であがったそうめんはザルに移し、水でもみ洗いしながら
冷やして しっかり水切りします。
③茄子が焼けたら、ヘタを切り落とし 水を張ったボウルに入れ粗熱を取ります。
④縦半分の横3等分に切るなど 食べやすい大きさに切ります。
土生姜が皮をむいて すりおろし、みょうがは小口切りにします。
レモンは皮の汚れを水でよく洗い、横半分に切ります。
半分に切ったレモンは絞り器でレモン果汁にして、
もう半分は薄く輪切りにします。
⑤そうめんにかける「ぶっかけつゆ」を作ります。
レモン果汁(1/2個分)とめんつゆ(100ml)をボウルに入れ、
冷水(300ml)で薄めます。
*お好みの味に調整してください
ぶっかけつゆに④の皮をむいた焼き茄子を浸します。
⑤そうめんを入れた器に、④の焼き茄子ときゅうりを盛ります。
⑥薬味をのせ、レモンの酸味をきかせたつゆを注いで出来上がりです。
とろとろ焼き茄子と歯切れのいい胡瓜の食感に、
レモンの酸味でスッキリ!さわやかな気分になります~♪
暑い日におすすめの冷やしそうめん ぜひお試しくださいね!
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夏バテ防止、疲労回復におすすめのまとめ記事。
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