こんばんは!
KOICHIオフィシャルブログ
☆Pure Life☆にお越しくださり ありがとうございます。
本日の投稿は 熱々のグラタンレシピ
グラタンといっても、大阪名物のたこ焼き!?
“たこ焼き器不要” “千枚通し(キリ)不要” “ソース不要” “爪楊枝不要”の
スープンで食べる 激うま たこ焼きグラタン。
はじめましての方へ、
ご覧いただいたら幸いです♪
大阪の家庭には必ずといっていうぐらい たこ焼き器があると言われています。
しかし、収納の奥から出してまで作るのは面倒・・・
フライパンとオーブンレンジで簡単につくれ、
たこ焼きの持ち味である カリカリの表面に 中はじわっともちもちに仕上がる
グラタン史上最高といっても間違いなく、激うま たこ焼きグラタンです。
激うまのたこ焼きグラタンに仕上げるコツ
①小麦粉にはたこ焼き粉を使って、バターと牛乳でホワイトソースを作ります。
②ゆでたこは格子状に切り込みを入れて、やや大きめに切ります。
③干し桜海老やかつお粉を使って旨みを増させます。
④紅生姜や淡口醤油は控えめにして加え、アクセントにさせます。
⑤切り餅を加えて生地にもっちり感を、ピザ用チーズで表面をカリカリにさせます。
⑥240℃~250℃のオーブンレンジでチーズに焼き色がつくまで焼きます。
2016年 3月につくったたこ焼きグラタンはコチラ
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たこ焼き以上に味わいよく、スプーンで
思いっきり たこ焼きが味わえるのが魅力です~♪
【材料(2人分)】
ゆでたこ(150g) こんにゃく(1/3枚) 奴ねぎ(4本) 切り餅(2~3個) 干し桜海老(5g)
淡口醤油(小さじ2/3) 天かす(大さじ2) みじん切り紅生姜(少々) 塩(小さじ1)
バター(30g+適量) たこ焼き粉(30g) 牛乳(300~350ml)
かつお粉(少々) 青海苔(少々) ピザ用チーズ(適量)
①ゆでたこは格子状の切り込みを入れ、1cm幅のぶつ切りにします。
こんにゃくは7~8mmほどの賽の目に切り、塩(小さじ1)をまぶし、
板ずりして 水から軽く茹でます。茹であがったらザルにあげ 湯切りして粗熱を取ります。
奴ねぎは根元を切り落とし、小口切りにします。
②切り餅は1個に対し、8等分に切ります。
干し桜海老(5g)、みじん切り紅生姜(少々)、天かす(大さじ2)、
たこ焼き粉(30g) バター(30g)、牛乳(300~350ml)、
淡口醤油(小さじ2/3)などを準備します。
③熱したフライパンにバター(30g)を弱火で溶かし、
たこ焼き粉(30g)を少しずつ加えながら 絡めて炒めます。
牛乳(300~350ml)もダマにならないように 少しずつ加え
なめらかにまるまで木ベラで混ぜて たこ焼き粉のホワイトソースを作ります。
*牛乳は300~350mlでお好みのかたさでホワイトソースを作ります。
*オーブン240℃(25分)に予熱セットします。(250℃の場合は20分)
④グラタンタネをつくる間は弱めの弱火~極弱火にかけます。
たこ焼きのホワイトソースにかつお粉(少々)をふりかけ、
ぶつ切りのゆでたこを加えて 絡めます。
たこがホワイトソースに馴染んだら こんにゃく、ねぎを混ぜます。
⑤天かす(大さじ2)と餅を加え混ぜ、
干し桜海老(5g)、みじん切り紅生姜(少々)を散らし、淡口醤油(小さじ2/3)を加えます。
⑥よく混ぜて グラタンのタネができたら火を止めます。
内側にバター(適量)を塗ったグラタン皿に流し入れます。
⑦ピザ用チーズ(適量)をふりかけ
予熱セットしておいた240℃のオーブンにて25分焼きます。
⑧チーズに焼き色がついてカリカリになったら、20分でもOKです。
⑨お好みに応じて青海苔を散らして出来上がりです。
表面はカリカリの、中はとろ~り もっちもち!
理想的なたこ焼きがグラタンできて、熱々の激うまです~♪
ぜひお試しくださいね!
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コチラの大阪名物レシピもご参考くだされば 幸いです。
*タイトルをクリックすれば、レシピ記事に飛びます!
ぜひご覧くださいね~♪



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