Alzhacker:ベネズエラの不正選挙システムがアメリカに輸出された 日本は大丈夫か?
— Fumitaka Shimazaki (@FumiShimazaki) December 6, 2025
「重要なのは、不正が存在するかどうかではない。不正が存在しないことを証明できる仕組みがあるかどうかだ。現状の日本の選挙システムは、その仕組みを持たない」https://t.co/2BKzJNxAT6 https://t.co/thz5gX0XEG
[Alzhacker氏] 予告されていた衆院選不正選挙: ISFシンポジウムから 〜 激増している期日前投票の構造的欠陥、開票プロセスの死角、そして選挙制度を改革しようとしない日本全体の体制
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=396673
Alzhackerさんが、不正選挙に関する記事をあげておられました。
2025年12月に開催されたISF(独立言論フォーラム)のシンポジウム「不正選挙と日本の民主主義を問う」の動画の要点をまとめておられ、ここで指摘されていた選挙制度の「穴」が2ヶ月後の「2026年衆院選で表面化した疑惑とほぼ完全に重なる」ことを提示されていました。
主な問題点の一つは「期日前投票制度の欠陥」です。
投票率の向上を名目に導入された期日前投票は当初、
全投票者の15%程度だったものが、
2025年参院選では40%、
2026年衆院選では2700万人にまで達したそうです。
しかし期日前投票には
「期日前投票箱の中身が丸ごとすり替えられても、検出する手段が存在しない」
「投票箱の保管体制に法的規定がほぼ無く、実務責任者であれば、そのすべてに物理的アクセスが可能」
「使われなかった投票用紙の管理規定が事実上存在しない」
などの問題があり、
しかも日本では
「国民の個人情報は徹底的に管理される方向に進みながら、選挙だけがアナログかつ低セキュリティのまま放置されている」
という不可解な状況です。
期日前投票は当日投票と混同(混ぜ混ぜ)して投票を点検しなければならない...という法律。
— september (@september7357) February 15, 2026
公職選挙法第66条2項 https://t.co/Z1yal1Slbm
そして、期日前投票の党派別得票数は非開示です。
開示したら、明らかに偏りのある(不正が疑われる)得票パターンがバレてしまうから...としか思えません。 pic.twitter.com/XN2ox4L3cf
現場の実務者が善意でも、悪意ある圧力があれば不正は可能な構造になっています。
「開票システムの問題」では、よく聞かれるムサシなどの省力化マシンで候補者ごとに分類した後、人間が点検をして500〜1000票の束を作り、得票計算係がパソコンにデータ入力します。
投票後の集計機ムサシをプロデュースしたのが竹中平蔵で、出口調査は竹中平蔵が取締役会長のパソナ!不可解な当選率を叩き出したチームみらいを竹中平蔵は推している。不正を疑うなってほうが無理です! pic.twitter.com/WXvEGNll7K
— うえのひろし写真館 (@UenoHiroshi_com) February 11, 2026
しかし
「パソコンの画面は開票所内の誰にも——立会人にも参観者にも——見えない状態に置かれている」
しかも
「開票所の機械はネットワークに接続されている。(中略)外部からの操作も技術的には可能だ」
ということです。*別のアルゴリズム(計算式)のウイルスを混ぜる。
「替え玉投票の問題」は、以前から長井秀和氏が告発しておられますが、今回の大阪府知事選挙で実際に「2回投票できた」という有権者がいたようです。
『維新の維新による維新のためのダブル選』に対する各新聞社の社説
— あおむらさき (@aomurasaki_ll) February 17, 2026
+
『維新の維新による維新のためのダブル選』以後の各新聞社の社説
中国新聞さんを追加。やはりボッコボコです。🌻
まだまだ続きそう。
(画像はご自由にお使いください) pic.twitter.com/Yki9n2nov5
「選挙裁判の問題」は、実際に選管に数え直しを要請し、県選管への審査申立、東京高裁への訴訟、最終的には最高裁への上告まで戦った方の体験談で、
「原告は『不正があった』という証拠を出さなければならない。
しかし、その証拠となりうる投票用紙の開示は認められない。
証拠を出す手段を制度が封じておきながら、証拠がないことを理由に訴えを退ける」
という事実上の門前払いになっている日本の制度が語られました。
さらに「不正が可能な制度設計がなぜ放置されているのか」という問題がありました。
恐ろしいことに「与党も野党も選挙制度の根本的改革を一度も正面から求めていないという事実」が指摘されました。
市民以外にこの強固な不正を生む制度を変えることはできないのかもしれません。
*個人や少数で特別会計や不正選挙を追及すると間違いなく誰か人は死にます。
*数です。国会も数(議席)です。市民活動も数です。
そして最後に、提案されていた4つの「今、市民にできること」を、元記事からピックアップしました。
重要。高橋さんという人が裁判。開票の疑問点が全て出ている。最後のPC内での集計は誰にもわからない。PCはネットワークになっていて遠隔操作可能。机の上での集計とPCの中での集計をチェックする工程がない。公職選挙法がデジタル時代に対応していない。市川市にだけ6000票ジャンプ、浦安市にはない。 https://t.co/GFmQQ9RM5N
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) February 15, 2026
ゆうこく連合・門脇翔平・衆院選候補、選挙不正疑惑について提訴の意向。
— ノブ (@nobu_conscience) February 12, 2026
れいわ支持者による署名活動も広がっている。
全国各地で二重投票や不審な得票が発覚しているのだ。
支持政党に関係なく、民主主義の根幹を揺るがす大事件なのだから、すべての有権者が声を上げるしかない。… https://t.co/bVvH66JKIK
日本🇯🇵も採用すべき?台湾🇹🇼式選挙 pic.twitter.com/1UCerdar0j
— 町田くん (@machida19650218) February 11, 2026
予告されていた衆院選不正選挙: ISFシンポジウムの専門家証言が暴いた「期日前投票」というブラックボックス
https://note.com/alzhacker/n/na72bc25a1ea8?after_purchase=true&scrollpos=tip
(前略)
いま、市民に何ができるか
シンポジウムで提示された行動指針を、2026年衆院選後の市民運動の文脈で再整理する。
第一に、期日前投票を避け、できる限り当日投票を選ぶこと。
期日前投票の「便利さ」がセキュリティリスクの拡大と裏腹であることは、制度設計のレベルで明らかになっている。
第二に、開票立会人または参観人として開票所に実際に足を運ぶこと。
青木は「期日前投票箱を開票前に中を確認する。法律に『見るな』とは書いていない」と述べた。
同じ筆跡で特定候補の名前が大量に書かれていれば、それだけで開票停止を要求する根拠になる。
この実践自体が抑止力となる。
第三に、行政への問い合わせにおいて「法律的根拠を示してください」と求めること。
青木が繰り返し強調したこの一言は、選管の恣意的運用に対する最も有効な防御線である。
第四に、2026年衆院選後にX上で急速に広がった「台湾式公開開票方式」の導入要求を、具体的に推進すること。
これはシンポジウムでの提言——期日前投票と通常投票の個別開票、保管場所の法的規定と監視カメラ設置、投票用紙残部の厳密管理——と方向性を共有するものだ。
(中略)
選挙制度の穴を一気にふさぐ「解決策」は存在しない。
だが、「目に見える距離の政治」——地方議会への働きかけ、開票所への参加、情報公開請求、法的根拠の確認——という分散型の実践を、各地で同時多発的に積み重ねることは可能だ。
2026年衆院選後にXで数百万人が共有した「選挙制度はおかしいのではないか」という問いは、もはや一部の活動家のものではない。
その問いを、検証可能な制度論に着地させること。
それが、このシンポジウムが投げかけた最も重要な遺産である。
(以下略)
この異常さ!衆院選 東京都の開票所
— kou (@summergame1669) February 17, 2026
・投票用紙の朱印なし
・本物の投票用紙ではない
・字が不自然すぎる
選管から具体的な説明なし pic.twitter.com/WnjybuZnWA
落選させたい野党の票を、開票所でごっそり白票にすり替える。2万票も。計算違いで、野党が票を取りすぎたので、調整したのでしょうね。期日前の不正だけでは、足りなかったのかな。
— リチャード・コシミズ/richard koshimizu (@ric_koshimizu) February 16, 2026
日本の選挙なんて、この程度の八百長まみれ。八百長の親分が、高市。
♯高市不正選挙 ♯高市白票… https://t.co/LxFgmUA7eP pic.twitter.com/i98ZNsDvnl
憲法改正に賛成ですか?反対ですか?
— 滑稽新聞(by新五)@緑と平和 (@akasakaroman) February 17, 2026
これから少なくとも4年は衆院選ないと思う。単独で衆院3分の2を手にした裏金議員、反日の統一教会の議員多数の高市自民による何でもありの圧政、悪政を日本国民はたっぷりと味わうことになる。
— raceover (@raceover4) February 10, 2026
2.8衆院不正選挙の先には、生物兵器による人工パンデミックが準備されています。強毒性の鳥インフルエンザH5N1が人工的に流行し、それを口実に殺人ワクチンが接種されます。多くが死にます。バイオテロに備えてください。
— リチャード・コシミズ/richard koshimizu (@ric_koshimizu) February 16, 2026
♯高市テロリスト ♯高市統一教会 ♯高市日中戦争 ♯高市オウンゴール pic.twitter.com/KzmiFSiOGv
>「アドルフ・ヒトラーを崇拝している」などという事実は一切ありません。
— リベラルな怒れる反日売国奴🇯🇵🇵🇸 (@himathai2024) February 23, 2026
確かに「ヒトラー崇拝」ではなく、… pic.twitter.com/GzrF0N9kTk
/
— れいわ新選組 (@reiwashinsen) February 17, 2026
国会始まる!
れいわ新選組 街宣🔥
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2026年2月18日(水) 19時~
場所:東京都・池袋駅西口
大石あきこ・奥田ふみよ共同代表、伊勢崎賢治 副代表、山本ジョージ幹事長https://t.co/ZUdUtsTDm1
ーお願い等ー… pic.twitter.com/K217AhFzxp
もうお忘れだろうが、先の国会では野党の方が数が多かった。
野党が連立すれば政権交代も出来ていた。
それをやらずに自民にすり寄った国民、維新。
あげくの果てがこの結果だ。
だからいつもれいわ新選組は与党も野党も茶番国会だっていうのだ。
トランプ氏「私の支持」で自民党圧勝と主張https://t.co/uBHslty0CY
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 17, 2026
第2次高市内閣が発足する2月19日(木)に厚労省に提出します。さらなるご協力をお願いします。https://t.co/IN4jgxc84S pic.twitter.com/ql2lQupCdf
— 保団連(全国保険医団体連合会) (@hodanren) February 14, 2026
「3S政策」で猿を飼う 1-1
不正の温床・期日前投票制度を作った人
不正の温床・期日前投票制度を作った人 2 ~次期国政選挙に備えて~
投票数を自由自在にコントロールできる新システムを導入する米国
世の中のワクワクドキドキ 2 ~ドミニオンの違法集票操作された国~
ディープ・ステイトの最高司令部がヴァチカン(ローマ教会)で有ることがはっきりした 2
台北市中山区に高市早苗大勝利を祝賀する横断幕が出る。ちょっと落ち着こうか台湾人 pic.twitter.com/t7o3wWbsSD
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 9, 2026
統一協会「TM特別報告書」問題直接追及を逃れ敵前逃亡する高市首相
日本国の富をアメリカに差し出す仕組まれた不正選挙 ~「円キャリートレイド」が終る~
不正選挙とムサシ 8 ~「#選挙が盗まれた」がトレンド入り~













