本日、情報提供がありました。
— 林 千勝 Hayashi Chikatsu (@ChikatsuHayashi) July 20, 2025
備え付けの鉛筆書きが、濡れティッシュで消える。
その上から、また書ける。
詳しくは後日『これが本当の近現代史』で。https://t.co/fqJctLVsEo pic.twitter.com/1WvNeURH7Z
「ユポ紙に買いた文字をウェットティッシュで拭くと消える」というツイートが流れてきたのでホンマか? と思って、今日もらったユポ紙で検証してみたらマジだった。使ったのは投票所で渡されたペグシル。色は白くなるけど、かなり軽い力で消える。書きやすさは素晴らしいけど、こりゃダメだわ。 https://t.co/1Z8OBXVNpn pic.twitter.com/TWPWawYVLM
— ぬまくろ (@Numacraw_unite) July 20, 2025
Youtubeで雑学聞いてたんだけど
— ぴよこ (@piyoko_0413) July 13, 2025
投票用紙ってユポ紙ってゆう特殊な紙でできてるらしい。
画像は拾い物ですがこれなら不正できるね。
不正のやり方はいろいろあるんだろうけど。#不正選挙#犬丸勝子https://t.co/GhkcKrLMgq pic.twitter.com/XEzY1TJ212
開票所の主任作業員
— 桃色メガホン (@momoiromegapho) July 21, 2025
どー見ても、数えているだけには見えない。https://t.co/hxHKCQcwNN pic.twitter.com/mdgdzcZV2M
元創価学会員で現・西東京市議の長井秀和氏は、創価学会が非学会員から投票権を買い取り、替え玉投票を行っていると証言。1968年、創価学会が新宿区の不在者投票を偽造し有罪判決を受けた実例もある。創価学会は投票所スタッフに多数の学会員を潜り込ませ、不正を行いやすい体制を組織的に整えている。 pic.twitter.com/2BaGCTEdMM
— 創価学会被害者jp (@JpSoukahigaisya) July 16, 2025
🚨不正選挙🚨
— FinalGathering™ (@FinalGathering) July 1, 2025
公明党支持の学会員が多数逮捕されている。投票用紙引換券の提示のみで身分証確認が無く、他人の用紙で不正選挙やり放題…
元創価学会大阪支部
選挙管理部長
粟田普(あわたすすむ)氏曰く
「学会のチャンピオンは、ある女性学会員の1日70票や‼アパートの郵便受けから盗むんや‼」 pic.twitter.com/MJRuqCpktp
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=388432
アメリカ国防省の戦略として、
「これからは、アメリカは中国に絞り込んで、対中国で、日本、韓国、台湾、オーストラリアを、中国に嗾けて、戦争をさせよ。
アメリカは、もう、軍事力以外の国力が無いから、うしろから応援する(操る)かたちにする」
の戦略思想で、日本を動かす、という手に出ている。
参政党は、イスラエルのモサド(国家情報部)とつながっている。
神谷崇幣は、「キリストの幕屋」や、「ヤマト・ユダヤ友好協会」というイスラエルの動きと連携している。
参政党のさや(43歳。本名、塩入清香)が、「日本は(北朝鮮や中国に対抗して)核兵器をもつことも選択肢にあります」と、計画的に発言した。
党首の神谷崇幣に言えと言われたのだ。
この「日本を中国にぶつける」という、今のトランプ政権の対外軍事戦略を実行しているエルブリッジ・コルビー米国防次官が、神谷を操っている。
アメリカは、日本の統一教会の勢力の主流(本体)である、自民党安倍派(議員100人が43にまで減った)や、維新の会(450万票 減らした。関西の地域政党になった)を、もう相手にしない。
これらは、徐々に滅んでゆかせる、と決めた。
それよりは、さらに奇妙、奇天烈な者たちである、参政党 と 国民民主 を、伸ばして、あやつって、それで、日本をアメリカ(トランプ政権)が、動かせばいい、と決めたのだ。
だから不正選挙(違法な票のコンピュータによる操作)は本当に行われている。
システム障害を発生させたクラウドストライク ~露ゲートも捏造した会社~
COVID-19で儲けた人とCOVID-19を選挙利用した人と騙された人
参院選2025 れいわ新選組 開票特番! 2025年7月20日(日)
ドイツ、18歳男性の徴兵検査義務復活へ
— AFPBB News (@afpbbcom) July 25, 2025
https://t.co/v4EzqjM1VM
神谷宗幣や高市早苗が制定するべきとするスパイ防止法は現代の治安維持法そのものです。最高刑は死刑。
— NEO2 (@NEO111777) July 13, 2025
日弁連会長も反対声明発出。#参政党と高市早苗に騙されるな
以下反対理由
現在、国会に提出されている「国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案」は、人権侵害の危険が極めて大きい。… pic.twitter.com/ZgAt422tpE
参政党が目指す「スパイ防止法」が旧統一教会・勝共連合の悲願である。
2年前に参政党を辞めた方の文章です。最近書かれた投稿も考えさせられます。
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) July 25, 2025
参政党やめました。|osamukayama https://t.co/C1SFA8H65W











