統一教会関連議員たちが統一教会総本山の台湾詣 | きなこのブログ

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[ゆるねとにゅーす] 約30人もの日本の国会議員がこぞって台湾訪問、参政党の訪問団も訪台の予定 / 台湾と統一教会の深い関係「戦争ができる国への総仕上げ」は憲法改悪と緊急事態条項の導入
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=394435

萩生田光一議員をはじめ日本の国会議員の台湾訪問ラッシュだと報じられています。

 

 

12月下旬から来年1月にかけて約30名が訪台するそうです。

 

こちらの記事では

 

 

「萩生田氏は超党派の議員連盟『日華議員懇談会』の幹事長で、地元の東京都八王子市の市議らとともに21~23日の日程で台湾を訪問」

 

「前法務相の鈴木馨祐衆院議員や石破内閣で首相補佐官を務めた長島昭久衆院議員、前農林水産副大臣の滝波宏文参院議員」

 

の名前も上がっていました。

 

さらに「参政党の訪問団も訪台する」とありました。

 

 

 

 

 

 

台湾政府は、統一教会に毎年優秀宗教団体賞を贈っているそうです。

 

 

 

 

 

台湾は、言わば統一教会の総本山、世界反共連盟(WACL)の本拠地です。

https://shanti-phula.net/ja/video/blog/?p=9269

 

統一教会関連議員たちが大挙して押しかけるのはご指示を仰ぐためでしょうか。

 

この連中が日本人のために働いているとは思えぬ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆるねとにゅーすでは、台湾と統一教会の関係を示唆する投稿を取り上げ、

 

「日中の緊張を極限まで煽ることで、日本政府に軍事増強の口実を与え、日本国民にもこれを受け入れさせて、大幅な軍事増税に賛同させる。

 

そして、これが実際に行なわれた後に、『第二の目的』が始動していく恐れがある。

 

これこそが、『戦争が出来る国の総仕上げ』ともいえる、憲法改悪と緊急事態条項の導入」

 

と指摘しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=394495

 

 

 

 

 

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